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「音楽が好き!」を仕事に。音楽大学ならではの学びが、あなたの想いを叶えます

2019.03.27

提供:昭和音楽大学

「音楽が好き!」を仕事に。音楽大学ならではの学びが、あなたの想いを叶えます

「アーティストのライブやコンサートによく行く」「ミュージカルの舞台が大好き!」――そんな、「音楽が好き!」な気持ちを持っていても、将来につなげるとなると、ちょっと難しそうな印象を持つ人は多いのかもしれません。
でも、音楽大学ならではの「学び」なら、あなたのその想いを「仕事」として生かすことが可能。そこには果たして、どのような世界が待っているのでしょうか?

この記事をまとめると

  • 「音楽大学」は、プロの演奏家になるためだけの学校?
  • 4年制の学びが、「音楽が好き!」な想いを将来へと結びつける
  • 観客を魅了する、彩り豊かな劇場空間――その全ての創造を目指す!

音楽大学の卒業先って、やっぱりプロ?

音大は、プロの演奏家・作曲家になるための学校?

音大は、プロの演奏家・作曲家になるための学校?

「音楽大学」と聞いて、みなさんはどのようなイメージを持ちますか?「楽器の演奏家を目指す学校」「作曲家になるために⾏くところ」…けれど、プロの演奏家や作曲家になるのは、とてもハードルが高そうだという想像がつきます。

そんな音楽大学=音大ですが、あなたの「音楽が好き!」という気持ちや熱意を、そのまま将来の仕事へと結びつけられる学びが用意されていることを知っていますか?そんな願いをかなえてくれるのは、舞台芸術の醍醐味を学べる、昭和音楽大学の「舞台スタッフコース」。その幅広い学びを、詳しく紹介していきます。

基礎を学び、自分にとっての一番を。4年制だからこそしっかり学んで選べる

⾃分が一番目指したいものを、時間をかけてじっくり選べます

⾃分が一番目指したいものを、時間をかけてじっくり選べます

昭和音楽大学の「舞台スタッフコース」の特色は、4年間をかけて、基礎から専門分野までをしっかりと学べる点にあります。1年次に芸術や舞台制作の基礎を学び、2年次に舞台スタッフとしての基礎を学びます。加えて、実践的なワークショップを2年間経験した後、3年次には、舞台監督・舞台照明・舞台音響の中から自分に適した専門分野を選択。4年次は実習を重ね、舞台制作の現場に則した専門性を高めます。

「照明」「音響」「舞台監督」――基礎からじっくりと時間をかけ、すべてに触れた後に、⾃分が一番目指したいものを選んで実習することができるのは、4年制大学ならではの強み。もちろん、学位の取得も可能です。

関東の大学で唯一。本格的な機構の劇場で、「プロの現場」を体験する

ヨーロッパの伝統と最新鋭の舞台機構とが調和した劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」

ヨーロッパの伝統と最新鋭の舞台機構とが調和した劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」

昭和音楽大学の「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」は、ヨーロッパの伝統と最新鋭の舞台機構とが調和した、本格的な劇場。オペラ、バレエ、ミュージカルをはじめとした、多様なパフォーミング・アーツの上演が可能です。国内ではめずらしい馬蹄(ばてい)形の客席が特長的なほか、⼗分なスペースをとった舞台、日本でもトップクラスの水準を誇る設備と機能を誇っています。学生はこの劇場でさまざまな公演に参加し、その舞台を創造することによって、実践的な経験を積んでいきます。

また、関東の大学でこのような本格的な劇場を備えているのは、昭和音楽大学が唯⼀。「日本照明家協会賞」舞台部門で特別賞を受賞(※)したのも、この本格的な劇場での実習のおかげかもしれません。

4年間でしっかりと身につけた音楽の知識を舞台芸術に⽣かす。彩り豊かな劇場空間は音楽で満ち、観客たちを心の底から魅了します。その全てを創造することを目指せるのが、昭和音楽大学の舞台スタッフコースなのです。また、舞台スタッフコースでは、芸術・文化活動の場でのプロデューサーを目指す「アートマネジメントコース」とともに、学生たちが携わるさまざまな公演・イベントも創り上げます。将来の夢の舞台を、いち早く体験してみてはいかが?

(※照明家を対象とした、世界でも珍しい顕彰制度『第37回 公益社団法人日本照明家協会賞』において、昭和音楽大学音楽芸術運営学科 舞台スタッフコース 照明セクションが、舞台部門の特別賞を受賞しました。受賞作品は、ミュージカル『オズの魔法使い』~ミュージカルコース・舞台スタッフコース 平成29年度卒業公演~ です)

【広告企画】提供 : 昭和音楽大学

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台・演劇・舞踊学」
はこんな学問です

演劇や舞踊など、舞台で行われる芸術表現の創作、演技の理論と技能を身に付ける学問。芸術系の学校などに専門コースを設けてあるところが多い。創作分野と表現分野に大きく分けられるが、学校によって舞台装置や美術を専門的に学べる場合もある。表現分野は、演劇舞踊の歴史や劇場文化についての素養を深めながら、身体表現実技を習得する科目を履修。創作分野では理論や歴史を学び、その意義や社会的影響も踏まえた創作活動を重ねる。

「舞台・演劇・舞踊学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「音楽」
はこんな学問です

器楽、声楽、作曲、指揮など音楽についての深い専門知識と高い技能を身に付ける学問。専攻する分野ごとにコースや学科が分かれている場合が多く、理論を学びつつも実技を主体としたカリキュラムが中心となる。学校によって音楽理論と音楽史を専門に学べるコースもある。器楽であれば鍵盤楽器、弦楽器、管楽器、打楽器などから一つの楽器を選んで専門的に学び、声楽であればオペラ、独唱、合唱などを専攻して学ぶ。

「音楽」について詳しく見る

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