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航空整備士の仕事とは? どうやったらなれるの?
夢を叶えるサポート体制が整った環境はココにあります!

2020.03.01

提供:中日本航空専門学校

航空整備士の仕事とは? どうやったらなれるの?
夢を叶えるサポート体制が整った環境はココにあります!

航空整備士になりたい! でもどうやったらなれるのだろう? 安全に空を飛べるように機体の点検・整備・修理を行うのが航空整備士の仕事で、「ライン整備」と「ドック整備」の2つに分けられます。通常より早期に大型機の航空整備士として活躍するため、中日本航空専門学校では2018年4月から「エアライン(ANA・JAL)整備士養成コース」で一等航空整備士が目指せるようになりました。充実した実習で実践力を身につけるために実機の数、最新の設備、広大な敷地などの環境が整い、航空業界の経験が豊富な指導員がいる学校選びが大切です。

この記事をまとめると

  • 航空整備士の仕事は大きく「ライン整備」と「ドック整備」の2つに分かれている。
  • 「エアライン(ANA・JAL)整備士養成コース」で一等航空整備士が目指せる!
  • 中日本航空専門学校で、第一線で活躍する航空整備士になる!

航空整備士の仕事は大きく「ライン整備」と「ドック整備」の2つに分かれている。

初めて飛行機に乗った時、その大きさに圧倒されたり、とてもワクワクしたり、空港で見る飛行機と航空整備士の姿に憧れて「航空整備士になってみたい!」と思ったりしたことはありませんか?
安全に空を飛べるように機体の点検・整備・修理を行うのが、航空整備士の仕事です。仕事は大きく2つに分けて、「ライン整備」と「ドック整備」があります。

「ライン整備」は、航空機が空港に到着して次に出発するまでの短時間で、決められた部分の整備・点検を行う仕事のため、スピードと正確さが求められます。

「ドック整備」は、空港内の格納庫で行われる大がかりな整備の仕事です。一定のフライト時間が経過した飛行機は、時間をかけて整備・修理を行わなければなりません。エンジンや着陸装置、コックピットなど、様々な部分が対象となります。

高頻度航空時代を迎える中、将来的に航空整備士の不足が予想されていて、日本国内だけではなく、これから世界中でますます航空整備士の活躍が期待されています。

「エアライン(ANA・JAL)整備士養成コース」で一等航空整備士が目指せる!

航空整備士として働くためには、飛行機に興味があるから好きなことだけ覚えればいいというわけではありません。様々な知識・技術が必要です。そして、国家資格である「航空整備士」を取得することで、活躍の幅は大きく広がります。「航空整備士」を取得するためには、学科試験と実地試験に合格する必要があります。

中日本航空専門学校は、在学中に実地試験免除で航空整備士の国家資格取得を目指せる特別な学校で、取得できる資格の種類、航空整備士養成数ともに国内No1*。全国で唯一*、タービン飛行機の二等航空整備士の取得を目指せるコースもあります。

さらに、2018年4月入学生から一等航空整備士を目指すエアライン(ANA・JAL)整備士養成コースがスタートしました。通常、一等航空整備士の国家資格を取得するには4年間の整備経歴が必要です。本コースでは、ANA・JALへ入社後に一等航空整備士の国家資格の取得を目指し、在学中から一等航空整備士取得に向けた教育を実施します。そのため、通常よりも早く一等航空整備士の国家資格の取得を目指すことができるのです。

*「航空整備士になる本(発売日:2019年6月26日)」より

中日本航空専門学校で、第一線で活躍する航空整備士になる!

航空整備士の資格取得を強力にサポートしている学校とは、飛行機やヘリコプターなどの実機の数、最新の機材・設備、広大な敷地といった環境が整っている学校です。また、実践を想定したカリキュラムが充実していることや、就職率が高いことも大切です。

また近年では、航空整備士を目指す女性が増えています。工業系の経験がなくても航空整備士に興味があれば、誰にでもチャンスはあります。航空機についてまったく分からなくても、詳しく懇切丁寧に教えてくれる経験の豊富な指導員がいることも大きなポイントの1つです。

中日本航空専門学校では、1年次に機体整備に必要なボルトの締め方、リベットの打ち方などの基本実習を学び、2年次からは実機に直接触れ、エンジンや計器の分解・組み立てなどの本格的な実習を行います。整備はチーム作業となるので、コミュニケーションの大切さも併せて学びます。

同校のように、すべての学びが整った環境で航空整備士になる夢を叶えてみませんか?

【広告企画】提供 : 中日本航空専門学校

この記事のテーマ
自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙」を解説

陸・海・空の交通や物流に関わるスキルを学びます。自動車、飛行機、船舶、鉄道車両などの整備・保守や設計・開発、製造ラインや安全の管理、乗客サービスなど、身につけるべき知識や技術は職業によってさまざまで、特定の資格が求められる職業も多数あります。宇宙については、気象観測や通信を支える衛星に関わる仕事の技術などを学びます。

「自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「航空整備士」
はこんな仕事です

航空機が安全に飛行できるように機体を整備する仕事。航空会社や航空機整備会社の他、飛行機を所有する民間会社などが活躍の場となる。空港勤務の整備士であれば航空機の到着後、次のフライトまでの時間を利用し、機体に不具合がないかどうかを確認する。外観だけでなくエンジン音なども聞き分けながら異常がないかをチェックし、不具合があれば原因を突き止めて時間内に解決しなければならない。一瞬の判断ミスが事故につながるのでプレッシャーは大きいが、空の安全を担うというやりがいのある仕事である。

「航空整備士」について詳しく見る

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