絵の初心者でも基礎から広告・デザイン業界を目指せる! 実践力あるプロを育成する「広告デザイン専門学校」。

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • 会員登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    会員登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大20校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブで開きます。

絵の初心者でも基礎から広告・デザイン業界を目指せる!
実践力あるプロを育成する「広告デザイン専門学校」。

2021.03.01

提供:広告デザイン専門学校

絵の初心者でも基礎から広告・デザイン業界を目指せる!
実践力あるプロを育成する「広告デザイン専門学校」。

広告やデザイン業界で活躍するための技術は、「モノづくりはまったく初心者」という人でも学べるのが「広告デザイン専門学校」のポリシーです。少人数制の教育で、すべての学生が基礎から表現することを学び始め、産学連携のコンペティションなどで実践的な経験を身に付けていくことができます。同校は1年制の学科と2年制の学科の2学科編成ですが、入学時に選んだ専攻や学科を2年次の段階で変更することも可能。学生の学びたい意欲に応え、学生一人ひとりの個性を伸ばしながら、実践力を養える学習環境があります。

この記事をまとめると

  • 絵を描くことができなくても、広告やデザイン業界を目指すことは可能。
  • 広告デザイン専門学校では産学連携の実践業務やコンクールなどで、実践力を育成。
  • 入学時に1年制を選んでも、2年制に進める。専攻も2年目からでも変更できる。

「絵を描く」ことが得意ではなくても大丈夫。 大切なのは「考える」力を活かすこと。

広告やデザインの仕事を目指したいという方のなかで、「とは言っても絵を描くのが得意じゃないし…」と考えている方はいませんか?
実は、絵を描くことが得意であることは、それほど重要ではありません。本当に大切なのは「何を表現するか?」「どんな方法で表現するのか?」ということを「考える力」。

重要なのは企画力と表現力。目的を達成するための論理的思考と、それをカタチにするための的確な制作です。
個人の感性を高め、個性を伸ばしながらそれをどのように役立てるか…そういうことを専門的に学ぶことで、プロとして活躍する力を身に付けることができます。

愛知県名古屋市の「広告デザイン専門学校」は、広告業界・デザイン業界で活躍したいと願うあなたに必要な学びを提供してくれます。
少人数制教育体制を敷き、学生専用の作業スペースや道具箱などを用意。じっくりと自分自身に向き合いながら、それぞれの「その人らしさ」を育む学習環境を整えることで、自分だけにしかできない発想や表現を磨くことができます。
また、講師も学生一人ひとりの個性を踏まえ、適切な指導を行うことで、学生の「持ち味」を育みながら、健全に成長できるようサポートしています。

まずは基礎をしっかり作ること。初心者から「価値を生み出すデザイナー」へ。

広告デザイン専門学校で学ぶ学生は、入学するまで絵を描くことはまったくの初心者だった、という人も少なくありません。すべて基本から始めるので安心です。
まずはシンプルな形の組み合わせから着色して画面を構成するところから始め、写真撮影や文章表現、パソコンを使用した完全原稿制作まで一つひとつの経験の中で総合力を身につけていきます。

基本から実力を身に付けたら、豊富な実践の場も用意されています。
学内コンペティションを実施し、NTT Docomoと角川アスキー総合研究所の担当者に向けたプレゼンテーションを経て、携帯電話販売店で配布される情報誌の表紙ビジュアルを学生が制作。これまでに初版から第4版まで、学生4名のビジュアルが採用されています。
こうした産学連携の学びで実践力を培いながら、OAC学生クリエイティブアワードや朝日広告賞、毎日広告デザイン賞、読売広告大賞などのコンペに挑戦する機会を設けることで、クライアントの意向を汲み取り、求められる価値を提供することを学ぶことができます。
学生たちはこれまでにこれらのコンペで、豊富な実績を残しています。

1年制と2年制。そして3年目の進学コース。自分の特性や進度に合わせて年数や専攻を選択。

広告デザイン専門学校は、グラフィックデザイン、広告プランニング、イラストレーション、コピーライティング、編集デザイン、WEBデザイン、映像制作など広告業界全般で実践力となる力を養う2年制の「広告デザイン科」と、1年制で各分野の即戦力となる力を育てる「ビジュアルデザイン科」の2学科編成。ビジュアルデザイン科には夜間コースもあります。

同校が目指すのは社会のニーズに即応し、追求心を忘れない発案力や制作力、そして人間性を兼ね備えたクリエイターの育成。学生は自らの専攻に縛られることなく、幅広い知識や技術を身に付けることで実践的なクリエイターとして成長していくことができます。

1年次の授業では基礎力を育むため、すべての専攻において共通の内容を学ぶことも特徴。学生は最初の1年で自分の方向性を見定め、2年次から専攻を変更することも可能です。もちろん、1年制の「ビジュアルデザイン科」から2年制の「広告デザイン科」に進むこともでき、両学科の卒業後、さらにもう1年学ぶ「広告デザイン研究コース(進学コース)」も用意されています。

【広告企画】提供 : 広告デザイン専門学校

この記事のテーマ
デザイン・芸術・写真」を解説

デザインは、雑誌や広告など印刷物を制作する「グラフィックデザイン」、雑貨やパッケージなどの「プロダクトデザイン」、工芸や日用品などの「装飾デザイン」といった職業分野に分かれます。アートや写真を仕事にする場合、学校で基礎的な知識や技術を身につけ、学外での実践を通して経験やセンスを磨きます。

「デザイン・芸術・写真」について詳しく見る

この記事のテーマ
マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画」を解説

新しい感性やアイデアを常に発揮して、人を感動させたり驚かせたりする仕事です。番組や作品の企画や脚本づくり、照明や音響などの技術スタッフ、宣伝企画など、職種は多岐にわたります。声優やタレントをめざすには、在学しながら自分を磨きオーディションを受けるなど、仕事のチャンスを得る努力が大切です。

「マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画」について詳しく見る

この記事のテーマ
建築・土木・インテリア」を解説

人が活動し、生活する環境を整備する仕事です。建築や土木に関する分野と、インテリアコーディネイトなどのデザインに関する分野などがあります。資格取得のために学ぶことは、建築やインテリアの設計やプランニング、CADの習得など。依頼主の要望を具体化できる幅広い知識とコミュニケーション能力も求められます。

「建築・土木・インテリア」について詳しく見る

あなたの適性にあった学びや仕事が見つかる

適学・適職診断

無料

進学・適職診断を受ける