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‐叡智が世界をつなぐ‐ 真のグローバルリーダーを育むプログラムとは?

2018.04.16

提供:上智大学

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‐叡智が世界をつなぐ‐ 真のグローバルリーダーを育むプログラムとは?

「グローバルな視点を持つ」。最近この種の言葉を耳にすることが増えましたよね。日本に限らず世界を視野に行動する、と漠然とした意味はわかるものの、「グローバルな視点とは何か?」と聞かれると、案外答えられないもの。現代社会で求められるグローバルリーダーとはどのような人なのでしょうか? そして、真のグローバルリーダーになるためにはどのような知識、スキルが求められるのでしょうか? それぞれ見ていきましょう。

この記事をまとめると

  • 世界が抱える問題にしっかり向き合うことが第一歩
  • 上智大学が展開するトップクラスのグローバル教育は“学部横断型”
  • 充実した環境であなたも真のグローバルリーダーを目指そう!

「グローバルな視点を持つ」ってどういうこと?

「20年、30年後の世界はどのように変わっているのか?」
この問いに対して正確に答えられる人はいないでしょう。
未来を予測しにくい時代・21世紀を迎え、社会から求められる人材も大きく変容しています。
そんな時代の中で、近年よく耳にする「グローバルな視点を持つ」ということ。それがどんな人かと聞かれると、「英語が堪能である」「海外経験が長い」「外国人の友人がたくさんいる」……。そんなイメージを持つ人も多いのではないでしょうか?

確かに、英語が堪能であることは世界でコミュニケーションをとるうえで、有効な武器ですし、留学経験も自らの視野を広げる最良の手段といえます。

しかしながら、それだけでは真のグローバル人材とは言えません。
今社会で必要とされている人材は、激動する世界情勢を理解し、地球規模の課題に取り組むための広範な教養を備え、様々なバックグラウンドを持った人たちと共働できる「思考の方法論」を持った真のグローバルリーダー。
専門的な知識やスキルももちろん大切ですが、それらを柔軟に活用できるように鍛錬を積むことが必要なのです。

基礎教養から実践までカバー! トップクラスのグローバル教育とは?

そのようなグローバルリーダーの教育に力を入れているのが上智大学です。「英語堪能な学生が多い」「国際教養学部では全ての講義を英語で行っている」など、日本屈指の国際派として知られる同大学。2013年から新たに、グローバル時代に対応する能力を身につけるための実践的な教養プログラム「グローバル・コンピテンシー・プログラム:Global Competency Program(GCP)」を全学部生対象に開講しています。
GCPでは現在、下記の4つのコースが設置されています。

1.国際協力:国際機関等でのキャリアを目指す人に最適なプログラム
2.グローバル・ビジネス:世界で活躍するビジネスパーソンを育成するプログラム
3.グローバルメディア:世界情勢を的確に発信するジャーナリストを育成するプログラム
4.グローバル・アクション:NGOやNPO、市民活動を学び、社会問題を解決する人材を育成するプログラム

いずれも1~2年次に導入科目を履修して基礎教養を身につけてから、3~4年次に実践教養教育を受けるというシステムで、インターンシップやボランティアに出向くことも。
各学科で学ぶ専門性の高い教育をベースに、“学部横断型”の同プログラムで学ぶことにより、広い世界の中で自ら主体的に行動を起こすための思考の方法論を養うことができるのです。

真のグローバルリーダーを育成するために 上智大学は多彩なプログラムを提供

他にも上智大学は、「他者のために、他者とともに」という教育精神のもと、さまざまなグローバル教育を展開しています。2018年3月現在、世界69ヵ国・地域、326大学と学術交流協定や交換留学協定を締結し、グローバル教育センターを中心に「交換留学」「海外短期語学講座」「海外短期研修」など、世界で学べる様々なフィールドを提供。そういった環境もあって、毎年多くの学生が世界各国に留学しています。

さらに、上智大学と協定を結んだグローバル企業や国際機関、報道機関などへのインターンシップも推進。就業、実務経験を通じて、大学で学んだ専門知識をグローバル社会でどのように活かしていくかを主体的に学べます。

日本という枠を超えて、世界で活躍する人材へ。
真のグローバルリーダーを育成する上智大学で、あなたも学んでみませんか?

【広告企画】提供 : 上智大学

この記事のテーマ
国際・国際関係」を解説

国際問題とひと口に言っても、貧困問題や民族間紛争、資源や食料、環境問題、経済的な競争や協調など、じつにさまざまです。こうした問題を抱えた国際社会で活躍できる人材となるためには、語学力はもちろん、世界各地の文化、経済、政治、法律など、学ばなければならない範囲は多岐にわたります。実際に海外で活動するためには、異文化への理解やデリケートな国際感覚も求められます。留学生との交流や自身の留学も役立つでしょう。

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