Youtuberたちの人気争奪戦はもはや戦国時代状態! 日本デザイナー芸術学院で学ぶ、「これからの映像制作」。

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Youtuberたちの人気争奪戦はもはや戦国時代状態!
日本デザイナー芸術学院で学ぶ、「これからの映像制作」。

2020.03.01

提供:専門学校日本デザイナー芸術学院

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Youtuberたちの人気争奪戦はもはや戦国時代状態!
日本デザイナー芸術学院で学ぶ、「これからの映像制作」。

2019年、男子小学生の将来なりたい仕事第一位がYoutuberとなりました※。今やYoutuberの間でも熾烈な人気の攻防・追撃が繰り広げられています。彼・彼女らの人気はコンテンツの面白さ、発想、他にはない個性などからきていることが明らかです。また、子どもから大人までを「飽きさせない」巧みな番組構成力や、映像編集力の高さも見逃せないポイント。専門学校日本デザイナー芸術学院映像デザインコースは、そんなプロの映像制作技術を養うための専門的な教育を行います。

この記事をまとめると

  • Youtuber人気のなか、その動画が人を引きつける理由は映像制作の品質にある?
  • 専門学校日本デザイナー芸術学院映像デザインコースでスキルを学ぼう!
  • 映像・写真の最新技術を身に付けることで見えてくる、様々な将来。

人気Youtuberが人気者である理由はなに? 秘訣は発想力と個性、そして「飽きさせない映像制作」に!

2019年「将来就きたい職業ランキング」※において、小学生男子の1位は「YouTuberなどのネット配信者」となり、職業としての知名度はうなぎのぼりを見せています。
「プロサッカー選手」は2位に転落。その人気の高まりは相当のものだといえます。


そんな中、人気Youtuberたちの間でもチャンネル登録者数の頂上をめぐる激しい攻防が繰り広げられています。常に人気一番の火付け役にも迫る追い上げを見せる新参者、さらにその後にその後に…と、どんどん続きます。また女性Youtuberの活躍も目覚ましいものがあり老若男女問わず注目される職業となっています。

これらの人気ネット配信者たちは、なぜ人気者になれたのでしょうか?…その理由は彼らのアイデアであったり、企画力であったり、発想の斬新さであったりすることはもちろんですが、彼らの作品を「なぜ人が最後まで見ようと思うのか」という点も重要です。

人気Youtuberたちの動画作品はどれも、テレビ番組に負けないくらい見事に編集され、加工され、見るものを飽きさせません。こうした技術を身に付けるのには、どんな学びが必要なのでしょうか?

※学研ホールディングス『小学生白書』より
 https://www.gakken.co.jp/kyouikusouken/whitepaper/201908/index.html

専門学校日本デザイナー芸術学院映像デザインコースで、 プロの世界で通用する最新の技術を身に付け、アイデアにカタチを。

専門学校日本デザイナー芸術学院映像デザインコースは、「世界へ映像表現を発信できるクリエイターの育成」を目指しています。

写真撮影や映像制作・編集の基本的スキルはもちろん、人々に届き、その心に響くデザイン力を学べます。写真撮影に関しては撮影の技術にはじまり、ライティングの方法やスタジオでの撮影、動画撮影、撮影した動画の編集、音声の編集なども学習。プロカメラマンは動画の撮影を行うことも多く、こうした技術は必須のスキルになっています。

また、デザインを行うための、IllustratorやPhotoshopといったソフトの使い方も学習。さらに、空中撮影には欠かせないドローンの操縦法や、これを用いた撮影技術が学べることも大きなポイントです。


指導にあたるのは業界で活躍する現役のクリエイターたち。技術の進歩や社会のニーズに伴い、現場で必要とされている技術をリアルタイムに学ぶことができます。確かな技術を身に付けてこそ、あなたの個性や発想力をより魅力的に、幅広く世界に発信することができるのです。

映像制作・写真技術を学ぶことで見えてくる多様な将来。 働きながらオリジナルコンテンツを創り、世界に発信する道も…

将来、映像クリエイターになるならば、テレビや映像制作会社のスタッフとして活躍できます。
各種動画配信サービスが発展するなか、オリジナル番組も増加しており、映像制作者のニーズはとても高まっています。

また、フォトグラファーになるとすれば、写真館での勤務や、ホテルや結婚式場の専属カメラマンとしての勤務という道もありますし、商業写真を専門に撮影するスタジオへの勤務、または新聞社・出版社のカメラマンなどの仕事があります。

また、多くの企業が自社商品やサービスの紹介を動画で配信している昨今、一般企業にも映像制作のスキルを持つ人材が求められています。企業の広報・宣伝部門への就職にあたっても、写真撮影や映像制作のスキルは大きな強みになるでしょう。

さらに、最近は日々の仕事以外に“副業”で大きな収入を得ている人も数多くいます。働きながら自らの動画をこつこつと作成し、Youtuberなどの動画配信者の活動を続け、将来的に広告収入を見込めるインフルエンサーになるという目標を抱くのもいいでしょう。

スキル・技術を身につけることで、あらゆる未来の可能性が見えてくる…なんだかとてもワクワクしませんか?

【広告企画】提供 : 専門学校日本デザイナー芸術学院

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「映像」
はこんな学問です

映像制作に必要な知識と技術を身に付ける学問。映像は、監督、カメラマン、脚本家、音声、美術など複数の技術と知識を合わせて完成するもので、自分がどの役割を担当したいかを考えながら学ぶ必要があるだろう。また、映像のジャンルによって使われる技術も異なる。具体的には、映画、テレビ、プロモーション、TVCM、報道、アニメーションなどが挙げられ、学校では各ジャンルを網羅して概要を学ぶケースが多い。

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