インテリア業界就職率100%!(2018年度)※ トライデントなら仕事に直結する資格がとれる!

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インテリア業界就職率100%!(2018年度)※
トライデントなら仕事に直結する資格がとれる!

2020.03.01

提供:トライデント デザイン専門学校

インテリア業界就職率100%!(2018年度)※
トライデントなら仕事に直結する資格がとれる!

この記事をまとめると

  • 住宅デザインとショップデザインの両方が学べます
  • 卒業後すぐに二級建築士の受験ができます
  • トライデントだからできる!業界就職率100%!※(2019年3月卒業生実績、業界就職者17名/業界就職希望者17名)

住宅デザインとショップデザイン両方が学べる

機能的で美しい住宅やショップのデザイン、インテリアコーディネートをプランニングする力を身につけます。図面や模型、3Dソフトを使って、企画、デザイン、プレゼンテーションを学べます。

企業とコラボする「産学協同授業」では、家具デザインや飲食店デザイン課題に取り組み、様々なコンペに挑戦し、レベルの高い作品で毎年入賞するほどの実績もあります。
また、インターンシップは全員が参加し、インテリア・建築業界の現場を知ることで、実力を磨く貴重な体験をします。

卒業後すぐに2級建築士の受験が可能!

トライデントではインテリデザインと建築、両方の基礎を学びます。在学中建築にも興味が沸いたら、建築士の道にも進むことができます。卒業後、すぐに二級建築士を受験することも可能です。

さらに、自力では取得が難しい「商業施設士」「福祉住環境コーディネーター」「インテリアコーディネーター」「インテリアプランナー」などの資格取得対策も万全で、仕事に直結する資格を取得することで、幅広い知識を仕事で生かすことができます。

就職サポートがアツい!

トライデントはプロのデザイナーが担任だから、一人ひとりにしっかりと進路のアドバイスを行います。さらに、キャリアセンターでは履歴書の書き方から面接指導までマンツーマンで丁寧に対応します。

また、インターンシップや企業とコラボする授業など社会と関わる機会を多く持つことで、企業選びの自信にも繋がります。

【広告企画】提供 : トライデント デザイン専門学校

この記事のテーマ
工学・建築」を解説

工業技術や建築技術の発達は、私たちの生活を画期的に快適で安全なものに変えてきました。先人たちの生み出した知恵に新しい技術をプラスすることで、その進歩はいまも日々、進んでいます。インフラの整備や災害に強い街作り、エネルギー効率の高い動力機械や高い知能を持ったロボットの開発など、工学や建築に求められるものはますます増えるでしょう。自然との共生も大きなテーマです。理系の中でもより実地的な分野だと言えます。

「工学・建築」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「インテリア」
はこんな学問です

建築物の内側にある空間を設計、デザインする知識と技術を学ぶ学問。対象となる空間は、住宅のほか、オフィス、商業施設、イベントスペース、ステージなどさまざま。その空間の照明や家具がどうあるべきかを設定するコンセプトづくり、空間演出のためのデザインやコーディネート、思い浮かぶ空間イメージを手描きや3DCG(コンピュータグラフィックス)で表現する技術などを学ぶ。また、コンセプトやデザインを伝えるプレゼンテーション力など実践力も養う。

「インテリア」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「建築学・意匠」
はこんな学問です

「建築学」は、建築について総合的に学ぶ学問。学ぶ領域は広く、住宅、ビル、超高層建築の生産、建築資材の研究開発、災害時の安全対策など現代建築の建築工学分野と、団地や道路の造成、都市計画などの都市工学に加え、歴史的な建築物、集落の保存や復元についても研究する。「意匠」は、建築物を美学的に捉えて芸術的意義を追究する学問。建築物や街並み、自然環境、構造や材料についても美学的に追究して評価する。

「建築学・意匠」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「デザイン工学」
はこんな学問です

工業製品や建築物はもとより、都市や生活環境、情報にまで及ぶ広範囲な対象物を、工学と芸術双方の視点から捉えてデザインを追究する学問。「空間・環境・建築デザイン工学分野」では、建築学や景観論、生活文化を学ぶことで、豊かな住環境デザインを考える。「ヒューマンインターフェース分野」は、光や音、熱の物理的な解析などから、マルチメディアのデザインを考える分野。商品開発から都市開発、建築、機械と研究を生かす領域は幅広くある。

「デザイン工学」について詳しく見る

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