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3DCGは映画、アニメ、ゲームはもちろん、今や工業デザイン分野でも、欠かすことができない今注目のスキルです!

2021.03.01

提供:札幌デザイン&テクノロジー専門学校

3DCGは映画、アニメ、ゲームはもちろん、今や工業デザイン分野でも、欠かすことができない今注目のスキルです!

映画や映像をはじめ、現代のエンターテインメント分野において欠かせない存在なのが3DCG。3DCGとは仮想空間の中を立体的な画像が自由に動き回る三次元コンピュータグラフィックスを指します。最近では、エンターテインメント分野だけに留まらず、工業デザイン等あらゆる分野でのニーズが高まっていきます。『3DCGを制するものは未来を自在に描ける』。技術と知識が就職や転職に大いに役立ちます。

この記事をまとめると

  • 映像の今と未来に欠かせない3DCGの技術と知識の取得
  • 札幌デザイン&テクノロジー専門学校がエキスパートを輩出する4つのコース
  • 社会に貢献するクリエイターとして活躍するために

映像の今と未来に欠かせない3DCGの技術と知識の取得

SF映画・ゲーム・アニメーションはもちろん、テレビドラマなどにも当然のように3DCGが使われています。今や映画やゲーム、アニメ・映像分野では必要不可欠な表現方法となりました。躍動感や再現できない風景などを表現できるほか、さらには企業運営としてコストカットの対策としても活用。また、最近では、工業デザイン分野でも車のデザインや、試作が難しい建築物等、時間もコストも大幅に抑えることができる3DCGが多く取り入れられています。これらの需要の拡大から、3DCGの技術や知識を身につけることで、今後の就職や転職にも大いに役立ちます。

札幌デザイン&テクノロジー専門学校がエキスパートを輩出する4つのコース

●CGクリエイターコース
このコースでは最新のCG 技術を習得し、あらゆるイメージを表現する力を習得します。モデリング、テクスチャの作成、アニメーション、エフェクトによる画面効果など、日々進化するデジタル技術・CG 技術を学習。3年間でハイクオリティに対応できるCGクリエイターを育成します。

●ネット動画クリエーターコース
ハイクオリティな動画制作・編集はもちろん、アニメーション、視聴者数を獲得できる企画力、動画サイトやSNS配信に関する知識・技術やビジネスについても3年間でじっくり学び、オリジナリティあふれるメディアクリエーターとして活躍できる人材を育成します。

●アニメーションコース
作画などのアナログ手法から、アニメ業界が必要とするデジタル技術を習得し、日本、そして世界中のアニメ・動画制作会社で仕事ができるクリエーターを目指します。たくさんの制作工程を実際に学び、数多くのオリジナルアニメーションを制作することで、就職活動で必要なポートフォリオとして、スキルのアピールができます。

●イラスト&キャラクターデザインコース
マンガ・アニメ的手法のイラストをデジタルを中心に、時にはアナログ技術を用いて表現力を高めながら、自分らしさを活かしたキャラクターをデザインできる力を身につけます。

業界が全面バックアップ<産学連携教育>

日本のIT・テクノロジー業界はまだまだ成長段階。今後、ますます多くの産業や仕事がテクノロジーと融合するクロステックの時代に突入していきます。そこで必要となる最先端テクノロジーの専門的な知識・技術をはじめ、考え方なども身につけるため業界企業と共に実践的に学ぶ「産学連携教育」を行っています。企業から依頼を受け、プロと同じ工程を体験し、実践的に「コンセプト力」「クリエーティブ力」「プレゼンテーション力」さらに「マネジメント力」「リーダーシップ力」などを磨きます。本校から優秀な人材が育ち、一緒に働くことができるよう業界が応援してくれています。

【広告企画】提供 : 札幌デザイン&テクノロジー専門学校

この記事のテーマ
コンピュータ・Web・ゲーム」を解説

デジタル情報をつなぐシステム構築をはじめ、Webやゲーム、アニメーション、映画など、メディアやコンテンツを創り出す仕事です。コンピュータの設計・開発などを学ぶ情報処理系、アニメ・ゲームなどの制作を学ぶコンテンツ系の学問があります。ビジネスの現場で使われるアプリケーションスキルを身につける授業も役立ちます。

「コンピュータ・Web・ゲーム」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「CGクリエーター・CGデザイナー」
はこんな仕事です

CG(コンピューターグラフィックス)とは、コンピューター上でデザインをしたり、画像から専用のソフトウエアで映像を作り、加工することである。CGクリエーターはこの業務のすべての流れを担当し、CGデザイナーは実際にその作品を作り出すのが役割。活躍の場はゲームやアニメーションの他、Webサイトや映画会社、広告などのエンターテインメントやメディアなど。クライアントの要望に応じて作品を作るのであれば、高度な技術を必要とされることも多々ある。

「CGクリエーター・CGデザイナー」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ゲームグラフィックデザイナー」
はこんな仕事です

ゲームに登場するキャラクターやアイテム、背景などのグラフィックを制作する仕事。ディレクターやプランナーから伝えられたイメージを、専門ソフトを使ってCG化。アニメのキャラクターなど既存のイラストを使用することもあれば、自ら描き起こすこともある。また、ユーザーにスリルや恐怖感を与える演出を考えることも仕事の一つだ。これらの作業をするにあたり美的感覚や発想力はもちろん求められるが、ゲーム制作は企画職やプログラマーと一緒に進めていくため、コミュニケーション能力も必要とされる。

「ゲームグラフィックデザイナー」について詳しく見る

この記事のテーマ
デザイン・芸術・写真」を解説

デザインは、雑誌や広告など印刷物を制作する「グラフィックデザイン」、雑貨やパッケージなどの「プロダクトデザイン」、工芸や日用品などの「装飾デザイン」といった職業分野に分かれます。アートや写真を仕事にする場合、学校で基礎的な知識や技術を身につけ、学外での実践を通して経験やセンスを磨きます。

「デザイン・芸術・写真」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「イラストレーター」
はこんな仕事です

手描き、もしくはパソコンを使ってイラストを制作する仕事。活躍の場は広告、雑誌・書籍といった印刷物、ホームページ、企業のキャラクターデザインなど。写実絵画からデフォルメされたものまで需要の幅は広い。依頼に応じて多様な絵柄を描き分ける人もいれば、一貫して独創的なタッチで制作する人もいる。後者は受注制作だけでなく、オリジナルグッズや画集、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)向けツールなどをつくって販売することも。いずれの場合も経験を積んだ後、フリーランスで活躍することが多い。

「イラストレーター」について詳しく見る

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