SNS映えする料理の写真を撮っちゃおう! 目でも舌でも美味しい料理の秘密、教えちゃいます!

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SNS映えする料理の写真を撮っちゃおう!
目でも舌でも美味しい料理の秘密、教えちゃいます!

2019.03.26

提供:服部栄養専門学校

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SNS映えする料理の写真を撮っちゃおう!
目でも舌でも美味しい料理の秘密、教えちゃいます!

レストランに行ったとき、料理の写真を撮ってSNSにアップした経験はありませんか?2017年ごろから「インスタ映え」という言葉が流行り、かわいいものや美味しそうなものを見て、写真を撮りたい!という気持ちになり、SNSへ投稿する人も多いのではないでしょうか?自分で作った料理をアップする人もいますが、レストランで写真を撮った方が、なんとなくSNS映えするような気はしませんか?SNS映えする料理には、一体どんな秘密があるのでしょう?

この記事をまとめると

  • かわいいものは写真を撮りたい!思い出を綺麗に残しておくために
  • あなたでも簡単にできちゃうんです!SNS映えする方法、教えちゃいます!
  • 一流の料理人は、味だけではなく見た目にもしっかりこだわっています

お店の料理がSNS映えするのはどうして?

「この料理とってもおいしそう!写真撮ってもいい?」
「なにこれカワイイ!写真撮ろう!」

近年、おしゃれなレストランやカフェに行った写真を、SNSにアップする人が多くなりました。
たくさんの生クリームが乗ったパンケーキ、かわいいカフェラテアート、おしゃれに盛り付けされたお料理など、皆さんも経験はあると思います。
実際にSNSを活用している人は、少しでも美味しく見えるように、さまざまな角度から写真を撮ってみたり、かわいく写真を加工したり、スタンプを押して華やかな写真にしたことがあるのではないでしょうか。料理やスイーツはただ食べるだけではなく、大切な思い出としてスマートフォンやカメラに記録されます。せっかく画像を保存しておくなら、きちんとかわいく残しておきたいですよね。
でも、自分で作ったものだと、なんとなく雰囲気が出づらい…と思ったことはありませんか?レストランやカフェで撮った写真が「SNS映え」することには、実は「テーブルコーディネート」が深く関わっているのです。

テーブルコーディネートとは、食事をする人のために、料理やその周りの環境を綺麗に整えることです。料理の盛り付けだけではなく、お皿の置き方やお箸、ナイフ、スプーンの置き方にもこだわりがあります。レストランやカフェで撮る写真がSNS映えするのは、こうした理由があるのですね。

ちょっとした工夫でSNS映え・かわいいをつくっちゃおう!

テーブルコーディネートなんてできない!難しい!なんて、あきらめることはありません。実は、あなたでもSNS映えする料理写真を撮影することができるのです。

ポイントは「彩り」です。料理の近くに「色」を置いてみることで一味違う写真が撮れます。例えば、ピンクの花や赤いリンゴなどを置くと華やかな雰囲気になったり、黄色やオレンジのテーブルクロスを敷くとポップで明るい感じになったりします。
料理と同じ色味を並べると少し無機質な写真になってしまうため、バランスよく組み合わせることが大切です。

また、お菓子のラッピングも一工夫することでとてもオシャレになります。手作りのパウンドケーキを透明の袋に入れるだけだと、ちょっと物足りないですよね?例えば、100円ショップなどで売っている英字新聞風のラッピングペーパーを使ってみましょう。透明の袋の上から英字新聞風のラッピングペーパーを帯にして巻き、麻紐で結ぶだけ。全体を包むのではなく、一部分を帯のように巻くだけでも、とてもオシャレな雰囲気に出来上がります。
ほかにも、カラフルなマスキングテープやステッカーも手軽でオススメ!市販のお菓子のようにかわいくラッピングできます。

クラス替えや入学したばかりの人は、友達へのお菓子のプレゼントにも役立ててみてください!プレゼントする際にちょっとした工夫をするだけで、「これ、かわいいー!」と喜んでもらえるかもしれません。友達の記憶にも、写真にもかわいく残せるプレゼントを渡しちゃいましょう!

料理は、味だけではなく、見た目でも楽しむもの。食器の色やテーブルクロス、ランチョンマット、背景など、料理に組み合わせる小物や環境を少し意識するだけでこれまでとは一味違う写真を撮ることができます。

目でも美味しい。舌でも美味しい。服部栄養専門学校では一流の料理人を育てます!

代々木にある服部栄養専門学校では、調理師科栄養士科や調理師本科パティシエ・ブランジェクラスなどがあり、料理について真剣に学ぶための学校です。授業の中で扱う食材は、一流ホテルやレストランで仕入れているものと同様に良質なものを使用しています。築地から毎朝届けられる新鮮な魚や厳選された野菜など良質なものばかり。味付けだけでなく、一流の食材を使用することで食のプロフェッショナルとしての「選食力」も養います。

また、美味しい料理というだけではなく、見た目で料理を引き立てるために必要なことを学ぶ授業を行っています。例えば、「フードコーディネーション」では、グラスや食器、テーブルクロスの選び方から配置方法など、料理のおいしさをさらに引き立てる店舗の雰囲気づくりを学ぶことができます。
その他にも、食事空間の演出として、カラーコーディネーション・テーブルコーディネーションについても学ぶことができるので、料理についてトータルでお客様に喜んでもらえる術を学ぶことができるのです。

服部栄養専門学校では、常に就職先と連携し、“現場が求める”人材を育てるカリキュラムを組み、担任や担当の親身な就職指導と「業界から必要とされる人」「現場ですぐ活躍できる人」を育てるシステムで、就職先から高い信頼を得ている結果、1人当たり約20件の求人があります。さらに、HATTORI食育クラブの幅広い活動により、業界との結束もさらに強まっています。

服部栄養専門学校では、毎月オープンキャンパスを開いており、現役シェフの貴重な調理技術を生で体験できたり、自分で料理を作り試食する機会もあります。まずは一度、オープンキャンパスに遊びに来てください!一緒に、「食」のプロフェッショナルをめざしましょう。

【広告企画】提供 : 服部栄養専門学校

この記事のテーマ
食・栄養・調理・製菓」を解説

料理や菓子などの調理技術や、栄養や衛生などに関する基礎知識を身につけます。職種に応じた実技を段階的に学ぶほか、栄養士などの職種を希望する場合は、資格取得のための学習も必須です。飲食サービスに関わる仕事を目指す場合は、メニュー開発や盛りつけ、店のコーディネートに関するアイデアやセンス、酒や食材に関する幅広い知識も求められます。

「食・栄養・調理・製菓」について詳しく見る

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