動画配信サイトやSNSを通じて、誰もが人気者になれる時代。影響力ある発信者になるための基礎力を養うには?

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動画配信サイトやSNSを通じて、誰もが人気者になれる時代。影響力ある発信者になるための基礎力を養うには?

2019.03.01

提供:専門学校日本デザイナー芸術学院

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動画配信サイトやSNSを通じて、誰もが人気者になれる時代。影響力ある発信者になるための基礎力を養うには?

動画配信サイトやSNSを通じて自ら製作した動画や画像を配信し、個人が情報発信できる昨今。
ユーチューバーやインスタグラマーはビジネスの世界でも非常に影響力を持つ存在です。
近年はスマートフォンで動画が簡単に撮影でき、編集もパソコンで行うことが可能。まさにセンスさえあれば誰もが有力な情報発信者になることができます。しかし魅力的なコンテンツづくりのためには、発想を裏付ける確かな基礎技術が必要。日本デザイナー芸術学院はそんな時代のニーズに応え、「映像デザイン」コースを新設しました。

この記事をまとめると

  • 簡単に動画を作成・配信できる時代、ユーチューバーなどの影響力が高まっている。
  • 映像制作や写真撮影の技術を身につけることで、多様な将来の選択肢が広がる。
  • SNSを通して感性で世界に挑戦したい人は、専門教育機関で技術を養うのがおすすめ。

ユーチューバーがビジネスの世界で大きな影響力を持つ時代。必要なのは感性と作品のクオリティ。

今やインターネットを通じて個人が世界に情報を発信し、ときには従来のメディアを凌ぐ影響力を持ち得る時代。人気ユーチューバーはまさにそんな時代を象徴する存在です。

スマートフォンで高画質の動画が撮影でき、これまで専門スタジオで行っていたような複雑な映像編集がパソコンやタブレットでできるようになり、そのための機材やソフトも低価格化。作成した映像をネットに流すことで何百万という再生回数を稼ぐユーチューバーにはスポンサーがつき、ユニークなコンテンツが受け入れられることでかなりの報酬を得ている人も。

また、そんな人気ユーチューバーを企業が商品・サービスまたは企業イメージを幅広く発信する「インフルエンサー」として活用するマーケティング手法も一般化しています。技術や機材が身近になり、SNSや動画サイトなど公の場に自らの作品を発表する道が誰にも平等に開かれている今、求められるのは製作者の感性と作品のクオリティを高めること。特に映像制作の分野では、この2つの重要性が高まっています。

「映像制作」の基礎技術をしっかり身につけることで見えてくる、幅広い将来の選択肢。

「映像製作」の技術を身につけることで、様々な将来の選択肢が広がります。動画を製作する映像クリエイターであれば、放送業界・映像制作スタジオのスタッフなどが代表的。静止画を撮影するフォトグラファーであれば、写真館、ホテル、結婚式場、商業写真スタジオ、新聞社、出版社など多様な職場があります。

これらは、どちらも経験を積むことでフリーランスとして活躍することも可能。また、こうした仕事に就きながらユーチューブやインスタグラムなどで作品を発表することで広告収入を得ることも目指せます。
また、近年は企業もSNSや動画を通して広報活動やPRを行うことが普通になっており、ユーチュ-ブやインスタグラムを積極活用しています。

商品のPRやサポートなどを動画で説明したり、画像を積極的にSNSで拡散したりすることで、これまで以上の広告効果を狙う企業が増加中。そんななか、映像・動画製作のスキルを備えた人材のニーズはますます高まっています。こうした時代の要請に応えて名古屋の日本デザイナー芸術学院は「3年制『映像デザインコース』」を新設しました。

写真撮影、映像撮影・編集、デザイン、プレゼン手法…さらにはドローン撮影技術まで。多様な学びで実践力を養う。

日本デザイナー芸術学院「映像デザインコース」では、写真撮影や映像制作・編集の基本的なスキルを習得できることはもちろん、イラストレータやフォトショップを駆使して行うデザインや、広報・PR・営業などに必要なプレゼン力を磨くためのカリキュラムが用意されています。

さらに小型ドローンを使った空撮技術も学べることが大きなポイント。1~2年次後期にわたって映像とデザインに関わる基礎的な知識・技術をしっかりと身に付け、その後は「映像クリエイター専攻」と「フォトグラファー専攻」の2専攻から学生が進みたい進路に合わせた専門的な学びを極めていきます。同学院は創立以来「写真科」を擁し、専用の撮影スタジオや豊富な機材が完備されているなど充実した学習環境が魅力。これまでにも写真館や写真スタジオに多数の卒業生を輩出しています。

自分のセンスと創造性を発揮するのには、それを裏付ける基礎技術・知識を学ぶことはとても重要。自分の感性で世界に挑戦したい方はとくに、制作物のクオリティを高めるための「土台」をしっかりと築くために専門教育機関で学ぶことをおすすめします。

【広告企画】提供 : 専門学校日本デザイナー芸術学院

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「映像」
はこんな学問です

映像制作に必要な知識と技術を身に付ける学問。映像は、監督、カメラマン、脚本家、音声、美術など複数の技術と知識を合わせて完成するもので、自分がどの役割を担当したいかを考えながら学ぶ必要があるだろう。また、映像のジャンルによって使われる技術も異なる。具体的には、映画、テレビ、プロモーション、TVCM、報道、アニメーションなどが挙げられ、学校では各ジャンルを網羅して概要を学ぶケースが多い。

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