ハンドボール(男子)決勝結果【2018年度高校総体】

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ハンドボール(男子)決勝結果【2018年度高校総体】

2018.08.31

提供:マイナビ進学編集部

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ハンドボール(男子)決勝結果【2018年度高校総体】

7月26日から8月1日まで三重県で行われた平成30年度全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会。
8月1日に行われた男子決勝戦の結果をお伝えします。

この記事をまとめると

  • ハンドボール男子決勝は富山県立氷見高等学校が優勝した
  • 16年ぶり、2度目の優勝で満面の笑み
  • 勝因は計188点をたたき出す攻撃力

富山県立氷見高等学校が16年ぶり2度目の優勝

8月1日に津市産業・スポーツセンターで行われたハンドボール男子決勝は、昨年準優勝の富山県立氷見高等学校と茨城県立藤代紫水高等学校が対戦。氷見高等学校が36対28で藤代紫水高等学校を下し、16年ぶり2度目の優勝を飾りました。

▽ハンドボール男子決勝結果
氷見(富山) 36(16-12、20-16)28 藤代紫水(茨城)

抜群の攻撃力で全戦35点以上

氷見高等学校は、序盤の5連続得点で主導権を握ると、終始リードを保って16年ぶり2度目の栄冠を見事勝ち取りました。徳前監督は「(高校総体の)優勝は格別です」と満面の笑みを浮かべました。今大会では全5試合で35点以上を奪い、計188点をたたき出す攻撃力が光った氷見高等学校。
この日8得点をあげた窪田君は「オフェンスでリズムを取り、速攻で決めることができた」と胸を張りました。また、主将の安平君は「高校でいちばん大きい大会を取れてうれしい。仲間で団結できた」と喜びのコメントを残しました。

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