「劇団」を目指す舞台製作コースが1年かけて作る卒業公演! あべのハルカス 近鉄アート館を満員にする、卒業公演作品の魅力とは?

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

「劇団」を目指す舞台製作コースが1年かけて作る卒業公演!
あべのハルカス 近鉄アート館を満員にする、卒業公演作品の魅力とは?

2018.04.16

提供:日本写真映像専門学校

「劇団」を目指す舞台製作コースが1年かけて作る卒業公演!
あべのハルカス 近鉄アート館を満員にする、卒業公演作品の魅力とは?

せっかくの卒業公演。大胆に企画を考え、楽しむ!
日本写真映像専門学校 舞台製作コース卒業公演の目標は、あべのハルカス内にある小劇場「近鉄アート館」を満席にすること。学生にはできないなんて絶対に言わせない!この公演で何をお客様に魅せるのか?「脚本」「演出方法」「出演者」「宣伝」「予定」「予算」すべて1から考えます。どうすればうまくいくのか。わくわくしながら考えることからスタート!
舞台・演劇に興味のある人へ観てもらいたい気持ちを伝える――メンバーがそれぞれの立場から広告塔となり、会場は満席になりました。

この記事をまとめると

  • 卒業公演作品「めいめい」ができるまで。「今の自分たち」をテーマに脚本を制作
  • プラン立てから本番の操作。舞台・演劇を彩る美術・音響・照明も全て学生が担当!
  • 演劇の一番のご褒美はお客様の拍手!さあ、一緒に舞台・演劇を作りませんか?

2017年度卒業公演作品「めいめい」はここを魅せた!

「自分たちが書いた脚本」「誰もが楽しめる演出」「憧れの役者、劇団と一緒に作品を作る」「学んだ技術を観てもらう」が公演内容の軸。
脚本は学生だからこそ書ける「今の自分たち」がテーマ。演出は、大阪の劇団ステージタイガーの虎本剛先生に監修していただき、よりエンターテイメント性を高め、実習などで出会った役者の方々にオファーし、作品がさらに魅力的に。

舞台・演劇を彩る美術や音響照明は腕の見せドコロ!

「技術」も学生が担当。美術は演出からの要望に合わせてプランを作成。図面製作、模型作り、装置制作まで全て行います。音響照明に関しても、プラン立てから本番の操作まで行います。
試行錯誤し、みんなで相談し合い実行する。先生にアドバイスをもらいながらクオリティーをさらに上げていきます。

本番の劇場は最高のご褒美!

カーテンコールでは、お客様からたくさんの拍手が!!想像以上のお客様の感動に驚く瞬間です。
いい作品を作るために頑張ったからこそもらえる最高のご褒美。
感動したお客様の姿を目の前で観ることができるのも舞台・演劇の魅力です。

さあ、一緒に舞台・演劇を作って、感動体験をしませんか?

【広告企画】提供 : 日本写真映像専門学校

この記事のテーマ
音楽・イベント」を解説

エンターテイメントを作り出すため、職種に応じた専門知識や技術を学び、作品制作や企画立案のスキル、表現力を磨きます。音楽制作では、作詞・作曲・編曲などの楽曲づくりのほか、レコーディングやライブでの音響機器の操作を学びます。舞台制作では、演劇やダンスなどの演出のほか、舞台装置の使い方を学びます。楽器の製作・修理もこの分野です。

「音楽・イベント」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台照明」
はこんな仕事です

ホールや野外ステージにおいて、演劇やコンサート、ショー、公演会などの催事をライティングで視覚的に演出する仕事。最近はコンピューター制御のムービングライトの需要が高まり、プランナー、デザイナー、オペレーターといった照明スタッフはもとより、演者や演出家、装置家、カメラクルーらとの連携がいっそう必要となっている。芸術系大学や専門学校を卒業後に劇場や照明会社に就職するほか、アシスタントとして経験と実績を重ね、独立する人も多い。公益社団法人日本照明家協会による技能認定も実施されている。

「舞台照明」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台美術」
はこんな仕事です

舞台における大道具から小道具までの美術部門全体を担うのが舞台美術の役割だ。小道具や背景幕などの細かい美術制作も担当し、舞台におけるあらゆる美術構成に関わる。特に照明との関わりが強く、照明を通した場合に客席からどう見えるかイメージすることが重要。ミュージカル、演劇など、芸術分野では情感を大事にするため、印象的な美しい舞台が要求される。他にもミュージシャンのライブなど大掛かりな仕掛けがあるステージも舞台美術の腕の見せどころだ。

「舞台美術」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「舞台音響」
はこんな仕事です

演劇・コンサート・イベントなどの会場で、音楽と音響効果を扱う仕事。公演台本や催事の意図に合わせ、選曲や作曲家への発注などを行うサウンドデザイナー(プランナー)と、ミキサー卓やレコーダーを操り稽古中・本番の音出しを行うオペレーター、会場で実際に客に届く空間の音の響きを管理・調整するPAエンジニア(ステージマン、ミキサー含む)に大別される。一般的には音響技術の専門学校を卒業後、音響の制作会社や劇団、ホールに就職する。一般社団法人日本音響家協会により技能認定も行われている。

「舞台音響」について詳しく見る

あなたの適性にあった学びや仕事が見つかる

適学・適職診断

無料

進学・適職診断を受ける