「ワーク・ライフ・バランス」とは? 自分らしい働き方を考えてみよう

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「ワーク・ライフ・バランス」とは? 自分らしい働き方を考えてみよう

2018.04.16

提供:早稲田速記医療福祉専門学校

「ワーク・ライフ・バランス」とは? 自分らしい働き方を考えてみよう

皆さんは「ワーク・ライフ・バランス」という言葉をご存じでしょうか? これは、「ワーク(仕事)」と「ライフ(仕事以外の生活)」のバランスをとり、充実した生活につなげることを意味する言葉です。将来、皆さんは仕事に没頭したくなるときもあると思いますが、その分プライベートの時間が減ってしまうと、ストレスがたまってしまうかもしれません。自分らしく働くためには、仕事とプライベートのバランスを上手にとることが大切なのです。

この記事をまとめると

  • 自分らしく働くためには、仕事とプライベートのバランスをとることが大切
  • 早稲田速記医療福祉専門学校の医療秘書科では、医療事務や医療秘書として長く働き続けるための資格取得などを目指すことができる
  • 医療事務や医療秘書に必要な基礎知識や、就職先の業態に合わせた専門的な知識を学べる

「ワーク」と「ライフ」のバランスをとるために

すべての社会人がワーク・ライフ・バランスを実現できているかというと、そうでない場合もあります。仕事が忙しすぎて趣味や家事の時間をとれなかったり、家族と過ごす時間が減ってしまったりする人も多くいます。もちろん、今はとことん仕事に打ち込みたい!自分の力を伸ばしたい!と仕事に励んでいる人もたくさんいます。どのようなワーク・ライフ・バランスを望むのかは人それぞれだといえるでしょう。

「仕事とプライベートの両立」といっても、まだ皆さんはピンとこないかもしれません。しかし、これから具体的な夢や目標を定めていく上で、ワーク・ライフ・バランスについて考えることは、将来の仕事選びや働き方にも大きく関わってきます。例えば、仕事を充実させながら、趣味や休息、友だちや家族と過ごす時間をとることができれば、日々の仕事も前向きに取り組めそうですよね。

このように、どんな働き方をすればいいのか、自分に合った働き方は何かを見つけていくことが大切なのです。

「正社員」「契約社員」「派遣社員」など、働き方はいろいろ!

皆さんは専門学校や大学を卒業した後、就職をすれば働くことになります。一般的な雇用形態は、「正社員」や「正職員」、「契約社員」や「契約職員」、また「派遣社員」や「パート・アルバイト」などに分けられることが多く、その中から自分が望む働き方を選びます。

正社員や正職員は、雇用主と契約期間を定めない雇用形態のことで、一つの職場で長く働きやすいといえます。一方で契約社員や契約職員は、雇用主と年単位などで雇用契約を更新する必要がありますが、さまざまな職場で経験を積めるチャンスもあります。そして短期の仕事も多い派遣社員は、自分のスケジュールに合わせて仕事しやすいというメリットがあるでしょう。また、家庭の事情などによってフルタイムで勤務するのが難しいという人は、パートやアルバイトといった手段もあります。

このように雇用形態はさまざまですが、自分自身が望むワーク・ライフ・バランスを考えて、自分に合った働き方を探すことが大切です。

卒業からの40年間、活躍できる力を育む「2-40 PROJECT」って?

ワーク・ライフ・バランスについて考えることは、これから長く働いていくための力を身に付けることにもつながります。早稲田速記医療福祉専門学校では、卒業から40年間、社会で活躍し続ける力を育む取り組み「2-40 PROJECT」を通して、これから長く働き続けるためのスキルを習得していくことができます。

例えば、病院や診療所を主な活躍の場とする「医療事務」は、ワーク・ライフ・バランスを保って働ける職業の一つに挙げられます。早稲田速記医療福祉専門学校の「医療秘書科」では、2年間の在学中に医療事務に必要な基礎知識から、就職先の業態に合わせた専門的な知識に至るまで幅広く指導。「医療秘書技能検定」をはじめとする資格取得対策の授業もあり、さらに、全国で教育連携をしている病院での実習制度や、生徒一人ひとりに合わせた就職サポートなど手厚い指導のもと、専門性と社会性を兼ねそろえたスペシャリストを目指すことができます。正社員採用に力を入れると同時に、就職がゴールではない、その後のキャリアアップに役立つ学びができます。

長く働き続けるためのスキルを身に付けたい人は、早稲田速記医療福祉専門学校の医療秘書科で学んでみませんか?

【広告企画】提供 : 早稲田速記医療福祉専門学校

この記事のテーマ
医療・歯科・看護・リハビリ」を解説

医師とともにチーム医療の一員として、高度な知識と技術をもって患者に医療技術を施すスペシャリストを育成します。医療の高度化に伴い、呼吸器、透析装置、放射線治療などの医療・検査機器の技師が現場で不可欠になってきました。専門的な技術や資格を要する職業のため、授業では基礎知識から医療現場での実践能力にいたるまで、段階的に学びます。

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