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英語教員でなくても、英語は必要?
“これから”に対応できる人材を育成。

2018.04.16

提供:神戸松蔭女子学院大学

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英語教員でなくても、英語は必要?
“これから”に対応できる人材を育成。

2017年度から、英語の能力によって加点されたり、試験の一部が免除されたりと、公立学校の教員採用試験で「英語力」によって優遇される動きがあらわれ始めています。2018年度には、公立小学校で英語を専門的に教える「専科教員」数を1000人増にすることが決まりました。「小中一貫教育」も推進される昨今、より幅広い年齢の子どもたちへ、それぞれのレベルに合わせた英語を教えることが必要になっています。2020年度から全面実施となる、小学校での「英語」教科化に向け、“これから”必要になる学びに注目です。

英語教育に125年以上の歴史 これからも必要な学び

神戸松蔭女子学院大学の英語学科には2つの専修があります。英語を職業にし、国際的に活躍することをめざす「英語プロフェッショナル専修」と、日常レベルからビジネスの現場で使える英語力、さらにコミュニケーションやプレゼンテーションの能力も身につける「グローバルコミュニケーション専修」。それぞれ目的に合わせて選択することができます。また、外国語(英語、フランス語、中国語、韓国語)のスキルアップをめざす人や、苦手なところを教えて欲しい人は学科を問わず「ピア外国語応援サロン」を利用できます。各言語の教員、先輩学生、大学院生から直接アドバイスが受けられるスペースです。学院創立以来126年の歴史と実績を誇る英語教育で、これからのグローバル化に対応できる人材育成をめざします。

教員養成にも定評「英語×教育」を実践で学ぶ

現在の「子ども発達学科」では、保育士、幼稚園教諭、小学校教諭の3つの免許・資格が取得できます。2019年4月設置構想中の「教育学部教育学科」では、さらに中学校・高校の教員免許の取得もめざすことが可能な学科に。幼稚園教諭の資格取得をメインに、特別支援学校教諭の資格取得もめざすなど、個々の目標に合わせて学べるのもポイントです。また、学内に子育て支援フリースペース「まつぼっくり」を備え、交流の場として活用できるだけでなく、必要な情報や学びの機会を提供します。さらに併設の「認定こども園 松蔭おかもと保育園」も学びの場として活用。成長に寄り添う心と専門的知識や、可能性を引き出す力を身につけます。

※上記の内容は予定であり、変更になる場合があります。

授業、センター、卒業生… 夢を応援するサポート体制

神戸松蔭女子学院大学の授業は少人数制で、先生とも学生とも距離が近いことが特長。自分の意見を言いやすい環境であるため、学生が自信をつけるのに最適です。大学や実習先でも幅広く活躍する機会があるため、実際に就職してからも、その経験が役立ちます。また、就職に関しては、学科の教員だけでなく、キャリアサポートセンターの方や学科の卒業生など、さまざまな方面からのアドバイスがあり、学生を周囲一体となってサポートする体制が整っています。

【広告企画】提供 : 神戸松蔭女子学院大学

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