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スポーツにずっと関わりたい!選手としても、サポーターとしても技術を磨ける専門学校に注目!

2019.06.11

提供:日本ウェルネススポーツ専門学校

スポーツにずっと関わりたい!選手としても、サポーターとしても技術を磨ける専門学校に注目!

東京五輪大会を目前とし、さまざまなジャンルのスポーツが盛り上がりを見せていますね。運動部に所属し選手として活躍していたり、スポーツ観戦が趣味!という人など、「スポーツが大好き!」という高校生もたくさんいるでしょう。
将来も、大好きなスポーツに関わる仕事が出来たら…進路先でスポーツ選手として参加できたら……。そう考えている人にピッタリの専門学校があるんです!

この記事をまとめると

  • 専門学校史上初の五輪出場選手を持つ学びの場がある!
  • 北京五輪の陸上競技で準決勝進出を果たした選手と一緒にトレーニングができる!
  • サポート力抜群の強豪校だからこそスポーツに関わる全てが学べる!

五輪出場経験は専門学校界で史上初!

日本ウェルネススポーツ専門学校は、競技スポーツのアスリートはもちろん、アスレティックトレーナーや健康運動実践指導者、スポーツインストラクターなど、スポーツに関するスペシャリストを養成する学校です。
専門学校では史上初となる五輪出場を果たしたほか、世界選手権や大規模なサッカー世界大会に国際大会、日本選手権でも優勝を記録するスポーツの強豪校でもあります。
特に健康スポーツ科の競技スポーツ専攻では、「競技スポーツ演習」として多くの運動部活動時間を確保。実業団やプロ選手並みの練習量が可能なので、プロの選手として活躍を目指している人にはおすすめです。カヌー競技では五輪5大会(バルセロナ・アトランタ・シドニー・アテネ・北京)連続で日本代表監督を務めたコーチが指導を行っているほか、ナショナルチームの専属トレーナー、公式支援スタッフを多数輩出しています。
真剣にスポーツに取り組みたい人も、純粋にスポーツを楽しみたい、スポーツを勉強してみたい、トレーナーとしてチームを支えたい!という人にも、それぞれ目標の進路が目指せる魅力的な学校です。

北京五輪の陸上競技で準決勝進出した、杉町マハウ先生がコーチング!

日本ウェルネススポーツ専門学校の卒業生で、陸上競技選手の杉町マハウ選手。彼は小学校3年生で来日し、“楽しそうだから”という理由で陸上競技を始めたそうです。
日本ウェルネススポーツ専門学校に入学したきっかけは、大学と違って「スポーツに特化して取り組める環境」だったことと、上下関係が変に厳しくなく、自由に練習できる環境だと感じたから。日本ウェルネススポーツ専門学校には、やらされるのではなく、“やりたくなってしまう”不思議な環境があったそうです。
在学中は健康スポーツ科で陸上競技を専攻。北京五輪大会ではブラジル代表として400mハードル走で準決勝進出を果たし、その後も次々と世界大会で好成績を納めている実力ある選手です。
なんと現在は日本ウェルネススポーツ専門学校の陸上競技部コーチも務めています!コーチ兼選手として大学生、専門学校生、高校生と一緒にトレーニングを積み、国際大会の400mハードルでめざましい活躍を見せています。

選手でもサポーターでも活躍できる人材を育成する!日本ウェルネススポーツ専門学校

同校では、選手としてだけではなくサポートとしてスポーツに関わる人材も育成しています。健康スポーツ科「インストラクター専攻」では影から選手を支えるインストラクターを養成。基本動作の理論や実技を学び、その後の模擬レッスンで指導法やプログラムの組み立て方法を徹底的に学習します。スポーツジムなどで指導できるスキルを身に付け、インストラクターの資格取得を目指します。
また「スポーツマネジメント専攻」では、ビジネスの側面からスポーツを捉え、スポーツチームの運営やマーケティングに強い人材を育成。スポーツビジネスの現状と課題、スポーツチームの運営、企画書の作成方法、マーケティングなどについて学習します。
学習のうちの約80%が専門科目なので、すぐに実力のアップが実感できるカリキュラムに加え、資格取得・就職活動のサポートも充実。さらに日本ウェルネススポーツ大学との併修システムで大卒学位も取得可能です。スポーツの強豪校だからこそ持つノウハウや経験で、学生の学びをしっかりサポートします。

【広告企画】提供 : 日本ウェルネススポーツ専門学校

この記事のテーマ
健康・スポーツ」を解説

スポーツ選手のトレーニングやコンディション管理に関わる仕事と、インストラクターなどの運動指導者として心身の健康管理やスポーツの有用性を広く一般に伝える仕事に大別できます。特に一般向けは、高齢化の進展や生活習慣病の蔓延が社会問題化する中、食生活や睡眠も含めて指導できる者への需要が高まっています。授業は目指す職業により異なります。

「健康・スポーツ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「スポーツインストラクター」
はこんな仕事です

スポーツ教室やジムなどで、楽しく安全な運動方法を指導する仕事。自分の得意なスポーツを専門にすることができ、技術指導は個人のレベルに合わせてプログラムを組んだり、指導法を変えたりする。スポーツに関する高い知識・技術が必要であることはもちろん、生徒がけがをしないように目を光らせる注意力や、生徒を楽しませるためのコミュニケーション能力も重要。スポーツを通じて人と触れ合うことで、利用者の技術向上とともにスポーツの楽しさを伝える役割を担っている。

「スポーツインストラクター」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「アスレチックトレーナー」
はこんな仕事です

アスレチックトレーナーは、スポーツ選手などがベストの状態で試合に臨めるように、身体づくりの面からトレーニング・ケアをする仕事。リハビリ指導や健康管理、けがの予防まで、スポーツドクターや指導者と連携し、選手をメディカルの視点から支える重要な役割を担う。プロの選手はもとより、学校などのスポーツ現場での事故やけがを防ぐためにも、知識と技術を持ったトレーナーが必要とされており、活躍のフィールドは多様。医者に代わって代替治療が行えるため、医療従事者の一員ともいえる。

「アスレチックトレーナー」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「プロスポーツ選手」
はこんな仕事です

野球やサッカー、ゴルフ、ボクシングなど多種多様なスポーツ分野で、プロとして活躍する仕事。試合や大会でよい成績を残せるように日々トレーニングを積む。また、けがや病気をしないように体調管理をすることも仕事の一つだ。実力主義の面が大きく、結果を残すためには厳しい競争が待っているが、一流選手になると世間からの注目が高まり、やりがいに直結するだろう。プロスポーツ選手になる方法は競技によって異なるが、スカウトされるケースや入団テストを受けるケースが一般的。また、ボクシングなどはライセンスが必要になる。

「プロスポーツ選手」について詳しく見る

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