興味から芽生えた夢が花開く。夢を実現させる環境がここにあります! “おもてなし”の心で人を幸せにする、食のプロフェッショナルを目指す。

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興味から芽生えた夢が花開く。夢を実現させる環境がここにあります!
“おもてなし”の心で人を幸せにする、食のプロフェッショナルを目指す。

2020.03.01

提供:大阪キャリナリー製菓調理専門学校

興味から芽生えた夢が花開く。夢を実現させる環境がここにあります!
“おもてなし”の心で人を幸せにする、食のプロフェッショナルを目指す。

洋菓子・パン・調理・カフェ業界のプロを育成する本校では、1年次から実習が充実。食の業界を代表する企業やプロフェッショナルを講師として、直接指導を受けることができます。それも、誰もが知る有名店のシェフやパティシエ、企業経営者たちがそろい、実に130名以上。少人数制のきめ細やかな教育カリキュラムで基礎から応用まで学び、即戦力となる人材を育てていきます。

本校に通う先輩たちは実際にどんなことを学び、どんな夢に向かっているのか。在校生3人の声を通してご紹介します。

この記事をまとめると

  • プロの技術を間近に見ながら学べる環境がここにある。
  • 技術はもちろん、開業ノウハウも多くを学べるのが魅力。
  • 色々な分野をしっかり学び、進路を決めることができる。

プロから学ぶ授業はいつも驚きがいっぱい! 技術だけでなく、仕事のやりがいや考え方なども直接学べるのが魅力!

芝山さん(製菓・製パン科 ブーランジェ&ベーカリーコース)

芝山さん(製菓・製パン科 ブーランジェ&ベーカリーコース)

オープンキャンパスに参加し、プロの技術を近くで見て学ぶことができる環境に魅力を感じました。またその時に出会った先生方や先輩方の温かい雰囲気に惹かれたことも本校を選んだポイントです。
入学してから一番好きな授業は、プロのシェフによる製菓や製パンの実習です。様々なお店のシェフが、オリジナルのレシピで授業を行ってくださるので、例えばショートケーキひとつをとっても、様々な作り方や味を学べことがとてもおもしろく、勉強になります。また、授業の中でプロの道具の使い方を近くで見ることができます。シェフがとても簡単に行っていた作業を自分が行ってみると、とても難しく、初めはうまくいかないことがほとんど。プロのすごさを毎回実感しています。ただ、授業の中や自主練習を通して少しずつ上達がわかるのもこの分野を学ぶ魅力だと感じます。他にも、実際の現場の様子などを直接質問ができるので毎日新しい発見がたくさんあります。
将来の夢は、自分の作ったパンやお菓子で人を幸せにできる職人になることです。
同じ目標に向かって頑張っているクラスメイトと共に、これからも多くのことをこの学校で学んでいきたいです!

美味しいコーヒーと手作りケーキを販売する小さなカフェを開きたいです。

日置さん(カフェ総合科カフェ総合コース)

日置さん(カフェ総合科カフェ総合コース)

将来、自分のお店を開くことが小さい頃からの夢でした。進路を考え始めたとき、「カフェ総合科」という学科があることに惹かれて、オープンキャンパスに参加をしました。実際学校に来てみると、プロの先生からとても近い距離で学ぶことができたり、企業プロジェクトの授業を通して商品開発の流れが学べる点にとても魅力を感じ、進学を決意しました。
カフェ総合科は、調理や製菓・コーヒーの授業などカフェに必要な知識を総合的に学ぶことができます。これまでの中で特に印象に残っている授業は、1年生の前期末に行った「班対抗 即興料理対決」です。即興でしたが、これまでの授業で学んだことを思い出しながら、どこよりも美味しいものが作りたい!!という気持ちで、しっかり班の皆で話し合って納得のいく物を作ることができました。
講師の先生方は、現役のプロの先生です。その中には、自分のお店を持たれている方も多くいらっしゃるので、技術面だけでなく開業についてのお話もたくさん質問をしています。また、2年次には、開業ゼミと、入学の決め手となった企業プロジェクトも始まるのでとても楽しみです。
卒業後の目標である美味しいコーヒーと手作りケーキを販売する小さなカフェを開店することを実現するために、授業はもちろん自主練習も頑張って一歩ずつ技術を磨いていきたいと思います。

授業を通して日本料理の魅力に気づきました!仲間と共に充実した学生生活を送っています!

調理師科調理師コース 梶原君

調理師科調理師コース 梶原君

もともとは、フレンチのシェフってかっこいい!そんな気持ちを持って、オープンキャンパスに参加し、その時教えてくださった先生の仕事に対する考え方や包丁使いを間近で見て感動し、この道に進むことを決めました。
色々な実習がありますが、その中でも特に印象深いのは日本料理の実習です。実習を通して、もともと興味のあったフレンチとはまた違う、日本料理の楽しさや奥深さを感じることができました。この学校は2年間を通して5つの分野(日本料理・フレンチ・中国料理・イタリアン・デザート)とサービスを学ぶことができるので、色々な分野をしっかり学びながら、自分の進む道を決めることができます。
また、2年生になったら他学科の授業をプラスで取ることができる「Wメジャーカリキュラム」も始まります。将来は自分のお店を開業することを目標にしているので、そのお店で出すことができるようなドリンクが学べるカフェ総合科の授業を選択して学ぼうと考えています。
クラスは男女関係なくとても仲が良く、毎日すごく充実した生活が送れています!

「人々に笑顔を届ける」プロを目指す、一人ひとりの夢の実現を応援します。

興味あることを勉強するのは、誰でも楽しいはず。ましてや現役のトッププロから直接指導を受けられるとなれば、モチベーションも高まることでしょう。本校の講師陣は、誰もが知っているような有名店のシェフやパティシエたち。その数、なんと130名以上です。各界のプロの手ほどきを受けながら基礎から応用まで学び、社会人としての心構えまで育んでいく2年間。「人々に笑顔を届ける」食のプロを目指し、夢実現に向かって歩むあなたを応援しています。

【広告企画】提供 : 大阪キャリナリー製菓調理専門学校

この記事のテーマ
食・栄養・調理・製菓」を解説

料理や菓子などの調理技術や、栄養や衛生などに関する基礎知識を身につけます。職種に応じた実技を段階的に学ぶほか、栄養士などの職種を希望する場合は、資格取得のための学習も必須です。飲食サービスに関わる仕事を目指す場合は、メニュー開発や盛りつけ、店のコーディネートに関するアイデアやセンス、酒や食材に関する幅広い知識も求められます。

「食・栄養・調理・製菓」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「パティシエ」
はこんな仕事です

洋菓子やデザートを専門につくる仕事。「パティシエ」とはフランス語で菓子職人を指す言葉で、ケーキ、パイ、タルトなどの生菓子、クッキーなどの焼き菓子、その他にもアイスクリームやチョコレートなど、多種多様な洋菓子をつくる職人だ。活躍の場は洋菓子店やホテル、レストランなど店舗での洋菓子、デザートづくりだが、菓子メーカーに勤めて新商品開発など、知識や技能を生かした仕事を担当するケースもある。いずれの働き方でも、味と見た目の美しさを追求する姿勢が求められる。

「パティシエ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「バリスタ」
はこんな仕事です

エスプレッソ、カプチーノ、カフェラテなどのコーヒーを入れる仕事。イタリア語のバリスタは「バールでサービスをする人」を意味し、コーヒーに関する豊富な知識と確かな技術を備え、心地よい接客とともにおいしいコーヒーを提供する人を指す。スクールや講座でエスプレッソマシンの操作・抽出法などの技術や接客サービスを学べるが、調理師・製菓専門学校で料理やお菓子についても同時に学ぶと、働き方の選択肢を増やすことができる。カフェやレストランで働くほか、技術や接客術を磨いて自分の店を持つ人もいる。

「バリスタ」について詳しく見る

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「シェフ・調理師」
はこんな仕事です

飲食店をはじめとするさまざまな施設で、料理をつくる仕事。ジャンルによってフレンチ、イタリアン、中華、和食などに分けられる。また、仕事場も飲食店だけでなくホテル・旅館、さらに学校や企業・官公庁の食堂や病院など、非常に多岐にわたる。「食の安全」が重視されている昨今、調理師においても食材の品質に気を配ったり、衛生管理に細心の注意を払うことが、これまで以上に求められるようになってきた。責任も大きい半面、どの分野・職場でも大きなやりがいを得られる仕事である

「シェフ・調理師」について詳しく見る

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