“最大6年間”の学費サポートで 地域社会で活躍できる医療人を育む

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“最大6年間”の学費サポートで
地域社会で活躍できる医療人を育む

2018.04.16

提供:奥羽大学

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“最大6年間”の学費サポートで
地域社会で活躍できる医療人を育む

超高齢社会“日本”において、医療分野で働く人材は今後ますますニーズが高まることが予想されます。しかし、「将来は医療分野で活躍したい」という希望があっても、医療分野への進学時にネックになるのが、その高額な学費。私立大学入学者における文科系学部の初年度納入金平均が
1,150,863円に対し、医歯系学部の初年度納入金は4,792,928円と、その差は4倍以上となっています。※
そんな保護者の経済的な不安を解消すべく、最大6年間の学費が免除となる「特待生制度」を設ける大学があります。

特待生となれば最大6年間の学費が無料に

附属病院と連携した臨床教育が充実しています

附属病院と連携した臨床教育が充実しています

福島県郡山市にある奥羽大学は、1972年に東北歯科大学として開学して以来、1989年に現在の校名に変更、そして2005年の薬学部開設を経て、歯学部・薬学部を擁する医療系6年制大学として、高度な専門知識と技術を備えた人間性豊かな「歯科医師」「薬剤師」を養成しています。これまでに約9,000名の卒業生を輩出し、地域の医療分野の発展に貢献してきました。
同大学は2015年度入試より、人物・成績・健康共に優秀で他の学生の模範となる学生を選抜することで、全学生の学力向上を奮起奨励することを目的に、『特待生制度』を導入しました。歯学部・薬学部それぞれから最大30名ずつ選抜される特待生となれば、歯学部で3,500,000円、薬学部で1,500,000円の年間の授業料が無料となります。2年次以降は、進級試験の成績により毎年審査が行われますが、審査を通過すれば最大6年間継続でこの制度を利用することができます。
一般入学生と特待生の6年間の納入金を比較すると、歯学部の場合、一般入学生が総額21,500,000円となるのに対し、特待生となれば総額500,000円に、薬学部の場合、一般入学生が9,200,000円となるのに対し、総額200,000円で学ぶことができます。(別途教科書、実習器材等は必要になります)
奥羽大学では、2015年度から2017年度に入学した歯学部および薬学部の特待生は、全員2年次も特待生の資格を継続している実績があり、将来に大きな期待の持てる制度です。

奨学金を活用することも経済的負担減の方法の一つ

特待生制度以外にも、日本学生支援機構の奨学金制度など、学外の奨学金制度を利用することも可能です。
医療系分野への進学意欲があるにもかかわらず、経済的な不安から進学をあきらめようとしている方は、ぜひこれらの制度を有効に活用し、地域社会に貢献できる医療人を目指してください。


※文部科学省 平成28年度 私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額(定員1人当たり)の調査結果より

【広告企画】提供 : 奥羽大学

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