友達15億人だって夢じゃない!?トライリンガルになって、世界のトビラを開こう!

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友達15億人だって夢じゃない!?トライリンガルになって、世界のトビラを開こう!

2019.03.01

提供:杏林大学

友達15億人だって夢じゃない!?トライリンガルになって、世界のトビラを開こう!

語学や国際交流に興味がある高校生の皆さん。実は、世界で一番話されている言語が英語ではなく、「中国語」だって知っていましたか? 世界の人口は約74億人。そのうち、中国語を母国語としている人は14億人近くも存在しているのです。つまり、日本語と英語、中国語の3カ国語をマスターすれば、より多くの人とコミュニケーションが取れるようになるということ。今回は、3つの言語を自由自在にあやつる“トライリンガル”の魅力に迫ります!

この記事をまとめると

  • SNSで世界とつながった今、英語以外の言語もできる人が求められている!
  • 杏林大学外国語学部では、日本語・英語・中国語のトライリンガルを養成!
  • 3言語をマスターすれば、世界で活躍する人材になれる!

3か国語をマスターすれば、将来の可能性が広がる!

皆さんはSNSをどんな風に活用していますか? 日々のできごとを発信したり、仲の良い友だちとの交流に活用しているのはもちろん、海外アーティストをフォローしたり、海外のお友だちともつながっている高校生も多いのではないでしょうか。
実際、遠く離れた友だちでも、SNSならいつでも好きな時にメッセージを送り合うことができますよね。でも、写真ならともかく、外国語のメッセージを理解するのは大変です。
英語なら学校の授業で学んでいるので何とか解読できるけれど、他の言語になるともうお手上げ。でも、もしも他の言語も理解できるようになったら、もっとたくさんの人とつながることができるのかな……。そんな風に思っている人は少なくないのではないでしょうか。
SNSだけでなく、現実の世界でも英語以外の言葉を聞く機会が増えてきました。街中を歩いていると、外国人観光客の会話が聞こえてきて、「どこの言葉だろう?」と思ったりしたことがあるかもしれません。
現在グローバル化が進むなか、英語以外の言葉を話せる人材のニーズが社会でも高まっています。特に、日本語・英語・中国語の3カ国語を話せるトライリンガルは重用され、様々な業界で活躍しています。3カ国語を話せるということは、それだけ多くの人とコミュニケーションができるということ。さまざまなビジネスの場で、トライリンガルが求められています。

魅力的な授業の数々で、3つの語学を楽しく学べる!

では、3カ国語をマスターするには、どんな学部で学べばいいのでしょうか。「一度に3つの言語を学べる学部があるの?」と疑問に思っているみなさん。実は、トライリンガルを養成している大学は存在します。
杏林大学外国語学部は、国際語としての「英語」に加えて、中国語の教育にも力を入れています。日本語・英語・中国語のトライリンガルの養成を目指したカリキュラムにより、4年間の学びの中で語学のスキルを高めていくことができます。
まずは、1・2年目に英語と中国語の二大言語を履修。杏林大学オリジナルの教材として、実践的に英語を習得するプログラム“PEP”と、中国語の基礎から日常会話レベルまでマスターできる“CIC”の二つのプログラムを用意しています。英語と中国語、どちらも少人数教育を行っているので、難しい発音をじっくりマスターするなど、学生が自分のペースで習得することが可能。ビジネスのさまざまなシーンで使われる会話も学ぶことができ、英語や中国語によるコミュニケーション力を徹底的に磨くことができます。
もちろん、日本語のスキルをさらに高めていくこともできます。言語学の第一人者として知られ、メディアにもたびたび登場する金田一秀穂先生による「日本語教育」は学生に大人気です。

トライリンガルの強みを発揮して、世界に羽ばたく人材に!

杏林大学外国語学部では、3つの言語をマスターしながら、自分の強みとする専門分野を究めていきます。学科は、英語学科、中国語学科、観光交流文化学科の3つ。英語学科では「高度な英語運用能力を習得し、グローバルビジネスの現場で活躍できる人材」を、中国語学科は「通訳者・翻訳者や、ビジネスシーンで中国語によるコミュニケーション力を発揮できる人材」を、観光交流文化学科では「外国語運用能力とコミュニケーション力をベースに、観光と文化交流の場で活躍できる人材」を育成しています。
杏林大学外国語学部の学生は、TOEICの点数が450点アップしたり、中国政府が認定する中国語検定“HSK”の5級に合格するなど、在学中に着実に語学力を高めています。そして、トライリンガルにふさわしいコミュニケーション力を身につけることで、観光業界やエアライン業界、メーカーや商社など、幅広い業界で活躍しています。中には、通訳や翻訳家、日本語の教師として活躍している人もいます。
言語は、私たちが日常的に使用する“ツール”です。だからこそ、3つの言語をマスターした杏林大学外国語学部の卒業生は、広い分野で活躍しているのです。
いろんな国の人とコミュニケーションをとってみたい。世界の文化に興味がある。いつか、海外で活躍してみたい――このような夢を持っている方はぜひ、杏林大学外国語学部で学んでみませんか?

【広告企画】提供 : 杏林大学

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

「語学(外国語)」について詳しく見る

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