⼀流の料理⼈は、料理を作れる…だけじゃダメ? ただ料理がうまい⼈ではなく、ひとりの社会⼈を育てる、新宿調理師専⾨学校で学ぼう!

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⼀流の料理⼈は、料理を作れる…だけじゃダメ?
ただ料理がうまい⼈ではなく、ひとりの社会⼈を育てる、新宿調理師専⾨学校で学ぼう!

2019.03.01

提供:新宿調理師専門学校

⼀流の料理⼈は、料理を作れる…だけじゃダメ?
ただ料理がうまい⼈ではなく、ひとりの社会⼈を育てる、新宿調理師専⾨学校で学ぼう!

一人前の料理⼈に必要なものとはなんでしょうか。新宿調理師専⾨学校のスローガン「⼿から⼿へ」は、保護者から学校へ、そして就職先までしっかりお渡しする誓いと願いの詞です。保護者様の⼿から、しっかり「⼀⼈前の料理⼈」に育ててくださると信頼する調理⻑様の⼿へ。料理⼈に求
められる「料理+α」を考えて⾏きましょう。

この記事をまとめると

  • ⾒た⽬、レストランの清潔感、接客態度…⼀⼈前の料理⼈は、料理を作る+αが必要
  • 就職先によって、求められるものはこんなに違う!
  • +αを理解するには、⾃分の成⻑が⼤切!新宿調理師専⾨学校で学ぶ、ひとりの⼈としての ⾃律

料理⼈に必要な⼒を考えよう!

お寿司、ピザ、⿇婆⾖腐、カレー、ケーキ…私たちの⾝の回りにはさまざまな料理があふれています。⼀⼈前の料理⼈たちがつくる料理は、私たちを幸せな気持ちにさせてくれます。そんな料理⼈たちですが、実は料理を美味しくつくるだけが仕事ではありません。⼀⼈前と呼ばれる⼈たちは、さらに「+α」のことを⾏っています。

例えば、⾒た⽬を考えてみましょう。どんなに美味しい料理でも、お⽫が汚れていたり、盛り付けが上⼿くなかったりすると、
ちょっとがっかりしませんか?料理は味だけでなく⾒た⽬も重要。⽬と⾆で楽しむことで、より⼀層美味し
さを感じられます。また、お客様に合わせた料理の提供が求められます。⾼齢者の⽅に⾷材を柔らかく煮込むこともそのひとつです。

就職先は幅広い!だからこそ、柔軟な対応が⼤切

料理⼈の就職先は、レストランだけではありません。
割烹料理屋や⾼級ホテルやもちろん、介護施設、病院、学校の給⾷センター、海外のレストランなど、さまざまな場所への就職が可能です。包丁⼀本さえあれば、どこへでもいけるのが料理⼈の魅⼒でもありま
す。
同時に、将来が幅広いからこそ、覚えることもたくさんあります。例えば⾼級ホテルに就職した場合、ホテルの雰囲気にあった⾒た⽬の料理の提供が求められます。介護施設の場合は、利⽤者が⾷べやすい柔らかさや味付けが必要であり、学校の場合は、栄養バランスがしっかり整った料理を求められます。海外で勝負する場合には、語学⼒も⼤切ですね。つまり「時と場合と要望」にあわせる必要があるのです。

新宿調理師専⾨学校は、料理⼈である前に、⼀⼈の社会⼈を育てます。

料理の美味しさ「+α」の部分を感じ取ったり、お客様の意向を汲んだりするためには、まず⾃分⾃⾝が成
⻑する必要があります。積極的にコミュニケーションを取っていく中でお客様が求めているものを把握し、
感受性を磨く中で、お客様の要望に応える想像⼒や実践⼒を磨いていきます。
新宿調理師専⾨学校では、「料理⼈である前に、⼀⼈の社会⼈として」⼈を育てることを⽬標にしていま
す。スクールスローガンである「⼿から⼿へ」は、保護者様の⼿からお預かりし、「⼀⼈前の料理⼈」に育
ててくださると信頼する調理⻑様の⼿にしかお渡ししません。つまり、「⼤切な⽣徒を信頼できる料理⻑の
⼿に渡したい」という祈りと願いです。卒業後も⼈として育っていける職場に送り出すという決意表明ともいえます。
⾃らが感じて気づいたことは忘れません。⾃分で考え働きかけて⼿に⼊れるものが実⼒です。実⼒さえあれば、調理師は1本の包丁で世界を渡り歩ける⾯⽩く興味深い仕事なのです。
求⼈率が⾼い業界だからこそ、労働⼒としてではなく、⼀⼈の社会⼈として求められる⼈材を育成する新宿調理師専⾨学校で、⼈として成⻑しながら、⼀⽣モノの技術を⾝につけてみませんか?

【広告企画】提供 : 新宿調理師専門学校

この記事のテーマ
食・栄養・調理・製菓」を解説

料理や菓子などの調理技術や、栄養や衛生などに関する基礎知識を身につけます。職種に応じた実技を段階的に学ぶほか、栄養士などの職種を希望する場合は、資格取得のための学習も必須です。飲食サービスに関わる仕事を目指す場合は、メニュー開発や盛りつけ、店のコーディネートに関するアイデアやセンス、酒や食材に関する幅広い知識も求められます。

「食・栄養・調理・製菓」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「シェフ・調理師」
はこんな仕事です

飲食店をはじめとするさまざまな施設で、料理をつくる仕事。ジャンルによってフレンチ、イタリアン、中華、和食などに分けられる。また、仕事場も飲食店だけでなくホテル・旅館、さらに学校や企業・官公庁の食堂や病院など、非常に多岐にわたる。「食の安全」が重視されている昨今、調理師においても食材の品質に気を配ったり、衛生管理に細心の注意を払うことが、これまで以上に求められるようになってきた。責任も大きい半面、どの分野・職場でも大きなやりがいを得られる仕事である

「シェフ・調理師」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「日本料理人」
はこんな仕事です

専門料理店や割烹、旅館・ホテルなどで日本料理をつくる仕事。料理人の中でも、特に日本料理人を指して「板前」と呼ぶこともある。懐石料理や精進料理、すし、天ぷら、うなぎなど、専門とする料理の種類によって仕事の内容はさまざまだが、一人前になるまで時間がかかる点は共通。修業時代は調理の準備や洗い物、まかない(料理人たち自身の食事)づくりなどが主な仕事となる。それらの仕事をこなしながら料理の技術を一つひとつ身に付けて、やがて一人前の調理人として店を任されたり、自分の店が持てるようになっていく。

「日本料理人」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「パン職人」
はこんな仕事です

パンづくりのプロフェッショナル。「まちのパン屋」と呼ばれるような店から、デパートに出店するような店まで、規模はさまざまだが、つくり方にはあまり違いはない。基本的には小麦粉、水、塩、イーストなどのシンプルな材料を用いて、パン生地の仕込み・発酵・焼き上げ、というプロセスでつくられる。極めてシンプルなプロセスながら、発酵の度合いや焼き加減といったまさに職人技によって味が大きく変化する点が、この仕事の醍醐味(だいごみ)ともいえる。

「パン職人」について詳しく見る

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