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パソコンの能力が必要っていうけれど、一般的な企業では実際はどんな知識・技術があると良い?

2019.04.26

提供:愛知みずほ短期大学

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パソコンの能力が必要っていうけれど、一般的な企業では実際はどんな知識・技術があると良い?

今や社会人の基本的なスキルになっているパソコン操作。収支計算や工程表など各種書類作成からプログラミングに至るまで、パソコンの利便性はどんどん拡大しています。短大でもレポートや資料作成、プレゼンテーション発表などで大活躍するこのスキル。では、実際にどのようなことを知っていると役に立つのでしょうか?ここでは主に利用されているMicrosoft Officeのアプリケーションを取り上げて紹介します!【授業名:アプリケーション演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ】

この記事をまとめると

  • 社会人として、パソコンのスキルは必須!
  • パソコンで、こんなことがプラスでできると役立つ!
  • オフィス総合コース「アプリケーション演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」ではこんなことを学ぶ!

社会人として、パソコンのスキルは必須!

社会人にとって必須となるパソコンスキル。事務の仕事では、求人内容に「基本的なパソコンの操作ができる人」という記載のある企業もあるほどです。例えばデータ管理やメール作業、書類作成などで使用するのですが、ほかの職種であってもパソコンを使用することで業務を効率的にこなすことが可能に。営業職なら売上や予算管理の一覧表をExcelで作成したり、企画を考えたらPowerPointで提案資料を作成したりと、手書きで作るよりもきれいに見やすく整理することができます。社員一人ひとりにパソコンが支給されている会社も多くあります。社会人にとってパソコンスキルは欠かせないものになっているのですね。

パソコンで、こんなことがプラスでできると役立つ!

Microsoft Officeのアプリケーションにはそれぞれ特色があります。
Wordは文書を作るソフト。画像やグラフを入れた資料の作成や、簡単な冊子を作れる設定もあり最も基本的なアプリケーションです。
Excelは収支計算などを自動で行える表計算が可能。「関数」を使うと、難しい計算も一瞬でできてしまうすぐれもの。覚えるまでは難しく思いがちですが、数字をたくさん扱うときにはとても便利な機能です。
PowerPointはスライド作成に使用します。プロジェクターで投影して行うプレゼンテーションでは、アニメーション効果を使って発表にインパクトを持たせることも可能。
それぞれの特長をつかんで、目的に合ったアプリケーションを使えば、作業時間をぐんと短縮し、作業効率もアップします!

オフィス総合コース「アプリケーション演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」ではこんなことを学ぶ!

「アプリケーション演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」は、Word、Excel 、PowerPoint、それぞれの使い方をじっくり学べます。各アプリケーションの基本操作はもちろん、「アプリケーション演習Ⅰ」ではキーボードの指運びから丁寧に指導するのでパソコンが苦手…という人でも安心。また、最後は各アプリケーションを使用する検定試験に挑戦します。試験に向けた演習の時間も用意しているので、不安のある項目をしっかり克服して試験に挑みましょう。資格取得後は履歴書に実績として記載することもでき、就職活動では自分の強みにもなりますよ。

【広告企画】提供 : 愛知みずほ短期大学

この記事のテーマ
情報学・通信」を解説

情報通信産業には、通信業、放送業、情報サービス業、インターネット付随サービス業、映像・音声・文字情報制作業の5分野があります。近年は各分野の垣根が取り払われつつありますが、なかでも注目されているのが、インターネットに代表されるコンピュータを介した情報通信工学でしょう。高度に情報化が進んだ現代において、安全保障や経済政策はもちろんのこと、日常生活に至るあらゆるシーンで必要とされる、活躍の場の広い学問です。

「情報学・通信」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「情報学」
はこんな学問です

情報学という学問名で、文系と理系の2種類の学問を表す。文系学問としては、人文・社会科学系の学問と連携し、社会システムのなかでの情報技術の役割や、マスコミュニケーションにおいての情報メディアの役割、国境を越えての情報コミュニケーションを研究テーマとする。理系学問としては、コンピュータのハードウェアやソフトウェア、情報システムが稼働する原理など、情報についての基礎となる分野を数学的手法によって研究する。

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