保護者の方に大きな経済的負担なく進学できる「働きながら学ぶ制度」で知識と実務力を修得

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保護者の方に大きな経済的負担なく進学できる「働きながら学ぶ制度」で知識と実務力を修得

2018.04.16

提供:東京商科・法科学院専門学校

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保護者の方に大きな経済的負担なく進学できる「働きながら学ぶ制度」で知識と実務力を修得

東京都千代田区にある東京商科・法科学院専門学校は3つの分野を揃えた専門学校です。販売や事務経理などを学ぶビジネス分野、公務員・警察官・消防官になるための分野、行政書士や宅地建物取引士を目指す法律資格分野の各学科を設置しています。最大の特徴は、夜間部があること。「働く」と「学ぶ」がセットになった制度により、大きな経済的負担をすることなく、学生が自分の力で進学できます。短期のインターンシップでは得られない実務経験は、やがて社会人となったとき、大きな自信へとつながるはずです。

昼間、働く就業先はすべて提携企業なので安心

東京商科・法科学院専門学校は夜間部の学生の就業先として、帝国ホテル、ホテルニューオータニ、ユニクロ、東急ストアなど、大手有名企業を含む約30社の企業と提携しています。各提携企業から提出される求人票(高卒)はハローワークを経由したもので、仕事内容や労働条件が明確です。また、すべての企業で社会保険完備となっていますので、法律的にも安心な環境で働くことができます。学生は就業を希望する企業を自由に選び、採用試験を受験。体験レベルのインターンシップと違い、実質的に自立した社会人として実務力を身につけられます。夜は夜間部で学び、資格取得・正社員就職・公務員合格を目指すことができるのです。

入学金8万円で進学手続きが完了

進路を「進学」にすれば、当然進学費用が必要になります。特に入学手続き時の経済的負担は大きなものです。それを大幅に軽減し、進学費用の問題で将来への道が閉ざされないようにしたいというのが、本校の基本的な考えです。そのため入学時納入金は8万円のみ、学費は毎月支給される給料に合わせた月額納付にしていますので、入学後も大きな金額を準備する必要がありません。また希望者には、個室で2食付きの学生寮も用意しています。

働いた経験を自信にして将来の進路は自由に選択

卒業後は、2年間学生社員として勤務した提携企業に入社する学生もいれば、自由に就職活動をする学生も、公務員試験を受験する学生もいます。在学期間中に「働く」ということや、「社会人としての人間関係」を経験している彼らは、就職後に誰もが向き合う「大きな壁」がありません。その経験は、若年層の早期離職が社会問題となっている今、社会人としてスタートする際の大きな強みとなります。

【広告企画】提供 : 東京商科・法科学院専門学校

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