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栄養資格の三冠王*を達成!だから安心して教育内容で選んでいただけます。

2018.07.01

提供:大手前栄養製菓学院専門学校 栄養学科

栄養資格の三冠王*を達成!だから安心して教育内容で選んでいただけます。

「食」を通じて、健康な体づくりをアドバイスする栄養士・管理栄養士は、専門知識と実践力を備えたプロフェッショナル。小中学校などの教育機関や行政機関、外食産業、福祉施設や医療現場のみならず、スポーツ分野やダイエットスタジオなど、年々、活躍のフィールドが広がっています。社会経験を経た方が、仕事の幅を広げたり、ブラッシュアップするために、資格取得を目指すケースも多いとのこと。「食と健康」は、私たちの生活にとって非常に重要なテーマだけに、資格を活かすことで、様々な方面での活躍が期待されています。

この記事をまとめると

  • 食や健康にまつわる幅広いフィールドでの活躍が可能。 生涯にわたり長く働きたい方にお勧めの、“栄養士・管理栄養士”。
  • 社会人・大学卒業者の比率が高い理由。
  • 栄養士を目指して学ぶ、社会人経験者・大学卒業者からの声。

食や健康にまつわる幅広いフィールドでの活躍が可能。 生涯にわたり長く働きたい方にお勧めの、“栄養士・管理栄養士”。

病院や福祉施設、学校や企業などさまざまな場所で、さまざまな年齢の人に「食」を通じて、健康な体づくりをアドバイスする栄養士・管理栄養士は、基礎知識と実践力を備えた「食と栄養」のプロフェッショナル。教育機関や行政機関、外食産業の商品開発、福祉施設や医療現場などの幅広いフィールドで活躍しています。近年では、スポーツ栄養が注目されていることもあって、人が運動する時の身体のしくみや体力づくりにとって効果的な栄養のとり方など、専門知識を活かし運動選手の食事管理を担うこともあります。

このように、資格を活かせば、栄養指導をはじめ、フードプランナーやコーディネーターとしてフリーで活躍したり、薬局などで実務経験を積むことで登録販売者の資格を目指す道もあるので、将来性が豊かな職業のひとつともいえるでしょう。食や健康にまつわる資格を活かした仕事に就きたいと学びなおす既卒者の方や、現在携わっている仕事をブラッシュアップするために、栄養士・管理栄養士を目指す社会人の方も多いようです。

社会人・大学卒業者の比率が高い理由。

開校60年の伝統と実績を誇る、大手前栄養製菓学院専門学校は、社会人教育のパイオニア。栄養士養成校ならではの独自カリキュラムで、これまで数多くの栄養士・管理栄養士など栄養のスペシャリストを育成してきました。例年10月の第1期入試で募集終了し、 大学・短大をしのぐと評判(※1)、クラスの3分の1を、社会人経験者や大学卒業者が占めているというのも特徴です。

様々な経験を経た社会人・大学卒業者のかたに支持されているのには、大きく3つの理由があります。

1つ目は、<栄養系資格の三冠王(*)>であるということ。授業の半分を実習・実験が占める専門カリキュラムにより国家試験の合格率が非常に高いという点です。
2つ目は、良心的な学費設定。特定の資格や免許を保有されている方や同一の企業または官公庁等での勤務経験が、継続して3年以上ある方、大学・短大・専門学校既卒者の方に向けての[社会人対象の特待制度]があり、安心して学ぶことができます。
3つ目は、卒業後、働きながら管理栄養士国家試験を受験する人のためのサポートが充実しているところです。出題傾向や最新の研究結果もわかりやすく、教員が中心になって週末に各分野ごとの国試対策講座を開講しており、卒業生なら誰でも受講が可能です。

1クラスは40名。あえて社会人クラスは設けず、すべての年齢の人たちが一緒に学ぶ、混合クラスになっています。若さ、個性、社会経験などお互いの長所で刺激しあいながら、同じ目標に向かって学ぶことができると好評です。

(*)①管理栄養士国家試験・合格者数13年連続全国第1位(2006〜2018年厚生労働省発表データより)②栄養士実力認定試験3年連続全国第1位(2016〜2018年・全国栄養士養成施設協会データより)③家庭料理技能検定・難関の準1級全国第1位「文部科学大臣賞」/2級・3級ともに「成績優秀団体賞」(家庭料理技能検定HPより)

(※1)全国専門学校の中で13年連続全国第1位、大阪府下の大学・短大・専門学校の中でも第1位を記録(2006〜2018年厚生労働省発表データより)
 

栄養士を目指して学ぶ、社会人経験者・大学卒業者からの声。

【管理栄養士合格者数トップ(※2)は充実したカリキュラムの証。栄養学科にもそれが生きている。】

◆栄養学科2年 野間菜月さん◆
(大阪成蹊短期大学 出身)

短大卒業後保育園で調理を担当。そこでの5年間で栄養についてしっかり学びたいと思ったのが栄養士をめざしたきっかけです。大手前栄養製菓学院を選んだのは管理栄養士合格者数トップ(※2)の実績。長年にわたりそれだけの実績を残し続けている学校ならカリキュラムも信頼できると思ったからです。社会人比率が高いことにも安心感を覚えました。将来は病院・医療系で働きたいと思っています。


(※2)管理栄養士国家試験・合格者数13年連続全国第1位。大阪府下の大学・短大・専門学校の中でも合格者数第1位。(2006〜2018年厚生労働省発表データより)

【広告企画】提供 : 大手前栄養製菓学院専門学校 栄養学科

この記事のテーマ
食・栄養・調理・製菓」を解説

料理や菓子などの調理技術や、栄養や衛生などに関する基礎知識を身につけます。職種に応じた実技を段階的に学ぶほか、栄養士などの職種を希望する場合は、資格取得のための学習も必須です。飲食サービスに関わる仕事を目指す場合は、メニュー開発や盛りつけ、店のコーディネートに関するアイデアやセンス、酒や食材に関する幅広い知識も求められます。

「食・栄養・調理・製菓」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「管理栄養士」
はこんな仕事です

管理栄養士の仕事は、特定の給食施設で栄養指導を行う栄養士の管理・指導をすること。栄養士の上級資格となる国家資格で、定められた数を超える食事が提供される施設には管理栄養士を置くことが法律で定められている。栄養士は健康な人の栄養指導をするのに対し、管理栄養士は一人ひとりの健康状況や体質に合わせた栄養指導を行う。そのため病気を患った人の食事指導の他、フィットネスクラブでダイエットに取り組む人へのアドバイスや、アスリートの食事面のサポートなど活躍の場は多岐にわたる。

「管理栄養士」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「栄養士」
はこんな仕事です

給食施設において栄養指導や食事管理を行うのが仕事。業務内容は幅広く、例えば、学校では栄養バランスや予算を考慮した給食の献立を考え、調理担当者への調理指導から食材の仕入れ先の選定まで担当する。病院では、患者の食事管理・栄養指導が主な仕事となり、医師や看護師と相談しながら食事メニューを決めるなどして患者の健康を支える。企業では、社員への給食業務の他、加工食品や飲料の新商品開発に携わることも。食と栄養の知識を駆使し、さまざまな人の健康をサポートするのが役目だ。

「栄養士」について詳しく見る

この記事のテーマ
健康・スポーツ」を解説

スポーツ選手のトレーニングやコンディション管理に関わる仕事と、インストラクターなどの運動指導者として心身の健康管理やスポーツの有用性を広く一般に伝える仕事に大別できます。特に一般向けは、高齢化の進展や生活習慣病の蔓延が社会問題化する中、食生活や睡眠も含めて指導できる者への需要が高まっています。授業は目指す職業により異なります。

「健康・スポーツ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「スポーツのチームや組織で働く人」
はこんな仕事です

野球やサッカーなど、スポーツ選手が所属するクラブチームの運営に携わる仕事。広報活動やスポンサーの開拓、選手の契約の管理、経理など、業務内容は幅広い。新たな有力選手の入団交渉や、所属選手に対する処遇の変更など、チームの人事面もサポート。また、サポーターやファンの来場数を増やすために、集客方法を考案することもある。クラブチームを運営する企業に就職するケースが一般的。必要な資格はないが、スポーツが好きで、チームや選手に愛着を持って業務と向き合える人に向いている。

「スポーツのチームや組織で働く人」について詳しく見る

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