ビジネススキルとITスキルを兼ね備えたエキスパートを育成。 「京都コンピュータ学院」で学び、必要とされる人材になろう!

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ビジネススキルとITスキルを兼ね備えたエキスパートを育成。
「京都コンピュータ学院」で学び、必要とされる人材になろう!

2021.03.01

提供:京都コンピュータ学院

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ビジネススキルとITスキルを兼ね備えたエキスパートを育成。
「京都コンピュータ学院」で学び、必要とされる人材になろう!

あらゆる業界のビジネスにとってIT技術が必須となっている昨今、ビジネス知識と情報スキルを兼ね備えたエキスパートが求められています。そんな中、55年以上の歴史を持つ「京都コンピュータ学院」では「経営情報学科」「応用情報学科」「ビジネス基礎科」「医療事務学科」の4学科からなる「ビジネス学系」の学びを用意。さまざまな業界で実力を発揮できる人材を育成しています。必要なスキルを身に付けられることはもちろん、資格取得支援や就職サポート体制も万全。数多くの卒業生たちが、各業界の最前線で活躍しています。

この記事をまとめると

  • 現在のビジネス業界に求められるのはIT技術を駆使するエキスパート。
  • 京都コンピュータ学院は各業界に対応した「ビジネス学系」の学びを用意。
  • 充実した独自の体制で学生の資格取得をサポート。就職支援も万全。

日本最初のコンピュータ教育機関、「京都コンピュータ学院」※。 学生の将来に合わせて実践的な学びを提供しています。

⼀般企業はもちろん、⾦融業界、医療機関、農業や漁業の世界でも実践的なITスキルを持った⼈材を育成。

⼀般企業はもちろん、⾦融業界、医療機関、農業や漁業の世界でも実践的なITスキルを持った⼈材を育成。

いまやあらゆるビジネスにITは欠かせない存在。
事務や営業、企業経営や商取引などすべてにおいて情報システムが導入されています。一般企業はもちろん、金融業界、医療機関、農業や漁業の世界でも実践的なITスキルを持った人材が求められています。

創立55年以上の歴史を持つ「京都コンピュータ学院(KCG)」は、時代を先取りし、最先端のIT・コンピュータ教育を提供してきました。
学生の就職・社会人としてのスタートを見据え、産業界のニーズを反映した実地・実践型カリキュラムを採用。企業で実務経験を積んだ教員が、実践的な教育を行っています。
自らの目標や志向にあわせて科目を選択できるほか、卒業に必要な単位数以上の科目を履修することも可能です。また働きながら好きな科目だけを学べる「単位制」も設定。

幅広い年代に学びの機会を提供し、数多くの卒業生たちがいまも業界の最前線で活躍しています。

※1963年創立

4学科編成で、ビジネスの世界で通用するITエキスパートを育成。 様々な業界を想定して用意された「ビジネス学系」の学び。

医療関連学科・コースでは、医療に関する事務知識と情報知識を併せ持ち、これからの医療現場の情報化をリードするITエキスパートを育てています。

医療関連学科・コースでは、医療に関する事務知識と情報知識を併せ持ち、これからの医療現場の情報化をリードするITエキスパートを育てています。

京都コンピュータ学院は5学系19学科を設置していますが、そのなかでも特に未来のビジネスパーソン養成に特化したのが、「ビジネス学系」の4学科です。

4年制の「経営情報学科」には経営情報コースとデータサイエンスコースがあります。企業における各部⾨の業務内容や収益性の分析⼿法などの経営知識を基礎とし、実践的な情報通信技術を学ぶことで、ITを駆使してビジネスをリードする⼒を⾝に付けます。情報システムを設計・提案できるITコンサルタントやプロジェクトマネージャー、加えて、AI(人工知能)やデータ可視化など高度な技術が応用できるデータサイエンティストを育てます。

3年制の「応用情報学科」は 医療機関、漁業・海洋環境、農業、フィンテック分野に特化した4つのコースを設け、それぞれの分野で活躍するシステムエンジニアを養成。

2年制の「ビジネス基礎科」はビジネスマナーやコミュニケーションスキル、Word・Excel・Accessなどのオフィスツールといった基本スキルとともに、簿記会計や会社のしくみをはじめとした業務知識を学習します。

同じく2年制の「医療事務学科」では、医療に関する事務知識と情報知識を併せ持ち、これからの医療現場の情報化をリードするITエキスパートを育てています。

各種資格取得のための充実のサポート体制があるから安心。 また、W担任制による確実な就職指導で、理想の将来を目指せる。

産業界のニーズを反映した実地・実践型カリキュラムを採⽤。企業で実務経験を積んだ教員が授業を担当します。

産業界のニーズを反映した実地・実践型カリキュラムを採⽤。企業で実務経験を積んだ教員が授業を担当します。

各種資格取得のためのサポート制度が充実しているのも、京都コンピュータ学院「ビジネス学系」の大きな特色。

主要な情報系の資格試験に対応した講義が通常の授業に組み込まれていることはもちろん、実践的な資格試験テクニックに踏み込んだ内容の科目や、資格取得のためのセミナーも開講されています。

また、日本の専門学校ではいち早く導入したeラーニングシステムがあり、全授業内容をデジタル化して学院サーバに保存。ネット環境があれば、学校はもちろん自宅などあらゆる場所から24時間自由に学ぶことができます。何度でも復習でき、教員への質問もできるシステムがあるため、納得するまで学びを深めることが可能です。

そのほか、学院が所定する講座を履修して修了試験に合格すると、午前・午後の試験がある「基本情報技術者試験」の午前の試験が免除されるシステムもあり、これが本学学生の合格率を高めています。

資格制度に加えて就職サポートも充実。クラス担任と進路担任(アドバイザー)の2名が学生のサポートを行うW(ダブル)担任制で、各学生の個性を把握し、適切な個別指導を行っています。

【広告企画】提供 : 京都コンピュータ学院

この記事のテーマ
ビジネス・経営」を解説

国内外を問わず、幅広いビジネスの現場で企業に利益をもたらす仕事です。それぞれの業界に精通した営業職はもちろん、経営コンサルタントや税理士といった経営をサポートする専門職もあります。後者の仕事をめざすには、法律などの専門知識や文書作成などの技能を磨く他、資格取得や検定合格が必要な場合もあります。

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