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コンサートスタッフを⽬指すための多彩な専攻。専⽤ホールを備えた環境で⾃分の夢をかなえる!

2018.04.16

提供:キャットミュージックカレッジ専門学校

コンサートスタッフを⽬指すための多彩な専攻。専⽤ホールを備えた環境で⾃分の夢をかなえる!

⾳楽技術学科は、⾳響エンジニア・照明スタッフ・⾳楽ビジネスの3つの専攻に分かれ専⾨的な知識や技術を⾝につけていきます。業界からのニーズをとらえるために、産学協同での研修をはじめ、業界関係者とカリキュラムや現場に即した内容を検討し、授業・実習として取り⼊れています。プロの現場と同じ環境を整えたホールや録音スタジオでは、各専攻が合同で実習を⾏うなど、さまざまなライブイベントが専攻の枠を超えて実施されています。学内にいながら現場同様の環境のなか、イベントなどを通じて実践プロセスを身体で覚え込みます。

この記事をまとめると

  • プロの現場と同じ環境を整えたホールや録音スタジオで音響の専門的な技術を学ぶ。
  • 基本的なオペレーションにはじまり、数多くの実習を通して、現場対応力を磨く。
  • ライブやコンサートの立案・運営、音楽雑誌の編集など音楽ビジネス全般について学ぶ。

音響エンジニア専攻は、コンサート音響とレコーディング、音響の専門的な技術を学ぶ!

音響エンジニア専攻の1年次は、機材の仕組みや使い方の基礎をはじめ、音響全般の基本を習得します。2年次からは「PAコース(コンサート音響)」と「レコーディングコース」のいずれかのコースを選択し、より専門性を高めます。プロの現場と同じ環境を整えたホールや録音スタジオでの反復練習ほか、他専攻との合同イベントも積極的に行い、実践力も養います。

照明スタッフ専攻は、多彩なライティングワークでステージを華やかに演出!

光と色を駆使し、ステージをドラマチックに演出する照明スタッフ。照明スタッフ専攻は、ピンスポットやムービングライトの基本的なオペレーションにはじまり、ステージデザインに基づく照明プランの立案から設営、セッティング、演出までを数多くの実習を通して習得し、現場対応力を磨きます。

音楽ビジネス専攻は、1年次に基礎を学び、2年次からは各分野のスペシャリストへ!

音楽ビジネス専攻は、1年次にライブやコンサートの立案・運営、アーティストのプロモーションやマネージメント、音楽雑誌の編集など、音楽ビジネス全般について学べます。2年次からは、「コンサート企画制作コース」「音楽マネージメントコース」「メディア制作コース」のいずれかを選択し、より専門性を磨きます。

【広告企画】提供 : キャットミュージックカレッジ専門学校

この記事のテーマ
音楽・イベント」を解説

エンターテイメントを作り出すため、職種に応じた専門知識や技術を学び、作品制作や企画立案のスキル、表現力を磨きます。音楽制作では、作詞・作曲・編曲などの楽曲づくりのほか、レコーディングやライブでの音響機器の操作を学びます。舞台制作では、演劇やダンスなどの演出のほか、舞台装置の使い方を学びます。楽器の製作・修理もこの分野です。

「音楽・イベント」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台音響」
はこんな仕事です

演劇・コンサート・イベントなどの会場で、音楽と音響効果を扱う仕事。公演台本や催事の意図に合わせ、選曲や作曲家への発注などを行うサウンドデザイナー(プランナー)と、ミキサー卓やレコーダーを操り稽古中・本番の音出しを行うオペレーター、会場で実際に客に届く空間の音の響きを管理・調整するPAエンジニア(ステージマン、ミキサー含む)に大別される。一般的には音響技術の専門学校を卒業後、音響の制作会社や劇団、ホールに就職する。一般社団法人日本音響家協会により技能認定も行われている。

「舞台音響」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台照明」
はこんな仕事です

ホールや野外ステージにおいて、演劇やコンサート、ショー、公演会などの催事をライティングで視覚的に演出する仕事。最近はコンピューター制御のムービングライトの需要が高まり、プランナー、デザイナー、オペレーターといった照明スタッフはもとより、演者や演出家、装置家、カメラクルーらとの連携がいっそう必要となっている。芸術系大学や専門学校を卒業後に劇場や照明会社に就職するほか、アシスタントとして経験と実績を重ね、独立する人も多い。公益社団法人日本照明家協会による技能認定も実施されている。

「舞台照明」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「イベントプロデューサー」
はこんな仕事です

街中でのサンプル配布から国内外の参加者が集う音楽祭、博覧会、国際会議まで、依頼主の意図や予算、ターゲットに応じたイベント・催事を運営する仕事。会場やブースの決定、設営、広報活動など、イベントが計画通りに進行するよう、多くの業者やスタッフの指揮を執るため、交渉力や統率力、問題解決能力が求められる。制作会社により得意分野が限られる場合もあるが、最初はアシスタントとして実務経験を積み、「スポーツイベント検定」取得や「JEPCイベントプロデューサー」認定によりキャリアアップを図る方法もある。

「イベントプロデューサー」について詳しく見る

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