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全国規模で行われる熱き闘い!理美容甲子園を知っていますか?

2018.04.16

提供:フリーエース美容学校

全国規模で行われる熱き闘い!理美容甲子園を知っていますか?

全国の理容・美容学生の技術向上のため、毎年開催されている「全国理容美容学生技術大会(通称:理美容甲子園)」をご存知でしょうか。約230校・約3,000人の選手が応募するというビッグイベントで、全国11地区で開かれる地区大会で選出された選手のみが全国大会へ進むことができます。テレビでも放映されるなど、規模の大きな大会です。制限時間内で、確実に課題をクリアできる技術力や精神力など、心・技・体のバランスが要求されます。この熱き闘いを制するためには、どのような学びが大切なのでしょうか。

この記事をまとめると

  • 技術力・精神力・センスが問われる理美容甲子園!
  • ACEを目指して!5年連続全国大会に出場のフリーエース美容学校。
  • 早い段階から現場力を磨ける環境に身を置くことがポイント!

そもそも理美容甲子園とは・・・

全国約230校・約3000人の選手が応募する理美容甲子園。地区大会を勝ち抜き、代表に選ばれた選手のみが、全国大会へ進むことができるというビッグな大会です。理容部門・美容部門・ネイルアート部門・ヘアデザイン部門にわかれており、それぞれの技術で競い合います。理美容の国家試験にも含まれる、ロッドを巻くワインディングや、仕上がりの美しさが求められるカットなどの基礎課題やネイルアート、ヘアデザインの課題もあり、制限時間内に、完璧にクリアするという高度なスキルが求められます。この大会に出場することを目標にしている学生も多いそうで、挑戦した経験は将来への自信にも繋がります。理美容界での活躍を目指す学生にとって、モチベーションを保つためのひとつの要因にもなっているようです。

全国大会に出場し続ける強者

理美容甲子園では、全国津々浦々から集められた猛者同士が競い合うわけですから、地区の代表に選ばれるだけでも、ものすごいこと…、ましてや全国大会に出場して入賞するというのは、非常に名誉ことであるわけなのですが、連続出場を果たし、さらには入賞し続けている学校があります。
それが、静岡に拠点を置くフリーエース美容学校。5年連続5回も全国大会に出場。これまでに、金賞・銀賞など数々の賞を獲得しているという強者で、第9回理美容甲子園においては、1名が優勝(金賞)・2名が優秀賞を受賞。ネイルアート部門では、静岡県では初となる全国優勝を獲得という快挙も成し遂げました。(公益社団法人日本理容美容教育センターHP参照)

日ごろのしっかりとした学びが実力に繋がる!

コンテストの結果は、普段の学びの集大成とも言えます。現場ですぐに通用できる即戦力を磨くことが大切です。フリーエース美容学校では、早い段階から、現場力を磨ける学びの機会を提供。美容師資格取得のための決められた技術と知識はもちろん、サロン(現場)での接客コミュニケーション、シャンプー技術、カラー技術など、美容の現場で必要とされる力も基礎から丁寧に指導。学生がお互いにモデルになって練習したりプレアシスタント(実際の現場研修)など実践の感覚を学ぶ機会が豊富で、リアルな学びを通じて、技術力・人間力・創造力の3つの力を磨くことができます。お客様にカット、カラーなどを施術できるスタイリストになるためには、一般的には、平均3年~4年アシスタント経験を積まなければならず、この長い下積みに悩み、業界を去る人も少なくないのだとか。フリーエース美容学校では、学生のうちからプレアシスタントで現場経験が積めるので、卒業後平均で1年半~2年半でスタイリストデビューを果たす学生が多いそうです。
みなさんも、未来のエースを目指して美容の“技”を磨いてみませんか?!

【広告企画】提供 : フリーエース美容学校

この記事のテーマ
美容・理容・メイクアップ」を解説

美容師や理容師、メイクアップアーティストなど、確かな技術と感性を備えた「美」の専門家を目指します。理容師や美容師の国家資格取得を目指すほか、それぞれの職種に応じた技術力や表現力の習得、接客能力を身につけます。従来のように美容室や理容店で働くだけでなく、高齢者や障害者のもとへ出張する技術者へのニーズも高まっています。

「美容・理容・メイクアップ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「美容師」
はこんな仕事です

髪のカットやパーマ、カラーリングなど、髪を美しく整える美容師。客に対して髪だけではなく化粧なども施し、容姿を美しく整えるプロである。料金をもらって行う染髪は、美容師と理容師以外には認められていない。顧客が付き指名されるようになると、自分の技術とセンスに自信が持てるようになり、やりがいも大きくなるだろう。一人前の技術者になるにはある程度の年数が必要で、キャリアや職位によって仕事内容は異なるが、実力次第で独立開業も可能だ。

「美容師」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ヘアスタイリスト」
はこんな仕事です

ヘアスタイリストは髪を整えるプロである。お客の要望に応えて髪を整えるのは美容師と同じだが、ヘアスタイリストはメディアに登場するモデルなど著名人が顧客になることが多く、メディアの種類や対象者のキャラクターに応じてアレンジすることを求められる。想像力を持ってさまざまな髪型を提案、スタイリングしなければならない。著名人の専属で仕事をすることも多く、担当したタレントのヘアスタイルが社会現象のように流行することもあれば、不評を買うこともあるので、やりがいと責任の大きな仕事だ。

「ヘアスタイリスト」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ヘア&メイクアップアーティスト」
はこんな仕事です

依頼者に対して化粧をしたり、髪型のセットをする仕事。芸能人やモデルのメイク・ヘアセットであれば、テレビ・映画・広告・雑誌取材などの撮影現場や、ファッションショーの楽屋などが活躍の場。その他、結婚式場やデパートなどに所属し、一般の依頼者に対してメイク・ヘアセットを行うこともある。いずれの場合も、最新の流行をいち早くキャッチできるセンスが、仕事の上でのポイント。「美しく」「格好よく」見せることが好きだという人にとっては、大きなやりがいを得られる仕事だといえるだろう。

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