知識よりも習慣づけ!?自ら学び考える習慣を身につけて未来を<生き抜く力>にしよう。

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知識よりも習慣づけ!?自ら学び考える習慣を身につけて未来を<生き抜く力>にしよう。

2019.03.01

提供:東北文教大学短期大学部 総合文化学科

知識よりも習慣づけ!?自ら学び考える習慣を身につけて未来を<生き抜く力>にしよう。

急激な社会の変化に伴い、社会人として生きていくために知識をいくら詰め込んでも、実社会で「生き抜けない」ことは、もはや明らかになっています。では、<社会を生き抜く力>とは何でしょうか。「答えのない問題」に自分で解決方法を見出す『課題探求能力』がそのひとつ。それを2年間で段階的に身につけることができれば、将来を不安に感じることはなくなるでしょう。東北文教短期大学部の総合文化学科で、一生モノの財産になる<学びの習慣>を身につけ、世の中の変化に対してブレることなく自分らしく成長していきませんか。

この記事をまとめると

  • 激動の時代を乗り越えるには、自ら考え解決する力を習慣づけることからはじめましょう
  • <生き抜く力>を身につけて、新たな価値を生み出していく人材が求められています
  • 働く力+生きる知恵=<生き抜く力>

今何かと注目されている「生き抜く力」を身につけるには、まず考える機会を持つことからスタート!

今なぜ<生き抜く力>が注目されているのでしょうか。「就職したら安心」「大手企業だから大丈夫」というのは過去の話。未来は予測不能であり、社会に出ると知識だけたくさんあっても役立てるのは難しい、そんな時代です。社会において能力を発揮するためには、仕事やさまざまな問題に対して、培ってきた知識・技能をベースに、柔軟に考え行動できるかという点が重要視されるようになりました。

それでは<生き抜く力>はどのようにすれば身につけられるのでしょうか。その大きな要素となる「自ら考える力」は、疑問に思ったことを、自ら考え、解決する喜びや楽しさを、繰り返し感じることで養われます。勉強だけでなくスポーツなど、さまざまな経験を通して考える機会を持つことが大切です。「生き抜く力」を生み出すためには、まず考える力を身につけること。目の前の問題を解決する「課題探求能力」に他なりません。いろいろなことに果敢に挑戦することにより「生き抜く力」を養えるのではないでしょうか。

さらなる挑戦の時代は目の前。一人ひとりの個性を原動力に、新たな価値を生み出していくことが期待されます。

生産年齢人口の減少、グローバル化の進展や絶え間ない技術革新等により、社会構造や雇用環境は大きく変化するなど、将来の日本は、今よりもっと厳しい挑戦の時代を迎えていると予想されます。職業の在り方についても、現在とは大きく様変わりすることでしょう。それに加え、成熟社会を迎えた日本が個人や社会の豊かさを追求していくためには、一人ひとりの個性を原動力とし、新たな価値を生み出していくことが急がれています。また、どんな時代が来ようとも、コミュニケーション能力は社会生活において必須であることに変わりありません。

これからの日本を担う子どもや若者には、さまざまな社会の変化を乗り越え、伝統や文化に根ざした高い志や意欲を持つ自立した人間として、他人と協働しながら価値の創造に挑み、未来を切り開いていく力を身につけることが求められます。

変化し続ける社会の中で<生き抜く力>=働く力と生きる知恵を習得するために。

文部科学省がうたう「2020年教育改革」は、すでに始まっています。変化の激しい社会で自立的に生きるために必要な力として「生き抜く力」の養成をテーマに掲げています。そして、それに応えるかのように、多様な学習を通して「社会を生き抜く力」を養う総合文化学科を設けているのが東北文教大学短期大学部です。
本学科では、「課題探求能力」や「コミュニケーション能力」を高めるための学習に取り組んでいます。

【広告企画】提供 : 東北文教大学短期大学部 総合文化学科

この記事のテーマ
社会学・マスコミ・観光」を解説

あまり共通性のないように思われる3分野ですが、じつは密接な関係があります。観光業界にとってマスコミは「広報」そのものです。マスコミの存在なくして観光業界の発展はないでしょう。もともとマスコミは商品を情報化するために社会学を重視しています。社会が求めている漠然としたニーズを精査し、わかりやすいイメージとして変換して提供するのです。今後、観光業などにおけるマスコミの存在はますます大きくなるはずです。

「社会学・マスコミ・観光」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「コミュニケーション学」
はこんな学問です

コミュニケーションはさまざまな学問と関連する学際的な分野である。たとえば、語学、心理学、社会学、教育学、経営学などの文系分野から、情報工学や通信工学などの理系分野まで多岐にわたる。共通しているのは、どうすれば正確で円滑なコミュニケーションを図ることができるかということである。コミュニケーション学では、そこに焦点を当てて研究を進める。

「コミュニケーション学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ビジネス学」
はこんな学問です

経営学、商学、経済学などの講座で開講されていたビジネスに関連する技術を身に付けることを目的とした科目や、関連する学際的な研究科目を集約したビジネス特化型の学問である。たとえば、経営に携わるために必要な科目を集めた起業家・経営者コースや、スペシャリストをめざす企業会計・税務コース、ビジネスリーダーをめざす組織マネジメントコースなどに分かれていることが多い。

「ビジネス学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「メディア学」
はこんな学問です

同じメディア学という名前でも学校によって、教育内容は全く違ってくる。音や映像、コンピュータグラフィックスを扱うメディア系、セキュリティやネットワーク・ソフトウエアの構築などを行うコンピュータ系、メディアの社会的役割を考えるジャーナリズム系などのコースがある。また、資格試験対策に力を入れているコースやメディアコミュニケーションの手段として語学に力を入れているコースもある。名前だけでは判断できないので注意が必要となる。

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