「東京ゲームショウ2018」へ出展し、App Storeでも配信! 宝塚大学東京メディア芸術学部が開発したゲームアプリを紹介!

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「東京ゲームショウ2018」へ出展し、App Storeでも配信!
宝塚大学東京メディア芸術学部が開発したゲームアプリを紹介!

2019.04.01

提供:宝塚大学 東京メディア芸術学部

「東京ゲームショウ2018」へ出展し、App Storeでも配信!
宝塚大学東京メディア芸術学部が開発したゲームアプリを紹介!

もしも自分で開発したゲームアプリを、世界中のユーザーがダウンロードして遊んでくれたなら――。まるで夢のようなお話ですが、実現させた大学生チームが存在します。その名も、宝塚大学東京メディア芸術学部! 日本最大級ゲームイベント「東京ゲームショウ2018」に出展したほか、App Storeで配信。今回は、宝塚大学東京メディア芸術学部が開発したゲームアプリについて紹介します。

この記事をまとめると

  • 「東京ゲームショウ2018」に出展した“あの大学”のゲームが大評判!
  • App Storeで配信中! ユーザーのレビューを、次の作品開発に活かす!
  • 宝塚大学東京メディア芸術学部でゲームづくりを学んで、業界に新風を巻き起こそう!

「東京ゲームショウ2018」に、宝塚大学東京メディア芸術学部が出展!

東京ゲームショウの宝塚大学東京メディア芸術学部ブース

東京ゲームショウの宝塚大学東京メディア芸術学部ブース

毎年、25万人以上の来場者が集まる世界最大規模のゲームの祭典「東京ゲームショウ」。2018年9月に幕張メッセにて開催された「東京ゲームショウ2018」に、ある大学が出展しました。宝塚大学東京メディア芸術学部――モバイルゲームやPCゲーム、VRゲームなど、学生達が自分で企画・制作したゲームをおひろめし、ブースを訪れた来場者に、ゲームを楽しんでもらいました。出展にあたり、4年生を中心に実行委員会を設立。学生が自ら企画立案、制作、運営、広報活動を手掛けました。
宝塚大学東京メディア芸術学部の学生達は、業界標準のゲームエンジン"Unity"やハイエンドのゲームエンジン"Unreal Engine"を授業で学んでいます。会場では、最新の技術でゲームの世界観を表現した同大学のモバイルゲーム、PCゲーム、VRゲームなどさまざまな作品を展示。学生が企画からデザイン、開発まで全ての制作を担った作品をはじめ産学共同コンテンツまで並びました。これらの作品は、"新しいカタチ”のゲームとして、多くの来場者から高い評価を得ました。

東京ゲームショウ2018に出展したiPhoneアプリを、App Storeで配信!

iPhoneアプリ『コロガリーマン go!』

iPhoneアプリ『コロガリーマン go!』

宝塚大学東京メディア芸術学部の快進撃は、まだまだ続きます。「東京ゲームショウ2018」に出展したiPhoneアプリ『コロガリーマン go!』と『だんごむし~かぞくといえにかえりたい~』が、App Storeで配信されたのです!

『コロガリーマン go!』は、サラリーマンになって駅の人並みをかいくぐり、電車に乗り込む3Dアクションゲーム。『だんごむし~かぞくといえにかえりたい~』は、だんごむしを操って家族を見つけ出し、家に帰る3Dアクションゲーム。どちらも学生が自分で企画・デザインをし、"Unity"を使って開発。出展した「東京ゲームショウ2018」でも、大きな話題になりました。

実はこの2つのアプリ、同大学の授業「ゲーム企画演習」の課題として開発したものなんです。「ゲーム企画演習」は2年生を対象とした専門選択科目で、ゲームプランナーに必要な発想力・企画力を身につけたり、ゲームデザイナーに求められる描画力やレイアウト作成スキルを修得します。ゲーム開発に必要な専門的知識や技術を高めたら、グループでゲーム制作にチャレンジ。App Storeに配信することで、ユーザーの反響も知ることができ、次のゲーム開発に活かしているそうです。

宝塚大学東京メディア芸術学部でゲームづくりを学んで、たくさんのユーザーを楽しませよう!

ゲームで未来を創造できる人材の育成を目指す――これが、宝塚大学東京メディア芸術学部(ゲーム分野)のミッションです。1年次に企画書やシナリオのつくりかた、3DCGやキャラクターデザイン、サウンド、プログラミングの知識など、ゲームづくりのベースを習得。2年次にはグループ制作に取り組み、ゲームづくりに不可欠なチームワークを学びます。3年次には、ミニゲームやアクションゲーム、ショートムービーなどを企画・制作。そして4年次には、これまでの集大成として卒業制作に挑戦します。

ゲーム業界では、ゲームプランナーやゲームプログラマー、グラフィックデザイナー、CGデザイナー、UIデザイナーなど、さまざまなスペシャリストが活躍しています。ゲームづくりの基礎を学び、「ユーザーを楽しませる」という視点でゲームづくりに取り組んできた宝塚大学東京メディア芸術学部の卒業生は、ゲーム業界に新風を巻き起こす“即戦力”として、その活躍が期待されています。

自宅で家庭用ゲームの世界観に入り込んだり、スマホアプリで気軽に遊んだり――。ゲームはいつだって、私たちの人生をキラキラと彩ってくれますよね。宝塚大学東京メディア芸術学部はこれからも、ゲームづくりを学ぶ学生達の未来を、全力で応援していきます。

【広告企画】提供 : 宝塚大学 東京メディア芸術学部

この記事のテーマ
コンピュータ・Web・ゲーム」を解説

デジタル情報をつなぐシステム構築をはじめ、webやゲーム、アニメーション、映画など、メディアやコンテンツを創り出します。コンピュータの設計・開発などを学ぶ情報処理系と、アニメ・ゲームなどの制作を学ぶコンテンツ系があります。また、ビジネスの現場で広く使われているアプリケーションを使いこなすスキルを身につける授業もあります。

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