日本を代表する「MANGA」! 世界の漫画家が日本の漫画雑誌でも活躍中!?

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日本を代表する「MANGA」!
世界の漫画家が日本の漫画雑誌でも活躍中!?

2019.03.01

提供:星槎道都大学

日本を代表する「MANGA」!
世界の漫画家が日本の漫画雑誌でも活躍中!?

日本が誇る文化の一つといえば「漫画」。海外では「MANGA」と呼ばれ、漫画をきっかけに日本に関心を持つ人も増えています。皆さんもストーリーを楽しみにしている漫画や好きな漫画家がいるのではないでしょうか? 最近は漫画雑誌だけでなく、インターネットで気軽に読める漫画も増えていますよね。そんな日本の漫画に憧れを持つ海外の漫画家たちが活躍の場を広げ、日本の漫画雑誌やWebメディアで漫画を描くことも増えています。

この記事をまとめると

  • 「MANGA」は世界が認める日本を代表するカルチャー
  • 日本の漫画に影響を受けた世界的クリエイターや、日本の漫画雑誌やWebメディアで活躍する外国人漫画家が増えている
  • 星槎道都大学美術学部デザイン学科のイラスト・マンガ専攻では、漫画の基礎やプロとして活躍できる技術を学ぶことができる

「MANGA」は世界共通の文化? あの人も日本の漫画に影響を受けていた!

世界的に有名な海外の映画監督が日本の漫画から大きな影響を受けていたり、また、人気グルメ漫画で知られるある漫画家は海外の高級ファッションブランドとコラボレーションをしたり、日本の漫画は世界中の有名クリエイターに大きな影響を与えています。

近年、日本の漫画文化に憧れ、漫画家として日本デビューした外国人漫画家も増えてきました。例えば、日本で絶大な人気を誇る週刊誌に作品が掲載された人もいれば、Web漫画誌のコンテストで優秀賞を受賞し、漫画家デビューを果たした人もいます。最近では通訳を交えてインターネット上で漫画編集者と打ち合わせすることもできるため、漫画家が日本に住んでいなかったり、話す言語が違っていたりしても、日本の漫画雑誌やWebメディアで漫画を書きやすい環境が生まれています。そのため、もともと漫画に親しみがある人にとっては、日本の読者の興味を惹きやすいストーリーや絵を描くことも難しいことではなくなってきているといいます。もしかしたら、今後は世界のクリエイターが日本の漫画界を引っ張っていくこともあるかもしれませんね。

日本には漫画に代表されるアニメ・イラストの技術を学び、発表できる場がたくさん

日本では、書店やインターネットで漫画が簡単に手に入り、あらゆる場面で漫画に触れることができます。例えば、人気漫画のキャラクターが登場するCMが多くあったり、政府が施行する制度の仕組みや企業のサービスを漫画を使って分かりやすく紹介していたりすることもあります。日本人にとって漫画は幅広い世代に親しまれているといえるでしょう。漫画に触れるだけでなく、漫画コンテストやWEB漫画誌など漫画を発表する場も多くあります。

また、日本は漫画の歴史が長く、プロになるためのあらゆる知識やノウハウが業界に蓄積されているのも、漫画を発表しやすい環境作りにつながっているといえます。漫画を学べる学校も豊富ですし、プロの漫画家のアシスタント募集も頻繁に行われているため、漫画家になるための技術を身に付けられる場がしっかり用意されています。

日本には新人がチャレンジしやすいコンテストもたくさんありますし、新たなヒット作を生み出す漫画家を発掘したいと考えている編集者も多くいます。「漫画家を目指すチャンスにあふれている国」といえるかもしれません。

漫画家・イラストレーターに必要な専門知識や表現技法を学び、その道のプロフェッショナルとなる人材を養成します。

星槎道都大学の美術学部デザイン学科にはデザイン専攻、アート専攻、そして北海道の4年制大学で唯一のイラスト・マンガ専攻があります。中でも日本が世界に発信する文化の1つであるマンガやイラストは豊かな想像力と多彩な表現力で作品制作を行うのが一番の特徴になっています。イラスト・マンガ専攻では、マンガやイラストを描くために必要な知識や技法をどこよりも多く学ぶことができます。

1,2年次は「基礎デザイン」をはじめ基礎科目に重点を置き、「平面構成」や「立体構成」など、美術の基本を徹底的に学びます。3年次からは少人数のゼミ形式で各分野のプロフェッショナルの育成に重点を置き、より実践的な技術を身につけていきます。
イラスト・マンガ専攻では、「イラストレーションコース」と「マンガ・アニメーションコース」と2つのコースに分かれています。イラストレーションコースでは、広告やWEBなどで用いられるイラストの表現技法をデザインと関連付けていきます。基本的なデザイン、デッサンを学んだのち、アナログやデジタルまで創作の幅を広げていき、社会で通用するイラストレーターを養成します。また、マンガ・アニメーションコースでは、プロのマンガ家やアニメーション業界を志望する方はもちろん、映像作品の表現技法も学びます。もちろん、2つのコースは履習モデルですので、これらの授業を融合させて学ぶことができます。

日本を代表するマンガやイラストを描きたい!自分の思いを描く作品を世に出したい!ヒット作を生み出したい!と思う人は、デザイン学科イラスト・マンガ専攻で学んでみてはいかがでしょうか?

【広告企画】提供 : 星槎道都大学

この記事のテーマ
マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画」を解説

若い感性やアイデアが常に求められる世界です。番組や作品の企画や脚本づくり、照明や音響などの技術スタッフ、宣伝企画など、職種に応じた専門知識や技術を学び、実習を通して企画力や表現力を磨きます。声優やタレントは在学しながらオーディションを受けるなど、仕事のチャンスを得る努力が必要。学校にはその情報が集められています。

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