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ハイテクとアナログの高度なスキルを修得可能。
自分が最も理想とする技術者を追求できる!

2020.03.01

提供:北海道情報大学

ハイテクとアナログの高度なスキルを修得可能。
自分が最も理想とする技術者を追求できる!

まるで洪水のように情報があふれている現代社会。対象とする相手に情報を届けるためには、伝えることに特化した専門的かつ高度なテクニックが必要です。その情報に関心を持ってもらうためには、可愛らしいキャラクターや美しい映像、素敵なストーリーなどが役立ちます。また、スムーズな情報のやり取りを可能にする、クオリティの高いインタラクティブ(対話・双方向)システムが欠かせません。これらすべてに高度な専門性が求められる中、基礎から応用までをトータルかつ実践的に学べる“知のフィールド”を紹介します。

この記事をまとめると

  • テクノロジーとデザインを自在に組み合わせて学べる
  • メディアデザイン専攻とメディアテクノロジー専攻から選択
  • 多様な科目からコースを選択する、コース認定型を導入

北海道情報大学 情報メディア学部 情報メディア学科です。

的確な情報発信に向けて、テクノロジーとデザインを自由自在に組み合わせて学べる、新感覚のカリキュラムを展開しているのが、北海道情報大学 情報メディア学部 情報メディア学科です。アプリやWeb、ゲームなどIT関連技術を扱いながら、デザインについてはCG(コンピュータグラフィックス)だけでなくグラフィックの技能も指導。カメラ撮影の映像も扱うなど、アナログからデジタルまで広い学びを実施します。
1年次は学生全員がデザインとテクノロジーの基礎を履修。実際に体験することで、⾃分の適性と⽬標を具体化します。2年次は「メディアデザイン専攻」と「メディアテクノロジー専攻」に分かれて専⾨性を向上。3年次には、さらに専⾨性を追求しながら“デザインを専⾨とする者”と“テクノロジーを専⾨とする者”が連携して取り組むプロジェクト系科⽬が増えていきます。また3・4年次は、情報メディア学科での集⼤成としての実践⼒を試します。4年間の体系的な学びでスキルを修得‼

技術のわかるクリエイター&デザインのわかるエンジニア

「情報」と「メディア」を核に、ビジュアル要素つまり「デザイン」にウエイトを置いた学びを展開するのが“メディアデザイン専攻”。技術のわかるクリエイターを育成する専攻です。理想の就職先で即戦力になるための実践的な取り組みが多く、企業とコラボレートして創造するホームページデザインや、地域活性化を目的としたプロジェクションマッピングなど、さまざまなプロジェクトに挑戦。コンテストやイベントへの参加にも積極的です。
一方、ゲームやアプリなどの情報を伝える⼿段をクリエイトする技術を修得するのが“メディアテクノロジー専攻”。デザインを理解し、発展させられる技術力も備えたエンジニアを養成する専攻です。授業では、プログラミングなどの演習で基礎を学び、その後、グループで実践的な課題に取り組むプロジェクト学習へと発展していきます。

スペシャリストも良し、マルチスペシャリストも良し

学んだ科⽬からコースを認定する“コース認定型”も、情報メディア学科の特長です。映像・アニメコース、イラスト・キャラクターデザインコース、グラフィックデザインコース、3DCGコース、ゲームデザインやゲームプログラミング、VR・ARなど、バリエーションは多彩です。ひとつのコースを追求するスペシャリストも良し。複数のコースにまたがる知識と技術を⾝につけるマルチスペシャリストも良し。最もなりたい⾃分を体現できます。
指導を行うのは、プロとして現場の創作活動に関わってきたクリエイター&研究者です。映画監督、映像作家、Webデザイナー、ゲームプログラマーなど現場を熟知したプロフェッショナルな講師陣に加え、最先端のセキュリティや映像の研究に携わる研究者からの学びには、単なる知識だけではなく、時代の空気やムーブメントを創る力が備わっています。

【広告企画】提供 : 北海道情報大学

この記事のテーマ
情報学・通信」を解説

情報通信産業には、通信業、放送業、情報サービス業、インターネット付随サービス業、映像・音声・文字情報制作業の5分野があります。近年は各分野の垣根が取り払われつつありますが、なかでも注目されているのが、インターネットに代表されるコンピュータを介した情報通信工学でしょう。高度に情報化が進んだ現代において、安全保障や経済政策はもちろんのこと、日常生活に至るあらゆるシーンで必要とされる、活躍の場の広い学問です。

「情報学・通信」について詳しく見る

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

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