“一人を愛し、一人を育む。” 伝統の少人数教育で面倒見の良さを実感

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“一人を愛し、一人を育む。” 伝統の少人数教育で面倒見の良さを実感

2018.04.16

提供:聖学院大学

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“一人を愛し、一人を育む。” 伝統の少人数教育で面倒見の良さを実感

「面倒見が良い大学」というと、どのようなイメージを持たれるでしょうか。手取り足取り、全て教えてくれるというイメージではなく、学生が主体的になって学ぶ姿勢を持った上で、様々なサポート制度を用意したり、教職員と学生の距離が近く、何でも相談がしやすい環境を持っていることを指します。聖学院大学では、学生と一対一で向き合う大学でありたいと考えています。学生の夢や希望、さらには不安を共有できる大学。このような人間味ある教育が行われる環境や制度についてご紹介します。

学生と向き合う 少人数制授業

聖学院大学は、全学生数が1,800名程度の小規模大学です。学生一人ひとりの可能性を引き出すために、少人数教育を基本としています。
約7割の授業が、学生30人以下。語学や演習など、学生からの積極的な発言や受け答えが必要な授業は、もっと少ない人数で行っています。教員は、学生の顔と名前をしっかり覚え、意見や反応を見のがさず、正面から向き合います。この姿勢は、学生も教員達が自分たちに向き合っていることを実感することができます。
このように、少人数制教育を行うことで、学生一人ひとりの可能性を引き出すことができ、これが「面倒見の良い大学」「入って伸びる大学」という評価をいただく理由となっています。

2018年4月開設 心理福祉学科、児童学科

聖学院大学の学部教育は、専門教育だけでなく、どの学部学科に所属していても、各学部が提供する専門基礎科目を広く学ぶことができるため、専門性と幅広い教養を身につけることができます。
中でも、心理福祉学部心理福祉学科と人文学部児童学科は、2018年4月より新た
にスタートする学科です。
心理福祉学科では、社会と文化、人間の心理について幅広く学び、「人間とは何か、幸せな社会とは何か」を考えながら、福祉知識をもった心理専門職や、心理学の知識をもった福祉職をめざします。
人文学部児童学科では、保育士・幼稚園教諭・小学校教諭に加えて、特別支援教育や児童英語教育について学び、子どもに寄り添いながら未来を生きることができる人材育成を目指します。

小規模大学だからできる学生と向き合う教育

専門科目の学びはもちろんのこと、就職支援でも一人ひとりと向き合う体制を整えています。毎回同じ担当者がつき、個々の性格や活動を把握しながら、適切なサポートをします。そのため、信頼を築きながら、個性に沿ったアドバイスを受けることができます。
また職員だけでなく、内定を獲得した先輩チームが自らの体験を通して、自己分析の方法、進路決定や企業研究の注意点、会社訪問から内定までのプロセスや面接のポイントなど、リアルでホットなアドバイスをします。少人数制を活かして、教職員や先輩が一体となって、共に就職活動のプロセスを歩んでいきます。

【教職課程について】教職課程認定申請予定。文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

【広告企画】提供 : 聖学院大学

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