海外で学びたい、働いてみたい。でも、英語が苦手だし日本を離れるのが怖い……。そんなあなたを支え、理想の留学がかなう制度があります!

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海外で学びたい、働いてみたい。でも、英語が苦手だし日本を離れるのが怖い……。そんなあなたを支え、理想の留学がかなう制度があります!

2020.03.01

提供:NCN米国大学機構

海外で学びたい、働いてみたい。でも、英語が苦手だし日本を離れるのが怖い……。そんなあなたを支え、理想の留学がかなう制度があります!

英語のネイティブの先生と国際交流の授業や海外研修を通じ、外国人の生徒や現地の人と打ち解ける…。たとえ自信がなくても、英語で心が通じたときの喜びは大きく、「留学をして英語を学びたい!異文化を知りたい!」と思った人もいるでしょう。でも、いざ志望校を決めるとなると、何となく日本の大学を探しがちです。その前に、日本にはアメリカの大学が運営に参加する、米国大学進学・留学のための制度に注目してください。これまで7,000名以上もの先輩が、その制度を利用して自分らしい留学を実現しました。次はあなたの番です!

この記事をまとめると

  • 日本とアメリカの大学では、入試や教育のシステムに大きな違いがある
  • アメリカの⼤学への進学から卒業までサポートしてくれる教育機関がある!
  • 全米3500大学から厳選された36以上の大学と提携しているNCN

日本の大学とアメリカの大学は、入試や教育にどんな違いがあるの?

日本の大学入試は、大学入試センター試験のような共通試験と学校個別の一般入試、推薦入試、総合型選抜など、複雑多様化しています。また昨今の大きな入試制度の改革にともない、受験生は志望校選びに加えて入試の対策も難しくなってきています。入学後は、必須科目が中心の1年次から始まり、自分の興味や進路に合う選択科目をいくつか選べるなど、履修のパターンがある程度決まっています。また教養系など一部の学部を除いて、学年の途中で学科・専攻を変えられないのが一般的です。

一方、アメリカの大学への入学は、日本の試験のようなものではなく、選抜基準があり、一定の基準を満たしている人のみが合格します。入学後は、課題やレポートが非常に多いのが特徴的です。主体的に学ぶ姿勢がないと単位が取れず、期間内に単位が取れなければ退学という厳しい現実もあります。いわゆる、「日本は大学へ入るまでが大変、アメリカは大学を卒業するまでが大変」と言われるゆえんですね。
さらに、入学後に専攻を変えたり、他大学への編入もよく行われています。学びを深めるにつれて進路を変えたくなるのは自然なことですし、まずは自分が入学できる大学に進んで好成績を残してから、希望の難関大学に編入することができます。いかにアメリカが在学中と卒業に重きを置いているかがわかりますよね。

こんなにしっかりサポートしているNCNの日本人学生受入制度

アメリカへの大学進学・留学をサポートしてくれるのがNCN米国大学機構の「日本人学生受入制度」です。アメリカの大学が運営に参加する米国大学進学・留学のためのプログラムで、1991年に最初の学生が渡米して以来、今年で30年目を迎えます。これまでに7,000名以上がアメリカの四年制大学に入学しています。

日本人学生受入制度では、日本の学生がアメリカの大学に進学・卒業するときに起こるであろう様々な問題を解決できる仕組みが整備されているため、これまで留学を考えていなかった人でも安心して進学することができます。

例えば、特別な入学条件の設定やNCN独自の奨学金の支給をはじめ、留学後の学業・生活・進路指導やサポートも専任アドバイザーと大学が学内で協力して、卒業まで指導に当たっています。

アメリカの大学に行くなんてムリ…留学に自信がない、という不安や悩みを抱えている人でも大丈夫です。大学を決定後、アメリカで学びをはじめられるレベルまで、日本での語学研修や留学準備研修を通じてしっかりとトレーニングしていきます。

全米から厳選された36の受入大学で学べる

NCNの日本人学生受入制度を使って入学できる大学は、各州上位の州立大学や有名私立大学から厳選された36大学です。世界的に有名で大規模な大学から、サポート重視の小規模大学までその種類もさまざま。どの大学に進学するかは、各大学共通の審査を日本で実施して、希望の専攻や学力などに応じて、最終的には三者面談をして決定という流れで決まります。
審査の中心となるのは、高等学校の成績です。通常であれば米国大受験の時に必要とされるTOEFL(英語力テスト)スコアやSAT(学力テスト)スコアの提出は必要ありません。
日本人学生受入制度では、大学を決定した後に、入学に向けてしっかりと時間をかけて留学の準備をすることができます。そのため、これまで日本の大学受験を第一に考えていて、留学対策をしていなかったとしても進学することができるのです。

大学の合格は高校3年生進級後になりますが、高校1年生や2年生からアメリカの大学への進学準備ができる準備生課程もあります。実質的に指導費用無料で、高校での学習アドバイスや英語の指導が受けられ、先輩との交流の機会などもありますから、アメリカ一本で準備したいあなたにおすすめです。

早くに準備を始めるほど、万全な状態でアメリカ進学ができるようになります。少しでもアメリカの大学に興味がある人は、NCN米国大学機構の進学説明会に参加することをオススメします。東京・名古屋・大阪・福岡ほかで開催しています。また、人気のパイロット(航空学)や国際関係学など、特定の専攻分野に関する説明会も見逃せません。ぜひ一度、足を運んでみてくださいね。

【広告企画】提供 : NCN米国大学機構

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

「語学(外国語)」について詳しく見る

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