入学式直後に、成田空港へ!? 外国文化を早く体験。まずは海外へ行ってみよう

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入学式直後に、成田空港へ!? 外国文化を早く体験。まずは海外へ行ってみよう

2018.04.16

提供:千葉商科大学

入学式直後に、成田空港へ!? 外国文化を早く体験。まずは海外へ行ってみよう

「将来は英語を使う仕事がしてみたい!」「外国語を勉強しに海外へ行ってみたい!」など、海外に興味がある人も多いと思います。最近は修学旅行で海外へ行く機会も増えていますが、海外に興味があり、海外について学んでみたいと思ったなら、まずは現地へ行ってみるのが一番! そんな今すぐ海外に行ってみたいという人におすすめなのが、千葉商科大学 国際教養学部の「入学式経由成田行き」という取り組み。一体どういうことなのでしょうか?

この記事をまとめると

  • 千葉商科大学の国際教養学部には、海外で学ぶためのプログラムや研修が充実している
  • 「海外フレッシュマンキャンプ」や「必修海外短期留学」などを通して実践的に学べる
  • 海外生活を経験しながら、新しい自分を見つけよう!

入学式直後に海外へ出発! 現地の歴史や文化に触れよう

千葉商科大学国際教養学部では、世界で活躍できるグローバルな人材を育てるための取り組みとして「海外フレッシュマンキャンプ」を実施しています。入学前から事前学習を行い、研修の心構えや訪問する国の現地事情、日本との関係などを学びながら、グループワークを通して新入生同士の交流を深めていきます。

そして入学式を終えたら、その足で海外に出発。自分の目で海外の現地事情を確かめたり、歴史や文化に触れたり、現地の学生と交流したりすることができます。この「入学式経由成田行き」の海外研修は、これまでに上海、台湾、ベトナムを訪問してきました。

実際に「海外フレッシュマンキャンプ」ではどのような経験ができるでしょうか。
参加した学生たちからは、「台湾は、街などが想像以上に発展していて驚きの連続だった」、「実際に日本を飛び出して海外の文化に触れ、現地学生との交流では自分の英語力のなさを痛感し、現地の人とのコミュニケーションをとることの重要さに気付いた」という感想がありました。また、「海を越えれば全く違う考え方を持っている人がいるということ。自分自身の固定概念にとらわれず、広い視野を持って学ぶことが大切だと感じた。」というように、実際に海外に行くことで気づく学びがたくさんあったようです。

自分で設定したミッションにチャレンジ! 目標を持った必修海外短期留学

また、2年次の後半には全員参加の「必修海外短期留学」が用意されています。これは、自分自身でミッションを設定しクリアしようという制度。

4月から「留学入門」の講義を受けて海外生活について理解を深め、10月からは海外の協定校に約8週間通いながら、文化交流やボランティア活動などを行います。ただ行っただけで終わるものにせず「3年次からどんな学びをしたいか」「将来につながる学びとは」など目標を設定し、学習計画を立てて留学に臨みます。

実際にアメリカに留学した学生は、「現地の観光地や人気スポットのマップ作り」をミッションに掲げ、取り組んでいました。
アメリカで生活する上でアメリカと日本の差はほとんど感じませんでしたが、行ってみたら分かることがたくさんあったそうです。また、「学生が言葉の壁に気負いすぎて窮屈になっていたときに、現地の先生に『気にしなくて大丈夫』と言ってもらえたことで、より前向きに取り組めるようになった、海外留学は精神的に成長する貴重な機会だ」という感想がありました。

留学制度や自国を知るプログラムも活用して、新しい自分を見つけ出そう

千葉商科大学では、大学としても国際人を養成するため、中国、韓国、台湾、ドイツの7大学と交換留学制度を行っています。上海立信会計金融学院(中国)の学位も取れる「ダブル・ディグリー」のプログラムや、語学のレベルアップと文化や生活に親しむ海外語学研修制度もあります。

また、海外に出るにあたっては自分の国の理解を深めることも重要。国際教養学部では、日本の奄美大島を訪れて世界自然遺産や天然記念物に触れ、「世界に発信する日本」について学ぶことができる「フィールドワークin奄美」というプログラムも実施しています。

日本を飛び出して海外に行き、さまざまな経験をすることはとても貴重な機会です。だからこそ、しっかりと自分で目標を決め、その目標を達成するためにはどんな学びをするべきか計画し、実践することが大事です。留学して世界を見れば、新しい自分を発見することもできるでしょう。
海外を知り、自分の力にしたいと思っている人は、千葉商科大学の国際教養学部で海外へ飛び出して学んでみませんか?

【広告企画】提供 : 千葉商科大学

この記事のテーマ
国際・国際関係」を解説

国際問題とひと口に言っても、貧困問題や民族間紛争、資源や食料、環境問題、経済的な競争や協調など、じつにさまざまです。こうした問題を抱えた国際社会で活躍できる人材となるためには、語学力はもちろん、世界各地の文化、経済、政治、法律など、学ばなければならない範囲は多岐にわたります。実際に海外で活動するためには、異文化への理解やデリケートな国際感覚も求められます。留学生との交流や自身の留学も役立つでしょう。

「国際・国際関係」について詳しく見る

この記事のテーマ
語学・外国語」を解説

世界中にはさまざまな言語が存在します。言語は思考の原点ですから、それだけ多くの考え方が世界にはあり、言語の数だけさまざまな文化が存在するということです。世界中の人々が幸福に生活するためには、相互理解が欠かせません。その架け橋となるのが語学です。言語の成り立ちや文法、発音などの構造的な特徴を追究し、外国語を習得してコミュニケーション能力を高めることで、国際人としてのグローバルな視野を養います。

「語学・外国語」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「語学(外国語)」
はこんな学問です

専攻する言語を選び、その言語を高いレベルで使いこなせる能力を習得する学問。文法や構造、意味など言語学的な観点からの研究のほか、各言語が使われる地域の歴史や政治、文化なども研究することで、世界への理解を深めることにもつながる。また、言語社会心理や言語教育などより深く踏み込んだ視点からの応用研究を行う学校もある。古典小説などの読解力よりも、実用的な語学力に重点を置く学校が多い。

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