現役合格よりワンランク上。国公立も視野に行きたい大学に進学するための「大学3年次編入」という選択

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現役合格よりワンランク上。国公立も視野に行きたい大学に進学するための「大学3年次編入」という選択

2020.06.26

提供:日本外国語専門学校

現役合格よりワンランク上。国公立も視野に行きたい大学に進学するための「大学3年次編入」という選択

大学進学を目指す途中で「本当に行きたい大学」を諦めて、「行ける大学」に進学する人は決して少なくはありません。妥協も浪人もしない大学進学の道があることを知っていますか。その可能性を与えてくれるのが、「大学編入制度」です。毎年続々と名門国公立大学・私立大学に編入実績を持つ日本外国語専門学校(JCFL)の「大学編入専攻」なら、本当に学びたい大学や学部を探しながら、編入試験合格に向けた学びを深めることができます。ここでは「大学編入」のメリットとJCFLの「大学編入専攻」の魅力について詳しく紹介します。

この記事をまとめると

  • 「行ける大学」ではなく「行きたい大学」へ進学するための選択肢「大学編入制度」
  • ワンランク上の大学、国公立大学も目指せる理由とは
  • 圧倒的な編入合格実績を誇るJCFLの「大学編入専攻」

妥協?浪人?いえ、「大学編入学」で本当に行きたい大学を目指そう

大学受験と言えば、一般に高校3年生や浪人生が推薦入試や大学入学共通テストを受けたり、それぞれが志望する大学の一般入試を受験することを指します。試験で思うような結果が出なかった場合は、「行きたい大学」ではなく、その時の学力で「行ける大学」へ進路変更をしたり、次の年の受験を目指したりすることも。実は、それらとは異なる大学進学の道があることを知っていますか。それは、主に3年生として各大学に進学する「大学編入学」です。全国の国公立大学・私立大学で導入されており、すでにポピュラーな進学方法として定着しています。

編入学に伴う試験は、一般的な大学入試と大きく異なります。まず「大学入学共通テスト(センター試験)」は必要なく、多くの大学で採用されているのが、「英語」「小論文」「面接」の3科目による試験です。大学編入制度を利用するメリットの一つに、一般受験と比べて少ない科目数で行きたい大学や難関校を目指せることがあります。同時に、国公立大学進学も視野に入ってくるのです。

もちろん編入学試験でも、徹底した対策と積極的な情報収集が欠かせません。最大の難関と言われているのが一定レベル以上の英語力が求められること。また、独学でのチャレンジが難しい上に、大々的に各大学の編入試験の詳細は公開されていない場合が多くあります。そこで、大学編入専門のコースが用意された専門学校へ進学し、編入試験合格を目指すことが本気で学びたい人のための大学編入合格への第一歩なのです。

JCFL2年+大学2年でなりたい自分になる

「決して簡単ではない」と紹介した大学編入ですが、逆に言えば、十分な対策をとることで高校時代よりもワンランク上の大学への進学が可能になります。そこでみなさんにお勧めしたいのが、日本外国語専門学校(JCFL)の「大学編入専攻」。名門国公立大学・私立大学の3年次編入を最終的な目標として、英語や面接などの試験対策を徹底指導するためのコースです。

JCFLでは、試験合格に向けた学習はもちろん、大学1・2年生の勉強を先取りすることができます。JCFL1年次前期には大学教養科目をまんべんなく履修し、本当に自分の学びたい学問分野を探しながら目指す学部を明確にしていけるのも大きなメリット。1年次後期には、希望学部を選び、その分野の学びを深めていきます。一般受験時やJCFL入学時と「志望学部がまったく変わった」という学生が多数いるのもこのコースの魅力です。
語学の専門学校だからできる、短期間での英語力アップを叶えられる独自のカリキュラムも強みの一つ。編入試験の多くで出題される長文読解や英作文など、多くの人が苦労する英語試験の壁を突破することができます。総合的な英語力を武器にすることが編入試験合格への必須条件とも言えるでしょう。

さらに、ホームルームのクラスがあるので、同じ目標に向かって切磋琢磨するクラス全員が仲間となり、お互いに励まし合える環境もこのコースの特徴の一つ。毎日の授業で新しいことを発見しながら、「学ぶ楽しさ」を感じることができます。カリキュラムの内容は、高校や予備校とはまったく異なる、いわば「大学生活を先取りする」時間割です。JCFL生たちは勉強を中心に自己管理をしっかり行い、放課後や休日にアルバイトをする学生も多数います。学内イベントや校外学習の機会もあり、「受験生」「浪人生」とは違う充実したキャンパスライフを送ることができます。

2019年度も東京外国語大学5名合格!全国の国公立大学・私立大学136校への編入実績

JCFLでは、2001年〜2019年度で1477名の卒業生が大学編入の夢を叶えています(2020年2月現在)。高い合格率を支える独自のカリキュラムにはどんなものがあるのでしょうか。

⬛︎独自の語学力強化メソッド
細かいレベル別のクラスで、自分にあったレベルの「大学編入専門英語」を中心とした語学力を養うことができます。しかも、目標とする大学専用の英語試験対策ができるため、短期間で得点力の向上が見込めます。編入試験に特化した学習法と対策情報を得られる点が、専門コースならでは。

⬛︎本当に学びたい学部を「受けてみて」決められる
JCFLでは、大学文系学部の大半の学問をカバー。まず1年次前期に「法学・政治学」「社会学」「国際関係学」「経済学」「経営学」「英米文学」「言語学」をすべて入門として学び、その中で本当に学びたい専攻分野を決めることができます。結果として、JCFL生たちは、英語系だけではなく、多彩な文系学部・学科への編入を実現。過去の進学実績は、
・ 外国語学部
・ 国際言語学部
・ 経営学部
・ 経済学部
・ 国際学部
・ 国際関係学部
・ 文学部
・ 教養学部
・ 法学部
・ 社会学部 など。
また、社会人としての教養やビジネスマナーが学べるのはもちろん、面接試験対策にも直結する内容です。さらに、自ら調べ、理解し、発表する学習スタイルを身につけておくことで、編入学後の大学ゼミにも十分に対応できるので大きな安心が得られます。

⬛︎担任制で一人ひとりを手厚くサポート
完全担任制を導入するJCFLでは、日々の学習のサポートはもちろん、「大学・学部選び」「志望理由書作成」「小論文添削」「面接対策」まで個別にサポートを実施しています。これまでの多数の合格実績をもとにした過去問分析や志望校・学部別対策指導も万全です。


多くの合格実績を持つJCFLの「大学編入専攻」は、まさに大学編入を目指す方にはぴったり。バツグンの実績を誇る本コースで、あなたも「本当に学びたい」大学ヘの進学を実現しましょう!

≪日本外国語専門学校 大学編入試験合格実績≫(2012〜2019年度抜粋/2年次編入含む)

【国立大学】
東京外国語大(言語文化/国際社会)、北海道大(法/教育)、東北大(経済)、横浜国立大(経済)、大阪大(外国語)、名古屋大(文)、九州大(経済)、筑波大(社会・国際/情報)、神戸大(法/経済/経営)、お茶の水女子大(文教育)、奈良女子大(文)、岩手大(人文社会科学)、山形大(人文社会科学)、福島大(人間発達文化/経済経営/行政政策)、群馬大(社会情報)、宇都宮大(国際)、埼玉大(教養/経済)、金沢大(人間社会・法)、新潟大(経済/人文)、富山大(経済)、岐阜大(地域科学)、滋賀大(経済)、和歌山大(経済)、広島大(総合科学/文)、香川大(法/経済)…ほか

【公立大学】
国際教養大(国際教養)、高崎経済大(地域政策)、群馬県立女子大(文)、山梨県立大(国際政策)、都留文科大(文)、福知山公立大(地域経営)、名桜大(国際)

【私立大学】
早稲田大(商)、上智大(経済)、青山学院大(文/教育人間科学)、立教大(法)、明治大(経営/情報コミュニケーション)、中央大(経済/商)、法政大(法/文/経営/人間環境)、学習院大(文)、同志社大(文/社会)、関西学院大(総合政策)、関西大(文/法/経済)、東京女子大(現代教養)、日本女子大(人間社会)、立命館アジア太平洋大APU(国際経営/アジア太平洋)、武蔵大(人文)、獨協大(外国語/国際教養/経済)、明治学院大(国際/経済/文/社会)、日本大(国際関係/法/文理/経済/商)、東洋大(社会/法/経済)、駒澤大(経営/経済/文/法/グローバル・メディア・スタディーズ)、専修大(法/人間科学/文)、神奈川大(外国語/法/経営/人間科学)、大東文化大(外国語/経営/経済/文)、聖心女子大(現代教養)、関西外国語大(外国語/英語国際)…ほか

⬛︎JCFLの「大学編入専攻」で夢を叶えた卒業生たちの紹介はこちら↓
http://www.jcfl.ac.jp/r/qr/PR_A/2020mainabi_kiji/hennyu.html

【広告企画】提供 : 日本外国語専門学校

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

「語学(外国語)」について詳しく見る

この記事のテーマ
国際・国際関係」を解説

国際問題とひと口に言っても、貧困問題や民族間紛争、資源や食料、環境問題、経済的な競争や協調など、じつにさまざまです。こうした問題を抱えた国際社会で活躍できる人材となるためには、語学力はもちろん、世界各地の文化、経済、政治、法律など、学ばなければならない範囲は多岐にわたります。実際に海外で活動するためには、異文化への理解やデリケートな国際感覚も求められます。留学生との交流や自身の留学も役立つでしょう。

「国際・国際関係」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「国際関係学」
はこんな学問です

世界各地と日本、または研究対象に選んだ地域の問題を、歴史学・社会学・経済学・政治学など幅広い学術的な視点から理解・分析する学問。国際社会のさまざまな問題を把握し、国際的な政治、経済、法律も活用して、異文化地域や利害関係を持つ国家・地域同士が共存を図る方法を見出していくために大切な学問である。外資系企業、旅行業界、海外取引のあるメーカーのほか、公務員や教員など学びを生かせる仕事の幅は広い。

「国際関係学」について詳しく見る

この記事のテーマ
経済・経営・商学」を解説

そもそも「どうすればお互いにとって必要な物資が手に入れられるか」という極めて単純な動機から始まった商取引が、極めて高度に煩雑化してしまいました。だからといって、すでに引き返すことができないのは事実であり、現状を正確に把握して最適な選択をするのが私たちの役割でしょう。しかも、単純に取引価格だけですべてが決まる時代ではありません。国家間の争いや異常気象など、カバーしなければならない要素が目白押しです。

「経済・経営・商学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「経営学」
はこんな学問です

主に企業の経営管理について研究する学問。企業は、働く人、設備や機械、資金などで構成されているが、さらに人に役割を与えて配置した組織、資金をどういう配分で使うかという戦略、顧客ニーズをどうつかむかという情報なども重要である。また、企業活動を方向付ける経営理念の研究は欠かせない。それぞれの企業が設定した理念が、意思決定の基準となるからである。そして、株主や取引先、地域社会との関係をどう管理していくかも研究の対象となる。

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