多くの卒業生がゲーム・エンタメの第一線で活躍中…音響のプロフェッショナルの伝統校が3年制の学科を2020年春開設します!

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多くの卒業生がゲーム・エンタメの第一線で活躍中…音響のプロフェッショナルの伝統校が3年制の学科を2020年春開設します!

2019.05.14

提供:音響芸術専門学校

多くの卒業生がゲーム・エンタメの第一線で活躍中…音響のプロフェッショナルの伝統校が3年制の学科を2020年春開設します!

音楽や映画、演劇、ゲーム、アニメなど、さまざまなエンタメ作品を彩る「音」。ライブ会場のかっこいいサウンドやゲームのBGM、効果音を聴くとワクワクするという経験はありませんか? その人々の心を惹きつける音づくりを手がける音響のプロを40年以上にわたって育ててきた音響芸術専門学校(音芸)が、2020年春、全国でも珍しい3年制の学科を開設。業界から信頼され続ける音芸の教育の特色と新学科の狙いに注目です!

この記事をまとめると

  • ライブのサウンドやゲームのBGMなど、エンタメ作品の音づくりのプロを目指せる伝統校がある。
  • 少人数制の授業と最新鋭の機器・設備で、一から音響のスペシャリストを目指せる。
  • 音響のスペシャリストを目指せる3年制の新学科が来春誕生する。

音響のプロを一から目指せる伝統校、音響芸術専門学校

好きなアーティストのコンサートで聴いた、かっこいいサウンド。夢中になったゲームで流れていたBGMや効果音。人々の心を惹きつけるエンタメ作品の音は、作品の人気を左右する大きな存在です。ですから、愛される作品の一部である「音」をつくる仕事は、エンタメの世界ではとても重要なのです。

音響の仕事に本気で打ち込みたい、いい音をつくってファンに届けたい…。そんな音づくりのプロになるための学びを一から始めて打ち込める学校が、音響芸術専門学校(音芸)です。

音芸は1973年の設立以来、人々の心に時代を超えて残る音を創り出す音響のプロフェッショナルを長年にわたって育成しています。学校の場所は、メディアやエンターテインメントの有力企業が集まる東京・港区。数多くの企業から「指定校」として認定されており、求人数は毎年在籍者数の数倍にのぼります。学外実習やインターンもたくさん経験でき、業界で信頼される音響のプロフェッショナルを目指すことができます。

少人数制の授業のもとで最新の機器や設備を使って学び、業界に求められるプロへと成長

音響のスペシャリストを養成する学科として、音芸では現在、録音・PA技術科、ライブ音響・コンサートスタッフ科、ミュージカル&ステージスタッフ科、音響監督・ビジュアルアート制作科の5学科を開設。各学科において、サウンドクリエイターのほか、音楽レコーディングエンジニアや放送ミキサー、PAエンジニア、マスタリングエンジニア、舞台音響など、音づくりに関わるさまざまなプロを目指すことができます。就職先の業界は音楽やゲーム、アニメ、放送など幅広く、学校で学んだ専門知識と高度な技術が、憧れの職業に直結します。

音芸では創立以来、少人数制の授業を徹底しています。業界の第一線での活躍している先生が、学生の理解度に応じて丁寧に指導。アットホームな雰囲気の中で、自分の能力とスキルを着実に伸ばすことができます。また授業の一環として企業研究や会社訪問を実施。音響の実際の仕事に触れて、自身の適性を早く見出すことができるのも音芸の大きな特色です。

実習で使う機器や設備は、企業が実際に使用しているハイレベルなものばかり。校内にはハイスペックな音楽レコーディングスタジオやライブハウスがあり、在学中に本格的な制作経験を積むことができます。ウェブ配信やポッドキャスティングにも展開が可能。在学中に自分の作品が業界のプロに認められ、憧れの仕事に就くのも夢ではありません。

高度な最新技術をじっくり習得できる3年制学科を2020年4月に開設

このようにエンタメ業界の音のスペシャリストを輩出してきた音芸は2020年4月、初めての3年制学科「音響テクニカル・アーティスト科(設置認可申請中)」を開設します。現場の第一線で活躍するクリエイターに求められる高度な技術力とセンスを身につけます。

3年制の大きな特色の一つが、学びも就職への準備もじっくり取り組めること。1~2年次で専門知識と技術の基礎を身につけ、3年次は就職活動に集中できます。企業に提出するポートフォリオ(作品集)づくりに専念できますし、業界でのアルバイトやインターンシップも2年制に比べてより深く経験。3年間で自分の適性や強みを見出し、本気で目指したい職業を選ぶことができます。

40年以上の歴史のある音芸では、卒業生がすでに業界のトップクラスや指導者として数多く活躍しています。本気で音響の道に進みたい人は、業界の豊富な経験者による指導と最新鋭の設備のもと、音響の仕事を本気で続けたい人を支援している音芸で、一生通用する技術を身につけてください。

【広告企画】提供 : 音響芸術専門学校

この記事のテーマ
音楽・イベント」を解説

エンターテイメントを作り出すため、職種に応じた専門知識や技術を学び、作品制作や企画立案のスキル、表現力を磨きます。音楽制作では、作詞・作曲・編曲などの楽曲づくりのほか、レコーディングやライブでの音響機器の操作を学びます。舞台制作では、演劇やダンスなどの演出のほか、舞台装置の使い方を学びます。楽器の製作・修理もこの分野です。

「音楽・イベント」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「レコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)」
はこんな仕事です

録音スタジオのコントロールルームのエンジニアとして、スタジオで作られる全ての音に責任を持つ。そしてプロデューサー、ディレクター、ミュージシャンの意見を聞き、その通りの音へと味付けする。特に録音したいくつもの音源を一つの楽曲にミックスダウンして、イメージ通りに仕上げる仕事が腕の見せどころである。まずは音楽大学、音楽専門学校で音楽や録音についての専門知識を身に付け、レコード会社、音楽スタジオに就職して、現場での経験を積むことでステップアップしていく。

「レコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「マスターリングエンジニア」
はこんな仕事です

音楽CD、ラジオ、テレビなど、メディアの規格に合わせた音質を整える仕事。主に音楽CD制作に際し、CDプレス用の規格に調整する仕事が多い。すなわち音源を商品化できるレベルまで仕上げていく役割だ。機材を扱うレコーディングエンジニアとは分業化が進み、別の職種になる。しかし、スタジオによってはレコーディングエンジニアがマスターリングまで行うこともある。この道へは音楽専門学校などで専門知識を学び、レコード会社、レコーディングスタジオ、音楽制作会社などに就職し、腕を磨いていくのが通常ルートだ。

「マスターリングエンジニア」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「サウンドエンジニア」
はこんな仕事です

レコーディングエンジニアとも呼ばれ、録音スタジオが主な職場だ。録音機材をコントロールし、関係者が納得する音をつくり出すのが仕事。音楽を世間にリリースするにあたって欠かせない録音の職人といえる。歌手や演奏者の特性、テーマを考慮して使う録音機材を選ぶ。演奏音各音域のバランスを取り、調整を重ねてから録音する。楽器ごとに最適な音質を探り、全てのパートを重ねてミックスダウンでバランスを整える。最終工程のマスタリングでトータルの音圧などを微調整して完成となる。

「サウンドエンジニア」について詳しく見る

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