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業界直結の『体験を通した学び』で、パティシエ・シェフ・カフェ・ウェディングのプロを目指そう!

2020.09.01

提供:札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校

業界直結の『体験を通した学び』で、パティシエ・シェフ・カフェ・ウェディングのプロを目指そう!

皆さんこんにちは!
札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校です。ベルエポックでは業界や企業、地域の方々との出会いと“体験”を通して、食材に関わる生産者の方々の想いや花嫁さま花婿さまの希望をカタチにし、提案・発信できる力を身につけます。

|ベルエポックの学びの特色|
☆様々な業界や人、本物の食材と出逢える「おでかけ授業」
☆食・ウェディング業界を支えるトッププロから学べる「特別授業」
☆業界直結の「体験を通した学び」で成長できるチャンスがいっぱい!

この記事をまとめると

  • 本格的な料理を生み出す授業とシェフとの出会い
  • 「実践力」+「調理・製菓のWライセンス」で将来の幅を広げよう!
  • 学びの場は最新設備を備えた真新しい校舎

本格的な料理を生み出す授業とシェフとの出会い

現地の方々との交流を通じて「本物を見極める力」や「コミュニケーション力」を養う『おでかけ授業』を実施。学外を中心に、生産者さんと深く関わり、 食材が出来るまでの過程や知識を身につけ、食材の魅力を引き出せるようになります。
また、道内から東京、海外まで活躍するプロフェッショナルが働く現場を体験することができます!

「実践力」+「調理・製菓のWライセンス」で将来の幅を広げよう!

札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校はたくさんの実習を通して、調理・製菓の知識と技術はもちろん、実践力もしっかり身につけることができるカリキュラムを編成しています。
また、資格取得も万全にサポート。国家資格である「調理師」と「製菓衛生師」のWライセンスは、料理もデザートも作れるプロフェッショナルとして活躍することができるので、将来の可能性が広がります。

~2年間の総実習時間は1200時間を確保!~
|実習時間|
[調理実習]:390時間
[製菓実習]:150時間

学びの場は最新設備を備えた真新しい校舎

札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校の校舎は、2018年に誕生。真新しい施設は、1階から8階までの各フロアにプロ仕様の最新設備が完備されています。
実習玄関を抜けると開放的なカフェが広がり、ショコラ専用実習室、バンケット実習室ほか、さまざまな実習室が充実。明るく広々とした作業スペースが確保されており、清潔感あふれる空間で気持ちよく学ぶことができます。

~主な施設・設備~
|カフェ演習室|カフェ実習室|製菓実習室1・2|ショコララボ|製菓調理実習室1・2|総合調理実習室)|PC演習室|図書館・キャリアセンター|バンケット実習室|調理・ドリンク準備室|ブライズルーム|ドレス実習室|フラワー実習室|チャペル実習室|…など

【広告企画】提供 : 札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校

この記事のテーマ
食・栄養・調理・製菓」を解説

料理や菓子などの調理技術や、栄養や衛生などに関する基礎知識を身につけます。職種に応じた実技を段階的に学ぶほか、栄養士などの職種を希望する場合は、資格取得のための学習も必須です。飲食サービスに関わる仕事を目指す場合は、メニュー開発や盛りつけ、店のコーディネートに関するアイデアやセンス、酒や食材に関する幅広い知識も求められます。

「食・栄養・調理・製菓」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「シェフ・調理師」
はこんな仕事です

飲食店をはじめとするさまざまな施設で、料理をつくる仕事。ジャンルによってフレンチ、イタリアン、中華、和食などに分けられる。また、仕事場も飲食店だけでなくホテル・旅館、さらに学校や企業・官公庁の食堂や病院など、非常に多岐にわたる。「食の安全」が重視されている昨今、調理師においても食材の品質に気を配ったり、衛生管理に細心の注意を払うことが、これまで以上に求められるようになってきた。責任も大きい半面、どの分野・職場でも大きなやりがいを得られる仕事である

「シェフ・調理師」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「日本料理人」
はこんな仕事です

専門料理店や割烹、旅館・ホテルなどで日本料理をつくる仕事。料理人の中でも、特に日本料理人を指して「板前」と呼ぶこともある。懐石料理や精進料理、すし、天ぷら、うなぎなど、専門とする料理の種類によって仕事の内容はさまざまだが、一人前になるまで時間がかかる点は共通。修業時代は調理の準備や洗い物、まかない(料理人たち自身の食事)づくりなどが主な仕事となる。それらの仕事をこなしながら料理の技術を一つひとつ身に付けて、やがて一人前の調理人として店を任されたり、自分の店が持てるようになっていく。

「日本料理人」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「フードアナリスト」
はこんな仕事です

食を分析・評価する仕事で、その資格取得者をフードアナリストという。味覚にとどまらず、栄養学、食育、レストランのインテリアやサービス、料理の歴史、食関連のマナー、マーケティングなど、食文化にまつわる総合的な知識と教養を身に付ける必要がある。食の専門家としての鋭い洞察力に加え、客観的な消費者目線も兼備しておきたい。飲食店プロデュース、食品会社での商品開発や販促企画、レストランのサービス改善のための覆面調査、専門誌・雑誌の記事執筆、スクール講師など、活動の場は幅広い。

「フードアナリスト」について詳しく見る

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