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ファッション業界で世界と戦えるスペシャリストを目指す

2021.03.01

提供:中部ファッション専門学校

ファッション業界で世界と戦えるスペシャリストを目指す

オートクチュールからプレタポルテへ、ブランドファッションからファストファッションへ。
変遷を続けるファッションの世界ですが、煌めく宝石のような技を生み出したマエストロのスピリットを、私たちが失うことはありません。
加えてこれからクリエーターたちに強く求められるのは、グローバルな視点でビジネス動向をとらえ、新しいものを創造する力、総合的な企画力と提案力で世界に発信していく力。
ファッションビジネスのあらゆるシーンで活躍するニュー・ジェネレーションは、ここから誕生します。

この記事をまとめると

  • 校内Shopでの実践的プロ教育
  • ヨーロッパ式デザイン教育CFCデザインラボ
  • パターンメーキング技術検定試験 1級合格者13年連続輩出!

校内Shopでの実践的プロ教育

「ファッション産業学科」「ファッション学科」「ファッション流通学科」「スペシャリスト学科」の4つの学科からなる中部ファッション専門学校(CFC)。ファッションクリエーターに求められる企画・提案・創造の総合的な力を磨くことで、ファッションビジネスの第一線で活躍できる技術を、校舎の正面に設置されたガラス張りの展示ルームである、CFC生自慢のスタイルギャラリーで学びます。カリキュラムの中にショップ運営が組み込まれていて、企画からバイイング、商品づくり、ディスプレー、それに原価計算や計数管理まで、全部自分たちの手でやります。もちろんレジやフィッティングルームもあって、学外からのお客さまもちゃんとお迎えしてます。さらにウェブやSNSの活用技術を学び、ファッションと融合できる即戦力を学ぶ授業も行われています。

ヨーロッパ式デザイン教育CFCデザインラボ

デザインラボという名からもイメージできるように、これは一般的なカリキュラムに沿った普通の授業ではありません。ヨーロッパで現在行われているデザイン教育をベースにしたもので、様々な課題を通して自分と向き合い、個性を確立して表現力を磨いていくという、より画期的で創造的で実験的な授業です。たとえば1時間目はレクチャー。2時間目はテーマに基づいてコラージュ。3時間目からマンツーマンで課題を評価。地方にいてもファッションの最先端が学べ、地方から先進のファッションを発信でき、そしてアクションを自ら起こして業界の第一線に挑める学生を育てる授業です。また、様々なファッションコンテストに積極的にチャレンジし、華々しい賞を多数受賞しています。

パターンメーキング技術検定試験 1級合格者13年連続輩出!

ファッション業界のあらゆる職種で必要となる「パターンメーキング」に重点を置き、全コース共通で徹底レッスン。さらに、これらを最新技術でスピーディーに行うためのコンピュータ技術(CAD)についても勉強します。その為、パターンメーキング技術検定試験2級の合格率は過去3年間では90%以上(2018年度・受験者36名/合格者36名、2019年度・受験者37名/合格者35名、2020年度・受験者52名/合格者51名)と高いです。特に、通常アパレル実務5~6年経験者が受験する高レベルの試験で、現役の学生が合格することは難しいとされているパターンメーキング技術検定試験1級に、13年連続(2008~2020年度)合格者を輩出しています。

【広告企画】提供 : 中部ファッション専門学校

この記事のテーマ
ファッション」を解説

ファッションの専門知識や業界のビジネスノウハウ、感性やセンス、そして技術を駆使し、世の中に新たな流行を生み出すビジネスです。主に、素材づくりや縫製など「つくる仕事」と、PRや販売促進などファッションビジネスに関わる仕事に分かれます。この仕事をめざすには、作品の発表会や学外での職業実習などを通して職業人としての実践力を身につける他、資格取得をめざす場合もあります。

「ファッション」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ファッションデザイナー」
はこんな仕事です

衣服などの製品をデザインする仕事。大別すると、企業に勤務して働くデザイナーと、フリーランスを経て活躍するデザイナーの2つがある。どちらも、その時々の流行を踏まえながらコンセプトを考え、デザイン画を作成。それを基に型紙をつくるパタンナーや縫製・プレス担当者などに指示を出す。コンセプトとずれていないか試作品で何度も調整し、完成させる。ファッションデザイナーは、企画から完成までを監督するプロデューサー的な役割といえる。企業所属のデザイナーであれば、会社の方針や利益も配慮しなければならない。

「ファッションデザイナー」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ファッションコーディネーター」
はこんな仕事です

売場や展示会場などで、顧客にファッションアイテムのコーディネーションや着こなしを提案、アドバイスする仕事。ショップスタッフ・販売員のことを指す職場もあり、その場合は販売・接客だけでなく、商品陳列や検品といった仕事を行うこともある。ブランドやメーカーに勤務する場合は、商品企画の部署に配属される。季節ごとのブランドコンセプトに沿ってコーディネートを想定し、販売アイテムのラインナップを提案する。いずれもスタイリストとは異なり、主に自社商品を組み合わせる仕事が多い。

「ファッションコーディネーター」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「パタンナー」
はこんな仕事です

デザイナーが起こしたデザイン画を基に、縫製の型紙をつくる仕事。イメージや指示が書かれた平面画から立体的な服にするために、ダーツや縫いしろなどを加えパターンを作製する。型紙を基に生産をするので、ミスがないように慎重に作業を進めていく。コンピューターのCADを使用してパターンを作製するのが最近の傾向である。また、就職先は服飾メーカーや、サンプル専門メーカー、縫製工場、デザイナーのアトリエなど。経験を通して実力を付ければ、フリーランスとして働くことも可能だ。

「パタンナー」について詳しく見る

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