絵を描く、キャラクターを作る、デザインをする… そんな自分の「好きなこと」を仕事にするために!

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • 会員登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    会員登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブで開きます。

絵を描く、キャラクターを作る、デザインをする…
そんな自分の「好きなこと」を仕事にするために!

2020.03.01

提供:専門学校 札幌デザイナー学院

絵を描く、キャラクターを作る、デザインをする…
そんな自分の「好きなこと」を仕事にするために!

イラストを描くのが大好き。自分だけのオリジナルキャラクターを作るのが好き。学校の文化祭や体育祭でチラシや看板を作るのが楽しかった…そんな皆さん、「何かを作り出す喜び」を趣味から職業に発展させて、本当に自分が好きなことで食べていきたいと思いませんか?そんな夢をかたちにするための仕事は、世の中にたくさんあります。プロのイラストレーターとして活躍することはもちろん、デザイン会社や広告会社などで、才能を思う存分発揮するために。確かな技術と知識、そして感性を育み、プロへの道をひらくための学びについて紹介します。

この記事をまとめると

  • キャラクターを作るのはクリエイターたち。目指すためには専門的な学びが必要。
  • ポスターやロゴなど、かっこいいデザインを作るために必要なスキルを高める。
  • しっかりと幅広くデザインを学ぶことで、見えてくる多様な将来の選択肢。

人々を魅了するたくさんのキャラクターたち。 魅力あるキャラクターを創り出すために必要なことは何?

たとえば普段、あなたが学校に持っていくノートやシャーペン、ペンケースはどんなデザインですか?いつも身の回りに置いておきたい様々なグッズを、お気に入りのキャラクターの図柄入りのもので揃えている…という人も多いのではないでしょうか。

海外や国内アニメのキャラクターや有名ファッション雑貨のオリジナルキャラクター、全国各地のご当地ゆるキャラなど、キャラクター入りの商品はいつも大人気。子どもから大人まで、「キャラクター」にこだわりを持つ人々は多いでしょう。

人々はそれぞれの「キャラクター」が持つ独特の個性に魅力を感じます。
たとえば、ほかにはない可愛さを持っていたり、とても親しみやすかったり、どことなくヘンだったり…そのデザインや造形、配色など、人々の感性にぴったりと馴染み、親しまれるキャラクターには唯一無二のオリジナリティがあるのです。

そんなキャラクターを創り出すのはイラストレーターやデザイナーといったプロフェッショナル。こうしたプロになるには、デザインや色彩、発想方法、造形について専門的に学ぶ必要があります。

街で見かけるポスターやロゴ、ついつい魅入られるのはなぜ? バランスとデッサンなど基礎をしっかり学ぶことでプロの道へ。

また、ショッピングに出かけたり街を歩いたりしていると、「あ、これいいな…」と思うようなポスターやカフェのロゴに魅了されてしまうことがあります。
ネットを見ていると、かっこいいデザインのサイトを見つけ、ついつい中身が気になって見てしまうことがあります。

なぜあなたが興味を惹きつけられたのかというと、それらが計算されたデザインで作られていたから。人の感性をとらえるデザインは、個人の感性よりもバランス感覚やデッサンなどの鍛錬によって作られます。

札幌デザイナー学院 イラスト・キャラクター専攻は、そんなプロのデザイナーやイラストレーターを育てています。手描きなどのアナログから、ペンタブによるデジタルイラストまでを広く学び、イラストレーション、キャラクターデザインを生かすデザイン力育成を目指し、印刷物のデザインからWEBデザインなど実際のデザイン業界と同じデザイン制作全般を習得します。

授業は、単に技術を教えるだけにとどまりません。現役イラストレーターや芸術家として活躍をしている講師が業界のリアルな情報を学生に伝えるなど、クリエイターになるために必要な知見を育成する、総合的な学習を行っています。

確かな技術とセンスの向上、そして表現力に社会性を。 デザイナー、クリエイターの感性が、世界を楽しく彩ります。

発想、デッサン、色彩、構図、道具の使い方、画材の表現方法の知識と技術を総合的に学び、より自分らしい表現の追求していくのが札幌デザイナー学院 イラスト・キャラクター専攻のスタイル。そこからクライアントに依頼された要望に合わせて企画を立案し、自分のイラストを広告や商品として展開していく方法を身に付けます。

また、最新の設備を完備し、パソコンやペンタブを使ったデジタルイラストや3DCGデザインも授業に取り入れ、時代に合わせたイラストを描く力も育成していきます。

さらに、学生独自の感性や発想力をより高めながら、「描きたい・創りたい」思いをより多くの人に受け入れられるものにするよう、課題作品を通して社会性を育めるよう指導します。

こうした訓練を通して、世の中にあふれる様々なデザインを手掛けるプロになるための教育を推進。たとえばゲームデザイン、インテリア商品デザイン、空間デザイン、洋服のデザインなど…世の中には様々なクリエイターたちが手掛けたデザインが溢れています。キャラクターのデザインももちろん同じ。デザインには、世の中を彩り、もっと楽しいものに変えていく力があるのです。

【広告企画】提供 : 専門学校 札幌デザイナー学院

この記事のテーマ
デザイン・芸術・写真」を解説

デザインは、本や雑誌、広告など印刷物のデザイン、雑貨、玩具、パッケージなどの商品デザイン、伝統工芸や日用品などの装飾デザインといった分野があり、学校では専門知識や道具、機器を使いこなす技術を学びます。アートや写真を仕事にする場合、学校で基礎的な知識や技術を身につけ、学外での実践を通して経験やセンスを磨きます。

「デザイン・芸術・写真」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「イラストレーター」
はこんな仕事です

手描き、もしくはパソコンを使ってイラストを制作する仕事。活躍の場は広告、雑誌・書籍といった印刷物、ホームページ、企業のキャラクターデザインなど。写実絵画からデフォルメされたものまで需要の幅は広い。依頼に応じて多様な絵柄を描き分ける人もいれば、一貫して独創的なタッチで制作する人もいる。後者は受注制作だけでなく、オリジナルグッズや画集、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)向けツールなどをつくって販売することも。いずれの場合も経験を積んだ後、フリーランスで活躍することが多い。

「イラストレーター」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「アートディレクター」
はこんな仕事です

総監修的立場で、グラフィック広告のビジュアルに関する指示をスタッフに出すことが仕事。略称はART DIRECTORの頭文字を取ってAD。グラフィック広告とは、ポスターや中づり、新聞、雑誌、カタログなど、主に紙媒体を使ったコマーシャルのこと。アートディレクターは広告プランの企画段階から関わり、フォトグラファーやコピーライターなどとモデルの人選、写真やイラスト、キャッチコピーの方向性を固めて指揮を取る。いわば、デザインに関する決定権を持ってプロジェクトを牽引するリーダーだ。

「アートディレクター」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「グラフィックデザイナー」
はこんな仕事です

文字や写真などをレイアウトし、デザインする仕事。制作物はチラシやダイレクトメール、ポスター、パッケージ、店頭を飾るPOPなどさまざま。ある程度、デザイナーによって専門分野が分かれることもある。依頼主から注文を受け、媒体のコンセプトや用途を確認し、デザインソフトを使って制作。編集者やライター、カメラマン、イラストレーターなどと連携してデザインを完成させる。修正作業や印刷所への入稿も仕事の一つとなる。

「グラフィックデザイナー」について詳しく見る

あなたの適性にあった学びや仕事が見つかる

適学・適職診断

無料

進学・適職診断を受ける