地域を創るリーダーになろう! 地域を創成・活性化させる人材を育てます!

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地域を創るリーダーになろう!
地域を創成・活性化させる人材を育てます!

2020.04.01

提供:国立大学法人宮崎大学 地域資源創成学部

地域を創るリーダーになろう!
地域を創成・活性化させる人材を育てます!

地域は、私たちの生活の場でありそれを支える生産活動の場です。
今日、地域は少子高齢化や人口減少に直面しており、こうした地域問題を解決し、元気な地域を創造することが求められています。地域資源創成学部は、こうした課題を担う人材を養成することを目的として、地域の宝物である"地域資源"に着目しそれに磨きをかけて地域を元気にする方法を修得することを目的とする新しい学部です。
地域資源創成学部は、このような地域と時代の要請に応えるべく特色ある新しいタイプの教育を行っています。

この記事をまとめると

  • 地域資源を複眼的に理解・活用し、ビジネス等に結びつけられる力を授与します。
  • 現場での実践教育を重視します。
  • 実践的英語(Professional English)を身につけます。

地域資源創成学部で育成する力とは?

地域資源創成学部では、地域資源を活用し新たな価値を創成する企画力・実践力の育成を図り、地域の活性化に不可欠なイノベーション創出に向けたマネジメントの知識と、地域資源の価値を複眼的に捉える視野を持った人材を養成し、実社会で即戦力として活躍できる人材の輩出を目標としています。そのため地域資源を複眼的に理解・活用し、ビジネス等に結びつけられるよう、
①企画・実践ができる力 
②異分野(農学・工学・人文社会科学)の知識
③専門性の高いマネジメントの知識 
④英語による交渉(ビジネス英語)ができる力
を教授します。

宮崎県内をフィールドとした豊富な実践実習を行っています!

1年次から3年次にかけて、宮崎の各地で実習を行います。
実習は、現場(フィールド)に出て実践的な活動やプロジェクトを企画・立案し、地元の人たちと協働しながら学びます。そして、日本中の地方創生分野で活躍できる人材育成を目指します。
また、2年次から3年次の長期休暇を利用し国内インターンシップ、または海外インターンシップを行います。派遣先は多岐の業種となり、学生の希望と受け入れ先の希望をマッチングさせる形で選定します。1年次から前もって地域探索実習等で地域の企業・団体を訪問して基礎知識や基礎技術を身につけます。

ビジネス英語の習得を目指します!

英語で論理的にコミュニケーションを行い、交渉で成功するための能力を養成するために、カリキュラムに、「社会人、すなわち仕事のプロとして使える実践的英語(Professional English)」を含めています。
1年次から英語の基礎を学び、レベルがビジネス英語、特別英語とアップします。特に英語のコミュニケーションを重要視したトレーニングを行います。
これらを踏まえ、ビジネスですぐに活用できるような実践的でコミュニケーションを重視した「生きた英語」の習得を目指します。

【広告企画】提供 : 国立大学法人宮崎大学 地域資源創成学部

この記事のテーマ
地球・環境・エネルギー」を解説

私たちの暮らす地球では、火山噴火、地震、台風、干ばつなど、人類にとっては有害な現象がいまも続いています。こうした現象を研究・解明し、うまく折り合いをつけていくことが必要です。また、豊かな生活を求めるあまり、限りある地球資源を枯渇させてしまったり、自然環境を破壊してしまうことは、人類の絶滅を意味します。こうしたことを防ぐためには、技術系の学問だけではなく、政治や行政などに関する幅広い知識も必要な分野です。

「地球・環境・エネルギー」について詳しく見る

この記事のテーマ
経済・経営・商学」を解説

そもそも「どうすればお互いにとって必要な物資が手に入れられるか」という極めて単純な動機から始まった商取引が、極めて高度に煩雑化してしまいました。だからといって、すでに引き返すことができないのは事実であり、現状を正確に把握して最適な選択をするのが私たちの役割でしょう。しかも、単純に取引価格だけですべてが決まる時代ではありません。国家間の争いや異常気象など、カバーしなければならない要素が目白押しです。

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社会学・マスコミ・観光」を解説

あまり共通性のないように思われる3分野ですが、じつは密接な関係があります。観光業界にとってマスコミは「広報」そのものです。マスコミの存在なくして観光業界の発展はないでしょう。もともとマスコミは商品を情報化するために社会学を重視しています。社会が求めている漠然としたニーズを精査し、わかりやすいイメージとして変換して提供するのです。今後、観光業などにおけるマスコミの存在はますます大きくなるはずです。

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