未来はICTが創る。HCSで未来のための、スキルを身につけよう!

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • 会員登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    会員登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大20校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブで開きます。

未来はICTが創る。HCSで未来のための、スキルを身につけよう!

2021.03.30

提供:北海道情報専門学校

未来はICTが創る。HCSで未来のための、スキルを身につけよう!

IT(情報技術:Information Technology)やAI(人工知能:Artificial Intelligence)という言葉は知っていますね。では、通信技術を活用したコミュニケーションやサービスを表すICT(情報通信技術:Information and Communication Technology)」やIoT(モノのインターネット:Internet of Things)はどうでしょう?でも大丈夫!HCSの入学者の85%が経験ゼロのパソコン初心者。なのに、ICT分野の就職にとても強いんです。

この記事をまとめると

  • 幅広い分野で活用され、未来を変える、これからのICT
  • 初心者でも、安心してしっかり学べる「Wサポート」制度
  • ICT業界のバラエティ豊かな職種と柔軟な働き方

ICTとは、様々な業界で活用され、ますます期待されている技術

ICT社会となった現代において、中高校生のなりたい職業ランキングで第1位に輝いた「ICTエンジニア・プログラマ」とは、具体的にどのような仕事をするのでしょうか。ICTとは、「Information and Communication Technology」の略で、社会や企業を未来に発展させるためのコンピュータやデータ通信などに関する“情報通信技術”の総称です。この情報技術の設計、組み立て(プログラミング)、テストなどを行うのが、システムエンジニアやプログラマです。

システムエンジニアとプログラマを混同する方が少なからずいるかもしれません。しかし、2つは似ているようで役割が異なる職種です。システムエンジニアは、システム開発に向けたデータを設計します。一方、プログラマはその設計を形にするための組み立て(プログラミング)を行います。システム開発を家造りに例えるならば、システムエンジニアは建築士、プログラマは大工の役割を担っています。ICT分野ではなくてはならない、大事な職種です。

▽男子中学生の「将来なりたい職業」ランキング▽
[1位]ITエンジニア・プログラマ(24.0%)
[2位]ゲームクリエイター(20.0%)
[3位]YouTuberなどの動画投稿者(17.0%)
[4位]プロスポーツ選手(16.0%)
[5位]ものづくりエンジニア(自動車の設計や開発など)(13.0%)

▽男子高校生の「将来なりたい職業」ランキング▽
[1位]ITエンジニア・プログラマ(20.8%)
[2位]ものづくりエンジニア(自動車の設計や開発など)(13.3%)
[3位]ゲームクリエイター(12.5%)
[4位]公務員(11.8%)
[5位]学者・研究者(9.5%)/ 運転手・パイロット(9.5%)

(ソニー生命保険株式会社「中高生が思い描く将来についての意識調査2019」より)

初心者も大丈夫!ゼロからプロを育てる、北海道情報専門学校

コンピュータは初心者。基礎から学んで、業界をひっぱるプロになりたい。そんな人にぴったりなのが、北海道情報専門学校(HCS)です。同校は、入学者の85%が経験ゼロのパソコン初心者。でも、就職に強いんです。

その理由は、クラス担任と就職指導スタッフのWサポート体制にあります。

まず、安心の「担任制」。入学から卒業まで、担任教員が学生一人ひとりに目を配り、とことん支える制度です。HCSの教員の多くはICT企業で活躍してきたスペシャリスト。豊富な現場経験を基に、仕事に役立つ知識、技術、コミュニケーション力などを丁寧に教えます。

しかも、入学後の1か月は、コンピュータ操作の基礎やICT用語の基本など、初心者用の授業がメイン。そこから段階的にステップアップしていくため、確実に学びを吸収し、卒業までに無理なくプロレベルに達することができます。

そして、就職についても「就職指導スタッフ」がきめ細かにサポート。一人ひとりに応じた支援・指導で、毎年、高い就職率と「質」を実現しています。

ICTスキルを身につけると、働き方も、未来も変えられる!

社会には様々な職業がありますが、大学や高校を卒業しただけでは就けない職種がたくさんあります。しかし、ICTスキルという専門性を身につければ、様々な職種に就くことが可能です。いくつか例を挙げてみましょう。

AIエンジニア(最先端技術のスペシャリスト)/ネットワークセキュリティエンジニア(ネットワークを外部のICT攻撃から守る)/ホワイトハッカー(政府や企業をサイバー攻撃から守る)/プロジェクトマネージャー(プロジェクトの全体責任者)/プログラマ(設計書からシステムを作り上げる職人)/SE(システムエンジニア。ICTの知識+高いコミュニケーション能力)/Webエンジニア(生活に身近で便利なサービスを開発)/サーバーデータベースエンジニア(データベース図書館の司書)

ICTの進化により、他にも今まで考えてもみなかった仕事や職種が生まれてきています。

ICT業界は、経験を積みキャリアアップしながら、生涯にわたって輝くことのできる場所です。他業界と比べても休日は多く、その働き方もライフスタイルに合わせた「フレックスタイム制」を採用している企業も少なくありません。テレワーク、ワーケーション、副業などへの対応も柔軟で、将来は起業やフリーランスへの道もあります。

【広告企画】提供 : 北海道情報専門学校

この記事のテーマ
コンピュータ・Web・ゲーム」を解説

デジタル情報をつなぐシステム構築をはじめ、Webやゲーム、アニメーション、映画など、メディアやコンテンツを創り出す仕事です。コンピュータの設計・開発などを学ぶ情報処理系、アニメ・ゲームなどの制作を学ぶコンテンツ系の学問があります。ビジネスの現場で使われるアプリケーションスキルを身につける授業も役立ちます。

「コンピュータ・Web・ゲーム」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「システムエンジニア(SE)」
はこんな仕事です

コンピューターを使ったシステムを設計する仕事。交通管制システム、銀行のATM、放送システムなど内容は多岐にわたり、規模も大小さまざまである。利用者(顧客)の要望をヒアリングし、内容を分析した上でシステム設計書を作成。それを基にプログラマーがプログラムを設計する。プログラマーへの指示などプロジェクト全体の進行管理を行い、プログラムが導入された後の点検やメンテナンスも行う。常にパソコンに向かっていると思われがちだが、実際は顧客やプログラマーなど人と接することが多い。

「システムエンジニア(SE)」について詳しく見る

あなたの適性にあった学びや仕事が見つかる

適学・適職診断

無料

進学・適職診断を受ける