聖なる夜こそ輝きたい! クリスマスにぴったりのメイクを聞いてみた!

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聖なる夜こそ輝きたい! クリスマスにぴったりのメイクを聞いてみた!

2015.12.08

提供元:マイナビ進学編集部

聖なる夜こそ輝きたい! クリスマスにぴったりのメイクを聞いてみた!

特別なクリスマスだからこそ、いつもとは違うアイメイクで気分を上げていきたいですよね! 今回は、プチプラコスメで簡単にできるクリスマスメイクを、プロのメイクアップアーティストに聞きました。

この記事をまとめると

  • クリスマスを盛り上げるアイメイクをメイクアップアーティストが伝授
  • 彼氏と過ごすなら「艶めきアイ」、友だちと盛り上がるなら「キラキラアイ」がおすすめ
  • シーン別にメイクチェンジが楽しめるようになれば上級者の仲間入り

今年のクリスマスは、いつもと違うメイクにトライ!

いよいよ間近に迫ってきたクリスマス! 彼氏や友達と楽しみな計画を立てている人も多いのではないでしょうか。特別な日だからこそ、メイクもちょっぴり気合いを入れて、いつもと違う自分を演出したいですよね。そこで今回は、聖なる夜にぴったりのアイメイクを、メイクアップアーティストのFさんに教えてもらいました!

ドラッグストアや100円ショップで手に入るプチプラコスメで、まるでのプロ級のメイクが簡単にできちゃいます!

クリスマスを盛り上げるスペシャルアイメイク!

【色っぽい眼差しに彼もドキッ!? ピンクブラウンの「艶めきアイ」】
「今流行のクリームチークをアイシャドウとしても活用すれば、ちょっぴりセクシーなピンクブラウンのアイメイクが簡単につくれますよ」(Fさん)

チークとしてだけではなく、実はアイシャドウとしても活躍してくれるのがクリームチーク。淡いピンク系のクリームチークの上に、普段のブラウンアイシャドウを重ねるだけで、深みのあるピンクブラウンのアイメイクが簡単に完成します。さらに、目尻にもピンクブラウンをちょい足しすることで、うるっとした色っぽい瞳に♪ なんだかセクシーな表情に、彼もきっとドキドキしてしまうはず!

準備するもの
・ピンク系クリームチーク
・ブラウンアイシャドウ
・キラキラ系のハイライトカラーアイシャドウ
・綿棒

手順
1. まぶた全体にピンク系のクリームチークを塗る。腫れぼったい印象にならないよう、薄~く塗るのがポイント! 
2. 目尻3分の1にも、綿棒で薄くピンク系クリームチークをオン
3. 二重幅の部分にキラキラ系のハイライトカラーを重ねる
4. 目の際に締め色のブラウンをのせて、目尻にも「2」と同様にブラウンを重ねれば完成!

【グリッターなきらめきで、華やぎ満点の「キラキラアイ」】
「クリスマスらしいキラキラ感を演出したいなら、プラスするだけで一気に華やかになれるグリッターを使いましょう!」(Fさん)

友だちと思い切りはじけて遊びたいクリスマスは、いつもよりゴージャス感のあるメイクでテンションを上げてみましょう! 普段のアイメイクにグリッターを重ねるだけで、誰よりも目立てるキラキラアイがつくれちゃいます!

準備するもの
・普段使っているアイシャドウ
・グリッター

手順
1. いつも通りまぶたにアイシャドウを塗る
2. 黒目と同じ位置の上下まぶたにグリッターを重ねる。全体にグリッターを重ねるとギラつき過ぎてしまうので、部分的に乗せるのが◎。

シーンに合わせてメイクもチェンジ!

今回紹介したアイメイクは、もちろんクリスマス以外の日にも楽しんでOK。 「艶めきアイ」はデート、「キラキラアイ」は友達とのパーティーなど、シーンに合わせて応用してみてください。シーンごとにメイクチェンジが楽しめるようになれば、あなたもメイク上級者の仲間入りです!

メイクを工夫したり、上手に身につけるのが好きな人は、メイクアップアーティストとして活躍できる素質があるかもしれません。メイクの楽しみに目覚めたなら、ぜひメイクアップアーティストのセンスやテクニックについて調べてみるときっと面白いはずですよ。

この記事のテーマ
美容・理容・メイクアップ」を解説

美容師や理容師、メイクアップアーティストなど、確かな技術と感性を備えた「美」の専門家を目指します。理容師や美容師の国家資格取得を目指すほか、それぞれの職種に応じた技術力や表現力の習得、接客能力を身につけます。従来のように美容室や理容店で働くだけでなく、高齢者や障害者のもとへ出張する技術者へのニーズも高まっています。

「美容・理容・メイクアップ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「メイクアップアーティスト」
はこんな仕事です

雑誌やテレビで見るモデルやタレントのほとんどが美しいメイクをしているが、それを施しているのが高い技術を持つメイクアップアーティストである。塗ったり描いたりする技術だけではなく、モデルやタレントの骨格に合わせて、依頼に適したメイクを施す。撮影現場やスタジオの専属というイメージもあるが、ブライダルや化粧品メーカー専属のアーティストも数多く活躍している。メイクアップアーティストは実力次第で特定の企業に属さずフリーランスとなり、自身で事務所を開くこともできる。

「メイクアップアーティスト」について詳しく見る