希望の進路・就職先に進むために、自分のキャリアを作る力を身につける。大手前大学の「リーダーシップ開発プログラム」

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希望の進路・就職先に進むために、自分のキャリアを作る力を身につける。大手前大学の「リーダーシップ開発プログラム」

2019.03.26

提供:大手前大学

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希望の進路・就職先に進むために、自分のキャリアを作る力を身につける。大手前大学の「リーダーシップ開発プログラム」

世の中には様々な仕事があります。将来、自分が何をやりたいのか、どのような社会人になりたいのかなど、進む方向性を見つけることが大切です。大手前大学では、未来の夢を描いている人もまだ描けていない人にも「リーダーシップ開発プログラム」を用意しています。これからの社会で必要とされる総合的なリーダーシップについて学ぶ少人数制のプログラムです。“なりたい自分”を見つけ、“なりたい自分になる”ための力を4年間という時間をかけて、着実に身につけることができます。

この記事をまとめると

  • 大学での4年間の中で「自分がどう生きていきたいのか」を考え、見つけるための学び。
  • 未来を切り開くために必要な“リーダーシップ”とは。
  • リーダーシッププログラムの具体的な学び。

自分が、将来どう生きていきたいのか・・・目的に辿り着くための力を養う 『リーダーシップ開発プログラム』

大学で過ごす4年間は、自分の将来を見据え、その力を育むための大切な時間です。目標のひとつとして「就職」がありますが、就職することが人生のゴールではありません。就職は、あくまでも人生のスタート地点。
だからこそ、学生時代にしっかりと自分と向き合うことがとても大切なのです。
「リーダーシップ開発プログラム」を例えるなら、みんなをそれぞれの目的地に運ぶための船のようなものです。人生という名の長い航海の中で、大学で過ごす時間はとても貴重です。その中で、一緒に過ごす仲間たちと「やりたいこと」という自分にぴったりの目的地を見つけてほしい、そこに辿り着くための力を身につけてほしい。そんな、指針となる物の見方や考え方を身につけることができるよう、実施されているのが「リーダーシップ開発プログラム」です。

これからの社会で必要とされる総合的なリーダーシップを開発する

「リーダーシップ開発プログラム」は、社会で求められる3つの重要な能力を開発する少人数制のプログラムです。

《3つのリーダーシップ》
① 様々な組織や集団の中で進むべき進路を指し示し、 それぞれのメンバーに、自分の役割や責任をしっかりと把握した行動を取るようチームメンバーを支援しながら組織を導く力=サーバントリーダーシップ。

②自己理解を深め、 進むべき進路(キャリア)を自ら切り拓き、創り出していく、自分自身を率いる能力=セルフリーダーシップ。

③ビジネスシーンにおいては、上記2つのリーダーシップを身につけることが大切と言われており、伸ばすためにはビジネスキャリアに関する学びや、目標と志を高く掲げ持つメンバーと共に行うチームでの活動が必要です。
また、2つのリーダーシップに加え、同時に、部下(フォロワー)が自分の判断や行動により、上司を支え、組織を活性化する=フォロワーシップについても学びます。

プロジェクトによっては、リーダーがフォロワーの立場に、フォロワーがリーダーの立場になることも多々あります。案件によって臨機応変に対応できる視点も必要です。

4年間でステップアップ!プログラムの流れ

【1年次】2年生からのプログラム開始に必要な基礎力をつける:
将来、何をしたいか、どんな人になりたいのか。自分としっかり向き合う期間。2年生からのプログラムに必要な基礎知識や教養を身につける。
 ↓
【2年次】自分や職業のことを理解し、セルフリーダーシップを育む:
適性検査や自分史の作成を通して人生を振り返る「自己理解」、社会人が働く職場を訪問してリアルを体験する企業研修や、社会人への取材を通しての「職業理解」の2つの軸で“セルフリーダーシップ”の力を育成。
●企業経営に関する科目の学習
●SPI対策準備講座受講
 ↓
【3年次】協力して行うチーム作業でリーダーシップを育む:
少人数のチームで、リーダーシップを発揮して実社会で活躍している卒業生を取材し、記事を作成。交渉、取材、記事作成に至るまで学生が主体となって取り組みます。能動的な行動やチームワークの大切さ、リーダーシップのあり方を学びます。
●企業経営に関する専門科目の学習
●就職活動について実践的に学ぶ「職業選択演習」を受講
 ↓
【4年次】ゼロから生み出す過程でリーダーシップを体得:
学生主導でイベントを創りあげます。実施に向けた企画・制作に必要な作業を通して、「サーバントリーダーシップ」「フォロワーシップ」「セルフリーダーシップ」を含む、総合的なリーダーシップについて修得します。

3・4年次に行われる企業研修がポイント。
実際の会社の雰囲気を知り、業務を体験でき、やりたい仕事は何なのかを知るきっかけにもなります。
会社で活躍している社員の方と接することで社会人としての見識を深めることができます。

このリーダーシッププログラムにより、多くの卒業生がチーム一丸となって課題に取り組む力や指示を待つだけでなく自分に何が求められるかを考えて動く力、問題や課題に寄り添った解決方法などを身につけ、実社会でも役に立っていると実感しています。

【広告企画】提供 : 大手前大学

この記事のテーマ
経済・経営・商学」を解説

そもそも「どうすればお互いにとって必要な物資が手に入れられるか」という極めて単純な動機から始まった商取引が、極めて高度に煩雑化してしまいました。だからといって、すでに引き返すことができないのは事実であり、現状を正確に把握して最適な選択をするのが私たちの役割でしょう。しかも、単純に取引価格だけですべてが決まる時代ではありません。国家間の争いや異常気象など、カバーしなければならない要素が目白押しです。

「経済・経営・商学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「経営学」
はこんな学問です

主に企業の経営管理について研究する学問。企業は、働く人、設備や機械、資金などで構成されているが、さらに人に役割を与えて配置した組織、資金をどういう配分で使うかという戦略、顧客ニーズをどうつかむかという情報なども重要である。また、企業活動を方向付ける経営理念の研究は欠かせない。それぞれの企業が設定した理念が、意思決定の基準となるからである。そして、株主や取引先、地域社会との関係をどう管理していくかも研究の対象となる。

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