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「アート」分野の専門性を持った保育士になろう!

2020.10.01

提供:専門学校日本デザイナー芸術学院

「アート」分野の専門性を持った保育士になろう!

保育の現場は、描いたり、歌ったり、踊ったりと、創造性にあふれています。昨今、こどもたちを取り巻く環境は大きく変化しており、保育士に求められるスキルは、カウンセリング分野、音楽・アートなどの芸術分野まで、幅広い分野にわたります。専門学校日本デザイナー芸術学院 こども芸術学科 保育コースでは、アート教育のノウハウを活かし、保育とアートの専門知識を併せ持った保育士を育成します。午前授業であるため、午後は生活スタイルに合わせて自由に時間を使え、幅広い年齢層の方が学びやすい環境を整えています。

この記事をまとめると

  • 保育の現場は創造性にあふれている。
  • これからの保育士に求められる力とは?
  • 専門学校日本デザイナー芸術学院 こども芸術学科 保育コースでは、保育とアートの専門性を持つ保育士を目指せる。

保育園や幼稚園での遊び、覚えていますか?

保育の現場では、生活や遊びを通して、こどもたちが健やかで豊かに成長するためのさまざまな取り組みを行います。
保育園や幼稚園で、何をして遊んだか、覚えていますか?
お絵描き、歌を歌ったり、踊ったり…と、実はとってもクリエイティブ。こどもたちにとっての「遊び」には、創造性があふれています。
そしてこどもたちは、これらを通して、社会と関わっていくための多くのことを学びます。

これからの保育士に求められる力とは?

昨今、核家族化や共働きの増加をはじめとする社会のさまざまな変化を背景として、こどもたちを取り巻く環境も大きく変化しています。これに伴い、保育士に求められるスキルも、カウンセリング分野、音楽・アートなどの芸術分野など、これまで必要とされてきた内容より広範囲になってきました。
また、家庭に代わる保育現場に、乳幼児期に必要な教育的な要素を求める保護者も求められています。
このように、これからの保育士には、従来以上に高い専門性が求められることでしょう。

保育とアートの専門知識を持つスペシャリストへ。

学校法人敬道学園(専門学校日本デザイナー芸術学院)は、芸術(アート)教育で50年の実績を誇ります。グラフィックデザインやイラスト、雑貨デザインを学ぶ専門学校である同校の「こども芸術学科 保育コース」は、豊岡短期大学 通信教育部 こども学科との教育連携によりWスクールで学ぶ学科です。両校のノウハウを活かし、保育とアートの専門知識を併せ持った、こどもの感性や創造力を育むことのできる保育士を育成します。
イタリア発祥の幼児教育プログラム「レッジョ・エミリア・アプローチ」の理念などをもとにした、こども芸術学科オリジナルのアートプログラムも展開。アートを通じてこどもと表現活動を楽しむことに加え、学生自身の感性も豊かにする魅力的なカリキュラムも満載です。
卒業時には、保育士・幼稚園教諭免許状と、短期大学士の学位を取得することが可能です(※)。スクーリングや単位認定試験の学内実施など、資格取得を手厚くサポートしています。

また、大きな魅力は、「午前授業」であること。授業は平日の午前中(9:20~12:10)であるため、午後の時間は、アルバイト、レポート作成、自習、家事など、自分の生活スタイルに合わせて自由に過ごせます。高校新卒者はもちろん、社会人や子育て経験者など、幅広い年齢や多彩な経歴を持つ学生が集うため、働きながらでも学びやすい環境を整えています。

これからの保育に求められる専門性の高い保育士を目指す方は、専門学校日本デザイナー芸術学院 こども芸術学科 保育コースをチェックしてみて下さい。

※厚生労働省「指定保育士養成施設一覧」、文部科学省「幼稚園教員の免許資格を取得することのできる大学(通信課程)」より

【広告企画】提供 : 専門学校日本デザイナー芸術学院

この記事のテーマ
保育・こども」を解説

乳幼児から小学生までのこどもの生活を保護し、心身の成長を促すための専門知識を身につけます。こどもの心身の発達や行動、保健・衛生、基本的な読み書きや情操教育、体操といった体力向上教育など、学びの分野は多岐にわたります。保育士の資格取得者の職場は保育園だけでなく、企業内の保育施設などにも広がりつつあります。

「保育・こども」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「保育士」
はこんな仕事です

仕事などで保育ができない保護者に代わって、乳児から小学校就学前の子どもを預かる仕事。食事、排せつ、睡眠の世話や健康管理の他、遊びや集団生活を通して心身の成長を援助する。保育所や乳児院、児童養護施設に加え、企業内の保育所やベビーシッター業を行う企業でも、大きな役割を果たすなど就職先は多様化。子どもの数は減っているものの共働きの保護者が多くなったため、今後ますますニーズは高まっていくだろう。また、パート勤務など、勤務時間の調整ができる場合も多い。

「保育士」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「幼稚園教諭」
はこんな仕事です

歌や体操、絵本の読み聞かせ、工作などを通じて、子どもたちの心身の発達のための教育を行う仕事。生活の世話やしつけをする保育園と異なり、小学校入学にあたって必要となる集団生活の基本的なルールを教えていく。子どもが興味を持つよう、遊びのなかに知識を盛り込みつつ、文字や数など勉強の基礎を指導する幼稚園も少なくない。発達が目覚ましい子どもたちの成長を間近で感じられるのが、幼稚園教諭のやりがいともいえるだろう。少子化により園児は減少傾向にあるものの、延長保育を行う園も多く、需要は高い。

「幼稚園教諭」について詳しく見る

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