マンガ・アニメに関わる仕事は絵を描く仕事だけじゃない?日本マンガ芸術学園の4コースで広がるマンガ・アニメへの道!

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マンガ・アニメに関わる仕事は絵を描く仕事だけじゃない?日本マンガ芸術学園の4コースで広がるマンガ・アニメへの道!

2020.03.01

提供:専門学校日本マンガ芸術学院

マンガ・アニメに関わる仕事は絵を描く仕事だけじゃない?日本マンガ芸術学園の4コースで広がるマンガ・アニメへの道!

マンガやアニメが大好きな方で、将来はそんなコンテンを作る仕事に携わりたいな…と考えている方も多いことでしょう。マンガを描く、アニメを制作するためには絵が上手くなければなりません。絵が得意じゃないと、これらの業界は向いていない…?いえいえ、そんなことはないのです!キャラクターに声で命を吹き込む声優を目指す方法もありますし、近年はライトノベル原作のマンガやアニメも増えているので、小説家を目指す、という手もあります。日本マンガ芸術学院は4つのコースを用意し、マンガ・アニメに本気な人をプロの世界に導きます。

この記事をまとめると

  • 直接絵を描くことと同様に、ストーリーづくりや声優もコンテンツにとって重要。
  • 絵に自信がある、絵や物語づくりを極めたい人にとって実践的なコースがある。
  • 小説家や声優を目指すコースも。自分の得意分野で業界にチャレンジ!

ライトノベルから漫画化、アニメ化へ発展するケースも。 日本のマンガ・アニメの世界は4つの職業が生み出しています!

マンガ・アニメは日本が世界に発信する「クールジャパン」文化の中心であり、日本産アニメ・マンガには世界中にファンがいます。

かつてアニメの原作はマンガであることが多かったのですが、近年ではライトノベルと言われる小説の分野の人気が高まっているのが現状。マンガ・アニメファンから人気の高いライトノベル作品は、マンガ化され、さらにそれがアニメ化されることが多くなっており、なかには小説からそのままアニメになる作品も多いのです。

こうしたライトノベルには「絵師」と呼ばれる人気イラストレーターが挿絵を手掛けていることが多く、小説のなかのキャラクターのイメージは、このイラストから生まれます。

そして、それらがアニメになった場合は、キャラクターのイメージに合った声優がそのアフレコを担当。

まさに、小説家、漫画家、イラストレーター、声優の4職種が一体となり、次々と魅力的なコンテンツが生み出しています。

つまり、得意や特性を生かして、マンガ・アニメの仕事に携わる道はたくさんあるのです。日本マンガ芸術学院には、そんなあなたの才能を伸ばすためのフィールドがあります。

あなたが目指すのは漫画家?それともイラストレーター? 自分の絵やストーリーを極めたい人のための2コース。

日本マンガ芸術学院のマンガコースは、東海地方でも高いプロデビュー実績を誇ります。

ペンの使い方やあみかけといった初歩の技術にはじまり、コマ割りやCGを使用した最先端のマンガ表現まで、現役マンガ家によるリアルな作品指導を行います。

キャラクターの作成やストーリーの構築、表現のテクニックなどを体系的に学びながら、学生たちは自分の作品作りを実施。出版社への投稿支援や「持ち込みツアー」、出版社講評会などで漫画界デビューをフォローアップしていきます。
現に卒業生には作品がTVアニメ化された作家も存在します。

また、コミックイラストコースでは、カードゲーム、ライトノベルの装丁や挿絵、カラーのWebマンガ、各種広告のためのビジュアルに至るまで、あらゆる分野で活躍するイラストレーター=「絵師」を養成。

こちらも現役のイラストレーターが指導にあたり、人体描画やデッサンという基本から、キャラクター制作、最新のデジタル技術による作画法などを伝授します。また、雑誌編集部と連携した投稿専用授業や添削会も開催することで、プロのイラストレーターへの道を開いていきます。

文章力やストーリーの作成力で勝負する小説家に。 そしてキャラクターのイメージに声で命を吹き込む声優にも!

マンガコース、ミックイラストコースといった「絵」以外の分野でマンガやアニメの世界に携わりたい人々には、小説クリエイトコースがおすすめ。

小説家やライター、出版編集者、シナリオライターなど、文筆業の専門家、プロ作家を目指します。文章力はもちろん、発想力や長編小説を執筆するための持久力を身に付け、新人賞獲得や作家デビューを目指します。

ラノベ指導書の第一人者、榎本秋先生が授業を監修していることも大きなポイント!魅力的なストーリー構成やキャラクターづくりなど、自分の能力を安心して伸ばすことができる環境が用意されています。

そして、小説やマンガがアニメ化されたとき、欠かせないのが声優の存在。
声優タレントコースでは、プロ仕様の設備や教材を用いて、現役の声優やタレントが実践的な指導を行います。声の演技だけではなく、歌やダンスなどを学んで幅広い表現力を身につけること可能。さらに、有名プロダクションとタイアップして「学院内オーディション」も開催し、デビューへの道をバックアップします。

世界を熱狂させるコンテンツづくりに、あなたも挑戦してみませんか?

【広告企画】提供 : 専門学校日本マンガ芸術学院

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台・演劇・舞踊学」
はこんな学問です

演劇や舞踊など、舞台で行われる芸術表現の創作、演技の理論と技能を身に付ける学問。芸術系の学校などに専門コースを設けてあるところが多い。創作分野と表現分野に大きく分けられるが、学校によって舞台装置や美術を専門的に学べる場合もある。表現分野は、演劇舞踊の歴史や劇場文化についての素養を深めながら、身体表現実技を習得する科目を履修。創作分野では理論や歴史を学び、その意義や社会的影響も踏まえた創作活動を重ねる。

「舞台・演劇・舞踊学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「音楽」
はこんな学問です

器楽、声楽、作曲、指揮など音楽についての深い専門知識と高い技能を身に付ける学問。専攻する分野ごとにコースや学科が分かれている場合が多く、理論を学びつつも実技を主体としたカリキュラムが中心となる。学校によって音楽理論と音楽史を専門に学べるコースもある。器楽であれば鍵盤楽器、弦楽器、管楽器、打楽器などから一つの楽器を選んで専門的に学び、声楽であればオペラ、独唱、合唱などを専攻して学ぶ。

「音楽」について詳しく見る

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