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留学……興味はあるけど、不安がいっぱい!
安心して留学に行ける方法を誰か教えて!!

2018.04.16

提供:帝京大学

留学……興味はあるけど、不安がいっぱい!
安心して留学に行ける方法を誰か教えて!!

外国語を話せるようになりたい、海外に住んでみたい、留学に挑戦したい人の動機はいろいろだと思います。しかし、一歩日本の外に出ると、日本では当たり前のことも全く通用しなくなります。
そんな環境の中で、やっていけるかな・・・しかも、留学にはすごくお金がかかりそう・・・
そんな不安を払拭しましょう。

この記事をまとめると

  • 留学生活で起こりうるハプニングのこと
  • 留学に必要な費用について
  • 帝京大学 外国語学部の全員留学制度「GLOBAL CAMPUS PROGRAM」

毎日が驚きの連続!留学あるある

日本では当たり前のことが、海外では通用しない…。海外に行けば驚きやハプニングがいっぱいです。飛行機や電車の遅延なんてことは、よくあること。バスに乗れば、日本のように前方に停留所が表示されるわけではなく、降りるバス停もない。街中でトイレに行きたくなっても駅やスーパーにトイレがない、など海外旅行でこんなトラブルに巻き込まれたことがある人もいるかもしれません。

さらに、留学ではホストファミリーにお世話になったり、学生寮に入って同年代の人たちと生活を共にしたりと、現地のリアルな生活を体験できる反面、生活習慣の違いに戸惑うことも多いでしょう。バスルームでお湯を使い過ぎたらお湯が出なくなったり、出される食事が口に合わなかったり、実はホストファミリーが移民の家族で、片言の英語しか話せなかった!などという笑えない体験もあります。また、大学の授業では日本のように座って聴講しているだけでは単位がもらえず、学生たちはみんな積極的に発言します。さらに1回の授業で課される宿題の量にもびっくりするでしょう。

やっぱり心配……留学に必要な費用ってどのくらい?

そんな驚きとハプニングいっぱいの留学生活も、乗り越えてみればすべて良い経験となります。現地の人の温かい心遣いにホロリとさせられたり、一生付き合える友人ができたり、ホストファミリーと家族のような絆ができたり、語学の習得だけではなく得るものもたくさんあるのが、留学の良さです。

とはいえ、必要な費用についても不安が多いのではないでしょうか? 留学情報会社によると、たとえばアメリカに24週間語学留学した場合、授業料、滞在費、食費で160万円~235万円、現地の大学や大学院の授業を受ける留学の場合、1年で200万円~350万円程度かかるといいます。
そんな費用面をサポートしてくれるのが、「奨学金制度」です。独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)が設ける海外留学のための奨学金のほか、地方自治体や留学先の政府などが日本人を対象にさまざまな奨学金制度を実施しています。費用面が心配な人はまず自分が利用できる奨学金を探してみましょう。

全員が留学できる!帝京大学外国語学部について

誰もが安心して留学できる環境が帝京大学外国語学部にはあります。2017年度入学者から全員留学制度
「GLOBAL CAMPUS PROGRAM」がスタート。原則として、2年次秋期に世界各地の提携大学で全員が留学生活を送ります。バラエティに富んだ留学プログラムの中から、目的や滞在先、滞在期間、費用などに応じて選択できるので安心です。

もちろん渡航までの手続きや準備も教員・スタッフが完全サポート。入学後すぐから、集中語学プログラムで留学前教育を行い、授業中や授業以外の時間を使って1人では難しい準備も一緒に進めてくれます。留学先では語学学習だけでなく、体験型の研修も充実しており、さまざまな学びのチャンスが広がっています。さらに、留学参加者全員に、一律10万円を留学支援金として支給するほか、成績や渡航エリア、留学日数などに基づいた選考のうえ奨学金の支給があります。1人では決断しにくい留学も、カリキュラムの一環なら思い切って飛び立てそうな気がしませんか?

また、留学だけでなく、国内でも留学前に語学力を徹底的に鍛える授業のほか、文化や歴史、映画や音楽など文化やさまざまな周辺分野から外国語とその文化を学ぶ授業を展開しています。
あなたも、留学と国内の幅広い授業で、語学力と異文化理解を高めませんか?

【広告企画】提供 : 帝京大学

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

「語学(外国語)」について詳しく見る

この記事のテーマ
国際・国際関係」を解説

国際問題とひと口に言っても、貧困問題や民族間紛争、資源や食料、環境問題、経済的な競争や協調など、じつにさまざまです。こうした問題を抱えた国際社会で活躍できる人材となるためには、語学力はもちろん、世界各地の文化、経済、政治、法律など、学ばなければならない範囲は多岐にわたります。実際に海外で活動するためには、異文化への理解やデリケートな国際感覚も求められます。留学生との交流や自身の留学も役立つでしょう。

「国際・国際関係」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「国際文化学」
はこんな学問です

国際社会で起こる課題を、文化の視点から捉えて解決策を探る学問。対立ではなく共存の道を探るために、諸国の異文化間相互理解をどのように図ればよいかを研究する。世界各地域から言葉の壁を越えて発信される音楽、絵画、映像、ダンスなどの表象文化が、どのように情報伝達され、受け取られるのかなど、文化への理解が国・民族・性別を超えて人と人を結び付ける方法論を研究する。

「国際文化学」について詳しく見る

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