修成建設専門学校、109年の歴史とプライド。 業界のこれまでと、これからを“つなぐ学び”

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修成建設専門学校、109年の歴史とプライド。
業界のこれまでと、これからを“つなぐ学び”

2019.03.01

提供:修成建設専門学校

修成建設専門学校、109年の歴史とプライド。
業界のこれまでと、これからを“つなぐ学び”

深刻な人材不足と高齢化が問題視されている建設業界……
業界のこれからをになう人材の育成を目指す修成建設専門学校の学びとそのプライドとは。

この記事をまとめると

  • AIの進化に負けない人材の育成で、建設業界のニーズに応える。
  • 社会と“つながる学び”が支える確かな成長。
  • 業界の声を、学生の夢を、よりよい未来へつなげる。

AIの進化に負けない人材の育成で、建設業界のニーズに応える。

今日の建設業界では、深刻な人材不足と高齢化が問題視されている反面で、社会における「社会を拓き、築き、守る」という使命を持つ建設業界へのニーズは年々高まっています。

製造業ではAI(人工知能)によるオートメーション化が進められていますが建設業界で求められるものは何よりも安全性であり、いくらAIの進化によって生まれた機器やシステムにより生産性が向上したとしても、天候ひとつで工期や工事の質に大きな差が生じる現場を全て任せることはできないのです。
進化したCADソフトや近年導入企業が増加しているBIMの利用で、図面製図の作業効率やクオリティも高くなってきてはいますが、屋内屋外、天候問わず幅広い条件と環境下で行われる建設作業を安全に進めるには、建設に関する総合的な知識と技術が必要になってくるのです。

修成建設専門学校では一級建築士や1級建築・土木・造園施工管理技士の受験資格認定校として、様々な学科で将来的な国家資格取得に対応したプログラムを設けており、目標分野に特化した高い専門力プラス、建設の総合的な理解力を育てることで、的確な判断と柔軟な発想をすることができる、AIに負けないオールラウンドに活躍できる人材の育成を目指しています。

建築、土木、緑化造園、全ての教育ノウハウを持つ同校だからこそ、これからの建築業界のニーズに応えることができるのです。

社会と“つながる学び”が支える確かな成長。

修成建設専門学校の“つながる学び”の代名詞ともいえるのが、建設業界との密接なネットワークを活かした企業連携です。

各学科の学びに関連する企業や事業組合の方々からご協力をいただき、実際の現場で企画や施工に携わることのできる場を多数設けています。

たとえば、和歌山県建築士事務所協会と和歌山県林産課の方々とのコラボレーション企画『紀の国和歌山』。新たな木造空間を提案するというテーマでチームごとに取り組みました。優秀作品は日本建築士事務所協会連合会の全国大会において、錚々たるプロの方々を前に学生たちが自らの作品をプレゼンテーションするなど、ただの体験だけでは終わらない刺激的な学びを実践しています。

近年参加率が上昇しているインターンシップも“つながる学び”のひとつです。
提携先との長年の信頼関係により可能となった現場実務重視のインターンシップは学生の実践力を伸ばすためだけではなく、自分にあった仕事を見つけるための貴重な機会ともなっています。

第一線級のプロの方々と協働して様々なテーマに取り組み、指摘や評価をダイレクトに受けられる機会は、学生自身の課題発見・解決能力の修得につながります。
仕事の楽しさ、難しさを知り、何より自分の可能性に気づき、自信を深めることができる絶好のチャンスが、学生たちの確かな成長を支えています。

業界の声を、学生の夢を、よりよい未来へつなげる。

こうした環境で意欲ある技術者が育ったとしても、就職後に直面する理想と現実のギャップの大きさを痛感し早々に離職してしまう場合もあり、その若い力が根付かないことには建設業界の問題は解決しません。

本校が重視するのは学生自身の意欲と将来へのマッチングです。
業界の仕事を理解し、そしてやりがいを感じることのできる学びを用意しています。
学生たちが好きなこと、得意なことで夢中になれる毎日の中で、意欲的に実践力と人間力が磨かれていき、その成長によって自分らしい活躍の場を見出すことを望んでいます。

業界と教育、人と人、そして意欲と成長、そして学生一人ひとりの夢に応え、その意欲を建設業界が求める総合力へと育てていくことが本校の“つながる学び”です。

【広告企画】提供 : 修成建設専門学校

この記事のテーマ
建築・土木・インテリア」を解説

建築や土木に関する技術を中心に学ぶ分野と、インテリアコーディネイトなどデザインを中心に学ぶ分野の2つに大きく分かれます。資格取得のために学ぶことは、建築やインテリアの設計やプランニングに必要な専門知識、CADの使い方などが中心です。どちらの分野も依頼主の要望を具体化できる幅広い知識とコミュニケーション能力も求められます。

「建築・土木・インテリア」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「建築士」
はこんな仕事です

戸建て住宅や集合住宅、ビルといった建築物を設計する仕事。建設会社や工務店、設計事務所などが主な活躍の場で、経験を積めば独立開業の道も開ける。依頼主の要望を聞き、その土地に対して決められた面積、高さ、容積などの条件に合うように設計図を作成し、工事が始まれば作業が設計図通りに施工されているかどうかの監理・確認も行う。設計や工事監理は、建築士法の定めにより建築士しか行うことができない。さまざまな条件をクリアしながら、アイデアを形にして実際の建築物として完成させる。

「建築士」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「土木施工管理技士」
はこんな仕事です

土木工事の現場で、主任技術者または監理技術者として、工事全般の管理業務を行う仕事。道路・鉄道・上下水道・河川などの土木工事で、現場で働くさまざまな業者を統括し、工事が安全かつ計画通りに進行するように監督する。土木工事は夜間に行われることも多いため、勤務時間は不規則になりがちである。なお、国家資格である土木施工管理技士の資格が必要。同資格には1級と2級があり、1級を取得すれば大規模な公共工事などでも現場を指揮する監理技術者として活躍することができる。

「土木施工管理技士」について詳しく見る

この記事のテーマ
動物・植物」を解説

ペットなど動物や観賞用の植物に関わり暮らしに潤いを提供する分野、食の供給や環境保全を担う農業・林業・水産業などの分野があります。動物や植物の生態や生育に関する専門知識を身につけ、飼育や栽培など希望する職種に必要な技術を磨きます。盲導犬や警察犬、競走馬、サーカスの猛獣などの調教・訓練や水族館や動物園で働く選択肢もあります。

「動物・植物」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「庭園設計士」
はこんな仕事です

公共庭園から個人宅の庭まで、庭園の企画・設計をする仕事である。まずは、依頼人である事業主・施主の庭の使用目的やデザインの好み(洋風・和風)、予算などを確認してから、それぞれのニーズに合ったプランを提案する。また、土壌の調査を行い、庭作りに適した土壌に改良することもある。プランが決まれば工事を開始し最終確認を行い、依頼人の希望通りの庭が完成した時点で引き渡す。関連する資格検定には、一般財団法人全国建設研修センターが実施する「造園施工管理技術検定試験」がある。

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