スポーツ業界で活躍したいすべての高校生必見! 東京メディカル・スポーツ専門学校で、ワンランク上のスポーツトレーナーを目指そう!

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スポーツ業界で活躍したいすべての高校生必見!
東京メディカル・スポーツ専門学校で、ワンランク上のスポーツトレーナーを目指そう!

2020.03.01

提供:東京メディカル・スポーツ専門学校

スポーツ業界で活躍したいすべての高校生必見!
東京メディカル・スポーツ専門学校で、ワンランク上のスポーツトレーナーを目指そう!

「スポーツトレーナーってかっこいいな、憧れるよなぁ」――スポーツ選手に寄り添いながら、トレーニングや試合時のサポートを行うスポーツトレーナーは、高校生に人気の職業の一つ。でも、スポーツトレーナーって、どうしたらなれるのでしょうか。スポーツトレーナーになるルートは複数ありますが、東京メディカル・スポーツ専門学校なら、医療資格とアスレティックトレーナーのダブルライセンスの取得を目指せます。ワンランク上のスポーツトレーナーになるための学びについて、詳しく調べてみました!

この記事をまとめると

  • 「柔道整復師・鍼灸師・理学療法士」と「アスレティックトレーナー」になるための授業を同時に学ぶので、医療×ATのダブルライセンスの取得を目指せる!
  • 「パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)」の取得も目指せます!
  • 他学科の医療技術も学べる! スポーツ業界や医療の最前線に羽ばたき、大活躍するTMSの卒業生たち。

医療×ATのダブルライセンスで、スポーツ選手を力強くサポート!

東京メディカル・スポーツ専門学校(TMS)の最大の特徴は、医療とスポーツを融合させた学びができること。治療ができる「柔道整復師科」「鍼灸師科」「理学療法士科」の3つの学科とケガの予防やパフォーマンス向上ができる「アスレティックトレーナー(AT)」になるための授業を履修できます。

つまり、TMSで学べば、柔道整復師や鍼灸師、理学療法士といった「医療系国家資格」と、「AT」のダブルライセンス同時取得が目指せるのです。

ATは、「競技者の健康管理やスポーツ外傷・障害の救急処置、リハビリやトレーニング、コンディショニング管理」などを行う日本スポーツ協会公認の資格です。医療系の国家資格を持つATなら、確かな医学的根拠にもとづいたアドバイスができるだけでなく、選手がケガをした時には医療行為を行うこともできます。
医療系の国家資格を持つATは、スポーツ選手と一緒に戦うパートナーのような存在です。スポーツ選手の信頼が厚く、中には、日本代表チームに帯同するアスレティックトレーナーもいるほどです。

厳しいトレーニングを続けて大会に勝ち抜き、最高の記録を打ち出すために――。スポーツ選手に寄り添いながら、その活動を力強くサポートしています。

プロアスリートから一般の方まで、トレーニング指導のスペシャリスト!!パーソナルトレーナー資格取得を目指す!

TMSでは、アスレティックトレーナーとは別に、トレーニング指導をするパーソナルトレーナー(NSCA-CPT)の資格取得を目指せます!

スポーツ選手から健康・体力作りを目的とした一般の方はもちろん、医療的な問題を抱え、リハビリテー
ションを目的とした方など、様々な目的に応じたエクササイズプログラムを作成し、指導を行うことが
できるパーソナルトレーナーの資格取得を目指す講座です。希望者は通常カリキュラムとは別に選択授業として学べます。

資格取得を目指すにあたり、まずは資格に対する理解・基礎知識をはじめとする実践的なトレーニングの指導法を学びます。エクササイズのテクニックをバイオメカニックスと合わせて正しく学習しトレーニングプログラムをプランニングできる力を身につけていきます。

担当講師はスポーツ現場で活躍するプロトレーナー。知識はもちろんクライアントとの関わり方も実践的に学べます。

スポーツ業界や医療の最前線で活躍するTMSの卒業生たち!

TMSでは医療人としての可能性をさらに広げられるよう、「エクステンション講座」をカリキュラムに組み込んでいます。
エクステンション講座とは、「トレーナー技術と医療の総合力を高める講座」のこと。たとえば理学療法科の学生が、柔道整復科で学ぶ「柔道整復師の手技療法」をエクステンション講座で学んだりと、自分の専攻以外の領域に関する知識・技術を身につけることができます。アイシングや止血・包帯法、創傷処置、テーピングといったトレーナーに必須の基本的な技術を習得する「トレーナー基礎技術」や、経穴(ツボ)の仕組みと、指圧などの手技療法を学ぶ「東洋医学的ボディケア」など、さまざまな授業が用意されています。

このほか、TMSが紹介する接骨院や鍼灸院などで働きながら、夜間に授業を受ける「ワーク&スタディ制度」や、スポーツをする選手のサポートをする「スポーツ現場実習」など、学んだことを即実践できる機会がたくさんあります。

TMSらしい充実したカリキュラムや各種制度を活用しながら、医療☓ATのダブルライセンスを取得した同校の卒業生。彼らは医療の最前線で活躍しているほか、プロスポーツ選手のトレーナーを務めるなど、国内外のスポーツシーンでその腕を大いに発揮しているのです。

【広告企画】提供 : 東京メディカル・スポーツ専門学校

この記事のテーマ
健康・スポーツ」を解説

スポーツ選手のトレーニングやコンディション管理に関わる仕事と、インストラクターなどの運動指導者として心身の健康管理やスポーツの有用性を広く一般に伝える仕事に大別できます。特に一般向けは、高齢化の進展や生活習慣病の蔓延が社会問題化する中、食生活や睡眠も含めて指導できる者への需要が高まっています。授業は目指す職業により異なります。

「健康・スポーツ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「スポーツトレーナー」
はこんな仕事です

サッカーや野球などスポーツ選手のコンディションの調整を行う仕事。さらにトレーニングの指導だけではなく、傷害の予防や治療後のケア、栄養面・健康管理のサポート、応急処置など、選手が最高の状態で試合に臨めるようコンディションを整える、重大な役目を担っている。高校や実業団、スポーツクラブなど活躍の場は広く、アスレチックトレーナーや鍼灸(しんきゅう)をはじめとする医療系の資格を併せ持つことにより、選手のトータルサポートが可能となる。

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