専門学校と大学の良いとこ取り!新たな学びのカタチ!

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専門学校と大学の良いとこ取り!新たな学びのカタチ!

2019.04.01

提供:トライデント コンピュータ専門学校

専門学校と大学の良いとこ取り!新たな学びのカタチ!

近年、「サイバー攻撃」と呼ばれるコンピュータやWeb上の不正アクセスが増加する一方で、PCやサーバーを守るサイバーセキュリティ人材の不足は深刻化しています。日々高度化される情報化社会の中で、今後もサイバーセキュリティ人材の必要性は高まっていきます。トライデント コンピュータ専門学校のサイバーセキュリティ学科では、専門学校卒業と同時に大学卒業資格も得られる新しいスタイルの学びができます。専門学校と大学で、4年間基礎からしっかり学ぶ事ができ、サイバーセキュリティのプロを目指せます。

この記事をまとめると

  • サイバーセキュリティ人材の必要性は高まる一方で、人材不足は深刻化しています。
  • 専門学校と同時に大学にも入学できる!新しい学びのカタチ!
  • 就職にも強いトライデントで、サイバーセキュリティのプロになろう!

サイバーセキュリティ人材は、日本だけでも24,000人不足しています!

現代では、高度に組織化されネットワーク化された情報化社会の中で、インターネット上にはブログやSNSなども含め様々な情報が飛び交い、膨大な量の情報が蓄積されています。その膨大な電子情報の保全や改ざん防止等のサイバーセキュリティの対策が急務かつ必須の状況となっており、日本では「サイバーセキュリティ基本法」が2015年1月9日に施行されました。
国主導での基本的な方向性が示されましたが、現在、PCやサーバーをサイバー攻撃から守るセキュリティ人材の不足は深刻化しており、日本だけでも240,000人の情報セキュリティ人材が不足しているとされています。ランサムウェアや標的型攻撃など、日々高度化するサイバー攻撃のニュースが毎日報道され、妨害行為によってWebサイトが閲覧不可におちいったり、個人情報が漏洩したりしています。それらの脅威を防ぐには、高度な知識と技術を備えた情報セキュリティ人材が欠かせず、各企業では情報セキュリティスタッフの育成を図っていますが、それだけでは技術的にも効率的にも十分ではありません。また、攻撃対象も大手企業だけでなく中小企業にまで広がっているため、多くの企業で対策が必要となっており、今後も情報セキュリティ人材の必要性は高まる一方です。

新たなスタイルの学校への通い方を提案!

サイバーセキュリティ学科は、サイバー大学と提携をし、専門学校での資格・技術力・就職内定を手にする充実のサポートを受けつつ、大学卒業資格も得られる4年制の学科です。専門学校に入学すると同時にサイバー大学IT総合学部IT総合学科にも入学でき、両校の授業を受講することで、卒業時には専門学校卒業資格「高度専門士」と大学卒業資格「学士」の2つの学位を得られます。
単位互換制度により、専門学校の授業が大学の単位として認められるため、週に4時限分、大学の講義を受講すれば、4年間で大学卒業に必要な単位を取得できます。また、大学の講義はトライデントのPCで受講するため、大学への通学は不要。わざわざ大学へ出向く必要はありません。

サイバー大学とは、ソフトバンクグループの通信制大学で、2006年に文部科学省から認可されました。サイバー大学の専用システム「クラウドキャンパス」により、インターネットを通じて、出席確認・ディベート・レポート・小テスト・Q&Aを行います。
サイバー大学ならではのインターンシップ(就業体験)制度を活用し、日本を代表するIT企業・ソフトバンクでビジネス体験をすることができます。また、サイバー大学分の学費は、トライデント コンピュータ専門学校が負担しますので、学費は専門学校分だけで済みます。学費以外のサイバー大学に関する、大学スクーリング受講料・入学選考料・研修費の費用もかかりません。

トライデントは4年間で基礎からじっくりプロを育てます!

【プロを育てるトライデントの3つの特色】
■1 入学から卒業まで「三位一体」でバックアップ
個性を伸ばす「少人数クラス・担任制」で学生一人ひとりをしっかりサポート。また、クラス担任だけでなく、学生の進路と真剣に向き合う就職情報センターやキャリアプランナー、そして学校スタッフがいつでも相談に応じます。
■2 一人ひとりに合わせた万全の就職指導と求人数
「業界研究」や「特別講演会」「合同企業説明会」「学内就職試験」など数々の業界ネットワークを活かした就職指導の積み重ねで就職率100%(2018年3月卒業生。内定者202名/就職希望者202名)を実現。また、一人ひとりの個性に合わせた就職サポートを「就職情報センター」と担任が協力しながら実施し、業界就職をバックアップします。
■3 多数のコンテスト実績!ゲーム・CG業界が認める、高い教育レベル
・イマジンカップ2016 日本大会でゲーム部門優勝
・CG界最高峰のコンテスト「SIGGRAPH」選出
・「日本ゲーム大賞」アマチュア部門で大賞受賞
・「ASIAGRAPH2018」学生アニメーション作品公募部門で最優秀賞受賞
その他、「技能五輪」や各種アプリコンテストなど、数多くのコンテストで続々受賞。業界からも認められる作品力を誇っています。

【サイバーセキュリティのプロになる】
情報セキュリティの国家試験対策の市販書籍の著者(本校の講師)が、サイバーセキュリティをやさしく詳しく教えます。仕事の現場で役立つ情報セキュリティの学習は、関連分野が広く、かつ巧妙化する手口に対抗する即戦力のノウハウを習得するために、少なくとも4年間が必要です。「システム開発」「サーバー管理」「情報セキュリティ」「スマホアプリの開発」等充実した授業で力をつけ、サイバーセキュリティのプロを目指します。

【広告企画】提供 : トライデント コンピュータ専門学校

この記事のテーマ
情報学・通信」を解説

情報通信産業には、通信業、放送業、情報サービス業、インターネット付随サービス業、映像・音声・文字情報制作業の5分野があります。近年は各分野の垣根が取り払われつつありますが、なかでも注目されているのが、インターネットに代表されるコンピュータを介した情報通信工学でしょう。高度に情報化が進んだ現代において、安全保障や経済政策はもちろんのこと、日常生活に至るあらゆるシーンで必要とされる、活躍の場の広い学問です。

「情報学・通信」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「情報学」
はこんな学問です

情報学という学問名で、文系と理系の2種類の学問を表す。文系学問としては、人文・社会科学系の学問と連携し、社会システムのなかでの情報技術の役割や、マスコミュニケーションにおいての情報メディアの役割、国境を越えての情報コミュニケーションを研究テーマとする。理系学問としては、コンピュータのハードウェアやソフトウェア、情報システムが稼働する原理など、情報についての基礎となる分野を数学的手法によって研究する。

「情報学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「通信工学」
はこんな学問です

通信技術は、コンピュータ内の技術とネットワーク技術に分けられる。たとえば、コンピュータ内では、通信に関連するソフトウェアとハードウェアの技術が挙げられる。ネットワーク上で用いる技術では、情報の圧縮技術や暗号化技術、光通信をはじめとする光ファイバー技術、インターネットを用いたネットワーク技術、LANによる有線・無線の通信技術などがある。その他、次世代の通信技術開発や宇宙通信技術などの研究も行う。

「通信工学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「情報工学」
はこんな学問です

情報工学の研究対象は、コンピュータ端末のハードとソフトに始まり、情報通信を数学的に考察する情報理論、さらにさまざまな通信技術、マルチメディア技術に及ぶ。研究する分野も幅広く、コンピュータを設計してコンピュータシステムを構築する「計算機工学」、情報システムの設計・プログラミング・データベースなどを扱う「ソフトウェア」、現実の問題をコンピュータと数学を用いて解決する「数理情報工学」などがある。

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