新旧織り交ぜたいろんな住宅や価値ある建造物が集まる横浜で建築を学ぶことの魅力とは?

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新旧織り交ぜたいろんな住宅や価値ある建造物が集まる横浜で建築を学ぶことの魅力とは?

2020.04.01

提供:浅野工学専門学校

新旧織り交ぜたいろんな住宅や価値ある建造物が集まる横浜で建築を学ぶことの魅力とは?

古き良き住宅と先端技術で設計された住宅、この2つを併せ持つ横浜には魅力ある建造物が多くあります。そんな魅力的な建築物を、自分の手で生み出すことを目指せる環境が横浜にはあります。

この記事をまとめると

  • 横浜にはさまざまな魅力ある住宅が集まっています
  • 後世に残る建築には芸術にも通じる魅力があります
  • 浅野工学専門学校なら多くの刺激を得られる環境で建築を学べます

いろんな魅力がある横浜の住まいにはどんなものがあるの?

大手不動産情報サイトが2019年に発表した「関東住みたい街ランキング」でみごと1位になった横浜(https://suumo.jp/edit/sumi_machi/2019/kanto/)。交通のアクセスの良さや住みやすい住環境、観光スポットが多いことがその理由のようです。その一方で、多様な住まいのカタチを見せ発展を続けていることも横浜の魅力のひとつです。

たとえば高層マンションが多く建設されている「みなとみらい地区」。東京都心を見渡せる眺望や通勤にも便利な足回りの良さが魅力のエリアです。ここには先端技術を使って設計され住みやすさを追求したマンションがあります。

あるいは中区の山手、本牧の中華街エリアは眺望の良い高台ということもあって、造形にこだわった高級住宅が建ち並んでいます。その一方で港南区は田園住宅地が広がり、きれいに整備された区画で機能性にすぐれた住宅があります。

このように横浜にはいろんなカタチの住宅があるので、見てまわるだけでも飽きません。古民家のように古き良き住宅が残る一方で、開発とともに最先端の高層マンションも建設されるというように、その表情は常に変化しています。

自らの手で後世にまで残る建造物を生み出すロマン

住宅のほかにも横浜には多くの魅力ある建造物があります。

「横浜赤レンガ倉庫」はイベントなどでも利用される有名なスポットですが、2007年には経済産業省から「近代化産業遺産」に認定されました。100年以上も前に設計されたこの建造物は、今でも多くの人を魅了しています。

あるいはクラシカルな雰囲気が特徴の「ホテルニューグランド本館」。その大階段は、誰もが一度はドラマや映画などで見たことがあるのではないでしょうか。それもそのはず、ここは多くのロケで利用されている場所です。このように現代ではなかなか建設されることがない、歴史的価値のある建物が横浜には多くあります。

しかし世の中は常に変化していますし、今の時代に建設された建造物が後世にその価値を高く評価されるということもあるでしょう。その意味では、建築という仕事はいつの時代でも芸術を生み出すという感覚に近いものかもしれません。

現代の技術と独自のセンスによって自分の手で生み出した建造物が長く残り、後世に高く評価されるかもしれないと考えると、ロマンがありますね。横浜にはそのセンスを磨くための参考になるような、魅力あふれる多くの住宅や建造物があります。そんな横浜にある学校で建築を学ぶというのは、これもまた大きな魅力ではないでしょうか。

横浜にある浅野工学専門学校はこんなところ

「学ぶ」ということは何よりも基本が大切です。どのような芸術性の高い設計を行うにしても、基礎的な技術力がしっかりと身についていなければなりません。

浅野工学専門学校は、「勤労・奉仕・勉学」の精神にもとづいて社会の繁栄に貢献できるような技術を教えています。さらに横浜という地で長年築き上げてきた伝統と信頼、実績をもとにして、時代とともに変化を続ける建設業界で活躍できる卒業生を送り出しています。

浅野工学専門学校には、「建築工学科」と「建築デザイン科」の2つの学科があります。建築工学科は4年間で「総合的建築人」を、建築デザイン科は2年間で「住宅・住空間のプロ」を目指します。どのようなプロフェッショナルを目指すのかによって、必要な学科を選べます。

自分の手で住宅や建造物を残す、そんな仕事ができるプロフェッショナルを育てるためにも、浅野工学専門学校では一人ひとりの成長のために力を注いでいます。

【広告企画】提供 : 浅野工学専門学校

この記事のテーマ
建築・土木・インテリア」を解説

建築や土木に関する技術を中心に学ぶ分野と、インテリアコーディネイトなどデザインを中心に学ぶ分野の2つに大きく分かれます。資格取得のために学ぶことは、建築やインテリアの設計やプランニングに必要な専門知識、CADの使い方などが中心です。どちらの分野も依頼主の要望を具体化できる幅広い知識とコミュニケーション能力も求められます。

「建築・土木・インテリア」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「建築士」
はこんな仕事です

戸建て住宅や集合住宅、ビルといった建築物を設計する仕事。建設会社や工務店、設計事務所などが主な活躍の場で、経験を積めば独立開業の道も開ける。依頼主の要望を聞き、その土地に対して決められた面積、高さ、容積などの条件に合うように設計図を作成し、工事が始まれば作業が設計図通りに施工されているかどうかの監理・確認も行う。設計や工事監理は、建築士法の定めにより建築士しか行うことができない。さまざまな条件をクリアしながら、アイデアを形にして実際の建築物として完成させる。

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