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⾼校卒業→アメリカの⼤学へ進学って⼤変?経験者にインタビューしてみた!

2018.04.16

提供:NCN米国大学機構

⾼校卒業→アメリカの⼤学へ進学って⼤変?経験者にインタビューしてみた!

「⽇本の⼤学を経ずに⾼校卒業後すぐアメリカの⼤学に留学」ってものすごくハードルが⾼いイメージがありますよね。でも、しっかりと⽬標を⽴てて準備し、アメリカの⼤学進学をサポートする制度を使えば意外と難しいものではないんですよ。今回は実際に経験した先輩へのインタビューを交えて、アメリカの⼤学への正規留学についてご紹介します!

この記事をまとめると

  • 正規留学経験者のインタビュー!
  • アメリカの⼤学と⽇本の⼤学の違い
  • アメリカの⼤学への進学から卒業までサポートしてくれる制度がある!

「留学を考えているなら、絶対に留学したほうが良い!」先輩へのインタビュー

「アメリカなんかいけるわけがない」と思っていたという佐藤祥啓さん。そんな彼は2008年に⽇本の⾼校を卒業後、アラバマ州のノースアラバマ⼤に進学。そんな佐藤さんにインタビューしてみました。
「きっかけは、当時兄弟がアメリカに留学していて、途中帰国時に今までと違うイキイキしている姿を⾒て『⼈って変われるんだ!』と強い衝撃を受けたことです」。兄弟の留学経験が、進路としてアメリカの⼤学を考える⼤きな理由となったそうです。
「実際留学してみると最初の1〜2年間が⼀番⼤変でした。最初は英語もままならない状態で、宿題が出た
ことすら聞き取れませんでした」と語る佐藤さん。短期の交換留学などの場合は苦労する前に終わってしまう場合もありますが、正規留学は現地アメリカ⼈と同じ待遇で4年間を過ごすので、その状態でどこまで踏ん張れるか、どうやって友達を作り協⼒を得られるか。様々な課題を乗り越えていくことが、⼤学⽣活だけではなく⼈⽣に⼤きな影響をあたえてくれます。
「正規留学を考えている⼈へ伝えたいのは、絶対に留学したほうが良い!ということ。4年間経験したからこそ⾔い切れる⾃信があります。外国へ出てみて痛感することが必ずあるし、逆⾏を乗り越え、それをモチベーションに変えられるようになれば、帰国後には誰にも負けない⼤きな⾃信になります。就職活動でも、正規留学として4年間学んだことは強みになることが多く、武器になります。興味があるならチャレンジしてほしい」。佐藤さんはイキイキした笑顔で語ってくれました。

アメリカの⼤学へ正規留学するのって、⽇本の⼤学への進学と違うの?

アメリカの⼤学って、⽇本と違って「⼊学しやすいけど卒業が⼤変」と⾔いますよね。⼀発試験ではなくさまざまな選抜基準があり、⼀定の基準を満たせば合格できると⾔う点を踏まえると正しいかもしれません。また、⼊学後は課題やレポートが多いのでかなりの勉
強が必要だと⾔うことや、⾃らが主体的に学ばないと単位を取得できず、単位が取れなければ退学もあるという点でも、⾔われていることが正しいように思います。「いかに良い⼤学に⼊るか」ではなく「どう頑張って卒業するか」が問われるということは、⽇本とはかなり違いますよね。
ちなみにアメリカの⼤学では⼊学後に専攻を変えたり、他⼤学への編⼊も⼀般的に⾏われています。希望の難関⼤学に進めなかったとしても、まずは⾃分が⼊学できる⼤学に進み、好成績を残すことで希望の⼤学への編⼊が可能となる場合もあります。これも⽇本とは⼤きく違う点です。

アメリカの⼤学への進学から卒業までサポートしてくれる機関「NCN⽶国⼤学機構」

⼊学の⽅法から⽇本と違うと⾔うことだけでもどうやってアメリカの⼤学へ進学すれば良いか…憧れがあるし、挑戦したいけど…。実はそんな⼈にとって頼もしい制度があるんです。例えば⾮営利団体「NCN⽶国⼤学機構」の⽇本⼈学⽣受⼊制度。厳選されたアメリカの37⼤学との連携により⽇本の⾼校⽣が特別な⼊学条件を使って⼊学できたり、奨学⾦制度が設けられていたりといったメリットがあります。⾼校1、2年時からの準備プログラムも⽤意されていたり、⼊学後も現地でのサポート体制を構築して、卒業後まで指導してくれるという点でも安⼼できます。すでにNCNでは25年にわたりこの制度を運営し、6,600名以上がアメリカの⼤学に直接進学しています。個⼈での留学では分からないこと、不安な点が多いものですが、NCNの制度を利⽤することで、⼊学前も⼊学後も安⼼して学業に専念できます。
⼤学に⼊学することは決して⽬標ではなく、⼿段でありスタートです。4年間精⼀杯勉強に励み、世界に通⽤するグローバルパーソンとしての活躍を期待しています!

【広告企画】提供 : NCN米国大学機構

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

「語学(外国語)」について詳しく見る

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