国際コミュニケーション学部とは。何を学ぶ?将来どうなる?

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国際コミュニケーション学部とは。何を学ぶ?将来どうなる?

2019.03.01

提供:関西国際大学

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国際コミュニケーション学部とは。何を学ぶ?将来どうなる?

グローバル社会で活躍できる国際感覚にすぐれた人材を育てる新学部が、2019年4月にスタート。関西国際大学の「国際コミュニケーション学部」は、国際化が加速する現代において、言葉による「発信力」とその「中身」を提供する“未来先取り型”の学び舎です。将来の外交官や国際公務員、あるいは国際的に活躍するNGO職員、グローバルな視野を持ったビジネスマン・ビジネスウーマンとなる人材養成を目指して。国際コミュニケーション学部の学びの魅力、将来の可能性をご紹介します。

この記事をまとめると

  • 国際的な舞台で活躍するうえで、大切なことは?
  • 国際コミュニケーション学部 4つの特色
  • 2年次から専門性を深める2つの専攻

国際的な舞台で活躍するうえで、大切なことは?

外交の現場では、100以上の国々がさまざまな問題について話し合い、交渉し、理解し合い、それを国際条約としてまとめ、履行する……。気の遠くなるような作業が行われています。
そんな世界で活躍するには「自分の考えを自分の言葉で表現すること」が何よりも重要。

2019年4月からスタートする関西国際大学 国際コミュニケーション学部 英語コミュニケーション学科は、ツールとしての英語力を活用し、国際ビジネスの基本を修得したうえで、アジア太平洋地域を中心とした多様な地域文化を理解することで、実社会での現場マネジメントができる人をめざします。
ではどのようなことを、どのように学ぶのでしょうか?

国際コミュニケーション学部 4つの特色

1. 徹底的に実践的な英語力を伸ばす!
国際的なコミュニケーションのツールである英語力とコミュニケーションの実践を学びます。
(卒業時には最低TOEIC600点以上に相当する英語力を修得できるよう、入学時から徹底した指導をおこないます。)

2. 2年秋学期から海外留学へ!
アジア太平洋地域の協定校を中心として、半年間(希望すれば1年間)の留学プログラム。
(原則、留学先の学費は無償)に参加できます。(留学には条件があります。)

3. 実社会の現場で役立つ知識や現場でのマネジメント力を修得する!
国際ビジネスの基本を学び、実務体験学修などを通じて、より実践的な課題解決能力やマネジメント力を修得します。

4 日本と海外の経済・経営活動、文化・観光交流の“ブリッジ(懸け橋)人材”としての力をつけます!
海外留学と国内での体験学修などを通して、アジア太平洋の地域文化を理解し、日本のことをより深く理解し、日本と海外との懸け橋として活躍ができる力を養成します。

また関西国際大学の国際コミュニケーション学部 英語コミュニケーション学科では、2つの専攻を設置。1年次終了時にどちらかを選択し、より専門的に学んでいきます。

2年次から専門性を深める2つの専攻

■ビジネスコミュニケーション専攻
国境を意識しない世界で活躍するのに欠かせないツールである「英語力」を徹底して伸ばし、国際ビジネスの基本を学び、地域文化の違いについて理解を深め、国際感覚を身につけた海外との懸け橋となり、活躍できる人材を育成します。

卒業後の進路
●外資系企業 ●商社・貿易会社 ●航空・空港会社 ●英語教育関係 ●観光・旅行・ホテル業

めざす資格・免許
●中学校教諭1種免許状(英語)※ ●高等学校教諭1種免許状(英語)※ ●日本語教師(修了証) ●防災士


■国際地域文化専攻
コミュニケーションの基本となる「使える英語力」を中心に、 言語だけでなく、世界の社会・文化についてその共通性や 独自性についても学修。国際派として活躍するための、 実践力を備えた人材の養成をめざします。

卒業後の進路
●国際機関 ●外資系企業 ●英語教育関係 ●日本語教育関係 ●大学院進学

めざす資格・免許
●中学校教諭1種免許状(英語)※ ●高等学校教諭1種免許状(英語)※ ●日本語教師(修了証) ●防災士

※文部科学省へ申請中。ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。



将来、国際的な舞台で活躍したいと考えている方は、海外留学や国内での体験学修などを通じて、英語力、コミュニケーション能力、課題解決能力、マネジメント力を備え、日本と海外の経済・経営活動、文化・観光交流の“ブリッジ(懸け橋)人材”をめざす、関西国際大学 国際コミュニケーション学部 英語コミュニケーション学科を検討してみてはいかがでしょうか。

【広告企画】提供 : 関西国際大学

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