これからのICT社会のビジネスを生き抜くために必要なものは?北海道情報大学 先端経営学科で最先端の技術とセンスを学ぼう。

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • 会員登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    会員登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大20校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブで開きます。

これからのICT社会のビジネスを生き抜くために必要なものは?北海道情報大学 先端経営学科で最先端の技術とセンスを学ぼう。

2021.03.01

提供:北海道情報大学

これからのICT社会のビジネスを生き抜くために必要なものは?北海道情報大学 先端経営学科で最先端の技術とセンスを学ぼう。

デジタル革命が大きな話題になる昨今、ビジネスの世界もICT技術の進化にともない、大きな変革を迫られています。そんなビジネス環境で重宝されるのは、従来の経営学の資質に加え、情報処理技術と新時代に対応した経営センスを持ち合わせた人材。北海道情報大学 先端経営学科では時代の要請に応え、充実した情報教育に豊富な実践的プロジェクトを織り込み、優秀な人材を育てています。また、起業家やフリーランサーを志す学生向けの総合型選抜「起業・スタートアップ人材育成枠」が2022年度入学者選抜から設定されます。

この記事をまとめると

  • ICT時代のビジネスは起業家やフリーランサー志望にも大きなチャンス。
  • 情報技術と実践的な発想、経営者の思考を学ぶことで求められる人材に。
  • 先端経営学科は起業家志向の学生を応援するための新しい入試枠を設定。

ICT技術の発達により、変革を求められるビジネス環境。 起業希望者やフリーランサー志望者にもチャンス到来。

ICT技術の発達はわたしたちの暮らしに大きな変革をもたらしています。
とくにビジネスの世界では変革が著しく、現代の経営とコンピュータなどの情報機器は切っても切れない関係に。仕事の効率がICT技術の発展にともなって抜群に向上したことは言うまでもありませんが、情報収集のあり方、問題解決の方法、企画提案の手法なども今はコンピュータなしでは考えられません。

こうした時代にあって経営の現場に求められるのは、経営の知識やセンスへのプラスαとしての情報処理能力。事実、ビジネスの現場ではICTを巧みに使いこなすプロフェッショナルが求められています。
また、こうしたデジタル時代においては、情報通信技術と経営のセンスさえあれば、個人が企業と肩を並べて働くことも珍しくありません。事業を起こして活躍したい人、組織内ではなくフリーランサーとして活躍したい人には大きなチャンスだと言えます。
そんな人々に最先端の学びを提供しているのが、北海道情報大学 先端経営学科です。

北海道情報大学 先端経営学科で学ぶのは「生きた経営学」。 情報処理技術と実践力、そして経営者のセンスを身に付ける。

北海道情報大学 先端経営学科は、理論としては従来の経営学や経済学、会計学、法学などをベースに、「情報」をいかに捉えて分析し、ビジネスに活かしていくかという「生きた経営学」の学びを展開しています。

ICTを使いこなすための技術的な学習はもちろん、さまざまな学外プロジェクトを実施。「北海道の観光収入を増やすには?」「移住者を呼び込むための方策は?」といった北海道ならではの地域課題や、オンラインツアーやドローンの導入といった地元企業の課題に学生たちが取り組み、企画やプレゼンテーションを行うことで実践力を育んでいます。

また、新規事業の立ち上げに関する必要な知識や手続きについて、そして組織のトップがビジネス上の判断を下す際の思考プロセスについてなど、「起業」に対応した学びを、実例を題材に研究。
情報通信技術を活かしながら、新たな時代のビジネスを牽引できる人材を育成する同学科の教育に、企業や自治体などから大きな期待が寄せられています。

入学前から「これがやりたい!」と明確な意志を持つ学生を応援! 2022年度から「起業・スタートアップ人材育成枠」登場。

2022年度入学者選抜より、北海道情報大学は新たな入試枠として「起業・スタートアップ人材育成枠」を設けます。

同大学は以前から学内に「アントレプレナーシップセンター」を設置しており、起業家精神を持った学生を応援してきました。
新しく始まる入試枠ではこのセンターと学科の学びを合わせることで、ビジネスに新たな価値をもたらす人材を育成します。

この入試枠を選んだ学生はエントリー後、アントレプレナーシップ教員(メンター)と面談し、自分のやりたいことやアイデアを共有。
教員のサポートのもとアイデアを洗練させてから、プレゼンテーション資料を提出することで出願を行い、試験としてプレゼンテーションや質疑応答を実施します。
入学後は先端経営学科をはじめとする各学科で起業のための学びを修め、卒業後の起業を目指すというもの。
入学前から「何かをやりたい」「やってみたい」という明確な目標と計画を持ち、起業に挑む学生を全力で支えます。

【広告企画】提供 : 北海道情報大学

この記事のテーマ
経済・経営・商学」を解説

「どうすればお互いにとって必要な物資が手に入れられるか」という単純な動機から始まった商取引。今後いっそう高度化する中で、どうすれば現状を正確に把握し最適な選択ができるかを探る学問です。単純に取引価格だけでなく、国家間の争いや異常気象などさまざまな要素を加味して考え、学んでいきます。

「経済・経営・商学」について詳しく見る

この記事のテーマ
情報学・通信」を解説

情報通信産業には、通信業、放送業、情報サービス業、インターネット付随サービス業、映像・音声・文字情報制作業の5分野があります。中でも注目されているのが、インターネットに代表される情報通信工学。政治や経済、日常生活など、情報化社会のあらゆる面でますます必要とされる、活躍の場の広い学問です。

「情報学・通信」について詳しく見る

あなたの適性にあった学びや仕事が見つかる

適学・適職診断

無料

進学・適職診断を受ける